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投稿数:36エントリー

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みんなの投稿

  • サイエンスZERO(7月10日放送分)を見ました。ヘルペスウイルスが遺伝子操作という手法で人に飼い慣らされ、がん細胞だけを噛み殺していく…品種改良を重ね、生まれてからの教育も重ね、育て...

    2010/07/22 00:07
  • 文部科学省主催 平成21年度原子力・放射線に関する教職員セミナー 環境科学セミナーを受講する。 福井県にある高速増殖原型炉もんじゅの施設見学をする。具体的には,エムシースクエア,ナトリ...

    2009/12/12 08:24
  • 新型インフルエンザの流行で、ウイルスというものに皆が関心を寄せました。解説するテレビ番組も多々ありました。説明の仕方も微妙に違ってたりして、いくら情報を集めても戸惑いは解消しません...

    2009/12/10 00:01
  • サイエンスZERO(11月7日放送分)を見ました。ミトコンドリアの最新映像でした。蛍光蛋白で光らせて…ということだったので、ノーベル賞をもらったクラゲの研究成果が生かされているのでしょう...

    2009/11/26 00:02
  • 日本経済新聞に連載中の藤田紘一郎先生(人間総合科学大学教授)の記事からです。 水10ccにエタノール5ccを加えても14.6ccにしかならないそうです(25℃の場合)。エタノールが...

    2009/11/14 00:00
  • 「目と耳は二つあるのに口は一つしかないのはどうして?」 「よく見て、よく聞いて、喋るのは半分でいいから。」 という話があります。本当かどうか… 先日、3Dについて書きましたが、目と耳...

    2009/11/12 00:06
  • サイエンスZERO(10月10日放送分)を見ました。今年は3D元年と呼ばれ、3Dの映画が本格的に普及しそうな雰囲気です。 大画面でサラウンドのテレビが普及してしまった現在、映画館に行かなけれ...

    2009/11/05 00:00
  • NHK「爆笑問題のニッポンの教養#87」(10月13日放送分)を見ました。細胞シート工学の岡野光夫先生でした。 「体の部品交換ができればいいんだけどね…」とつぶやくお年寄りは多いです...

    2009/11/03 00:00
  • NHK「爆笑問題のニッポンの教養#86」(10月6日放送分)を見ました。哲学の永井均先生でした。哲学的に「私」を考えるというのはよくあることです。仏教的アプローチのほうが奥深くて、西...

    2009/10/28 00:01
  • NHK「爆笑問題のニッポンの教養#66」(3月31日放送分)を見ました。素粒子物理学の益川敏英先生でした。この方は世界の大舞台で英語教育の必要性を否定したきらいがあって、ちょっとどう...

    2009/04/14 00:39
  • 第6章「化石は何を語っているか」を読みました。 《以下引用》…わたしたちは、過渡的な形態をまったく見つけ出せないばかりか、一般的に言っても新しい生物群を古い群と厳密に結び付けるの...

    2009/03/29 00:52
  • 第5章「地球の年齢と古生物の発生について」を読みました。 ほとんどが古生物の進化について書かれておりますが、私はこういった内容をこの本には求めていないので、これについてはあまり言...

    2009/03/22 00:40
  • NHK「爆笑問題のニッポンの教養#64」(3月3日放送分)を見ました。脳神経学の中田力先生でした。今回も「人間と他の生物の違い」という話題に興味を持ちました。 大脳構造を持つ動物は...

    2009/03/17 00:58
  • 第2章「科学はどこまで人間の「味方」になれるか」を読みました。 前の章の内容を言い換えていると思われる部分をまず引用しましょう。 《以下引用》…人間―受信機であり記録道具であり...

    2009/03/01 00:21
  • 以前、父系社会に落ち着いたのは家の断絶を防ぐためではないかということを書きました。生物学的に見たら、ミトコンドリアの継承という事実がある以上、母系社会の方が理にかなっていると思って...

    2009/02/04 00:02
  • Y染色体が退化しているという話を聞いて、気になったことがあります。それはミトコンドリアDNAは大丈夫なのか?ということ。 Y染色体は自分自身をコピーして増えていくということなので...

    2009/02/02 00:06
  • チャプタ?の「君はまだ「神」を殺していない」「貧者の一灯」を読みました。 《以下引用》…アルベール・カミュの『シーシュポスの神話』で考察したのは、神によって罰を受け、岩を押して坂...

    2009/02/01 00:39
  • チャプタⅤの「総合的知性と専門的知性」「「収束性」という罠」を読みました。 《以下引用》…元来、脳の中の神経細胞のネットワークが、「専門的領域」へと塗り分けられているわけではない...

    2009/01/25 00:54
  • チャプタⅣの「紙一枚の文字列に「真理」は宿るか」「批評性と創造」「怒りについて」を読みました。 いかに深遠な思想といえども、紙一枚に書かれた文字列の価値を理解するのは脳であるから...

    2009/01/18 00:53
  • チャプタⅢの「感情の技術」とチャプタⅣの「「価値」はどのように決まるか」を読みました。 《以下引用》…私たちは、インターネット上の有限の知のくり広げる世界に幻惑されることなく、ま...

    2009/01/11 00:15
  • チャプタⅢの「「知のサブカル化」を超えて」「この世界のすべてを引き受けて」「無限と空白」を読みました。 《以下引用》…本書の問題設定である「思考の補助線」というタイトルには、その...

    2009/01/04 00:28
  • 超接写・ロボットの「機構」/城井田勝仁・坂本浩康

    2008/12/31 23:59
  • チャプタⅡの「「みんないい」という覚悟」「登攀の一歩」を読みました。 《以下引用》…いわれなき差別に苦しむ人を救うのは当然のことである。みずからの内なる偏見と闘うのは人間の義務だ...

    2008/12/28 00:15
  • チャプタⅡの「「個性」を支えるパラドックス」「現実と仮想の際にて」を読みました。 《以下引用》…人間の「個性」とは、他人とのやりとりを通して獲得される共通の基盤の上に構成されるも...

    2008/12/21 00:38
  • チャプタⅠの「世界は「意識」を必要としない?」「言語の恐ろしさ」「ニーチェとカツ丼」を読みました。 《以下引用》…世界の本質が、絶えざるダイナミクスによる世界の発展にだけあるので...

    2008/12/14 00:36
  • チャプタⅠの「世界をその中心で統べるもの」「「曖昧さ」の芸術」を読みました。 《以下引用》…純粋培養の自然科学者にも、思想家にも、おそらくは世界全体を引き受けることなどできない。...

    2008/12/07 00:31
  • 2008/11/30 朝日新聞     社説  科学研究の賞  科学分野のノーベル賞は1世紀余りの歴史を通じ、ほぼ誤りのない選考によって権威を築いてきた。だがノーベルの遺言によ...

  • 「序.内なる情熱」を読みました。自然科学をやる人は冷めた人が多いと思っていたので、なかなか情熱的な人なんだな~と感心しました。経歴を見たら、東大の理学部と法学部を出ている。文系とか...

    2008/11/30 00:57
  • エントロピーは熱力学の用語ですが、「乱雑さ」とも言ったかもしれません。「放っておくと私の部屋は汚くなる傾向にある」と例えられたりします。自然界は乱雑さが増えていく傾向にある… そ...

    2008/09/08 00:07
  • 自分のやったことが、地球の裏側にあるような物に影響を与えてしまうかもしれない…というのは何とも不思議なことです。 量子もつれとか、量子テレポーテーションとか、EPRパラドックスと...

    2008/07/28 00:05

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