ボウリングシューズの特徴 (1)
- 最初のうち、初心者はレンタルシューズ(ハウスシューズといいます)を
借りることになります。
そのうち腕があがってきて本格的にボウリングをするのであれば
マイ・シューズの購入をおすすめします。
ボールとシューズはスコアに直結するからです。
ハウスシューズ(貸し靴)とマイシューズ(自分で購入した靴)では,
靴底の構造に大きな違いがあります。
ボウリングの投球では,最後に右足で蹴って左足でスライドします(右投げの場合)。
マイシューズの靴底は,それをしやすいように,右足の底は滑りにくい
素材になっていて,左足の底は滑りやすい素材になっています。
ハウスシューズの場合は,両足の底が滑りやすいようになっています。
シューズの安定は,投げやすさ・コントロールの良さにつながります。
入門用のシューズは,3000円程度で売られています。
貸し靴はたいてい1回300円くらいですので,10回ボウリングをすると
もとがとれるとも考えられますね。
シューズはボウリング場の「プロショップ」で誰でも購入できます。
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ボウリングシューズの特徴- 2007/11/27 03:12
- 最初のうち、初心者はレンタルシューズ(ハウスシューズといいます)を 借りることになります。 そのうち腕があがってきて本格的にボウリングをするのであれば マイ・シューズの購入をおすすめします。 ボールとシューズはスコアに直結するからです。 ハウスシューズ(貸し靴)とマイシューズ(自分で購入した靴)では, 靴底の構造に大きな違いがあります。 ボウリングの投球では,最後に右足で蹴って左足で…
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