|
ブログの作成手順
お困りの方へ
面白いブログを探そう

外出先からもブログをチェック!もちろん投稿もできます
ピックアップ
2008.05.13
今回ご紹介するのは、イベントコンパニオンやモデルとして活躍中の相馬蓮さんのブログをご紹介します。名古屋を中心に活躍されて.....
| livedoor キーワード |
 |
プレスブログ配信中
Ads by Google
|
共通テーマTOP
> 漫画/アニメ
> アニメ
> 図書館戦争
共通テーマ
- (アニメ感想) 図書館戦争 第5話 「両親攪乱作戦」
- 2008/05/09 04:37
- 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
郁の仕事ぶりを見ようと、両親が図書館にやってくる。戦闘職種配属を隠していた郁は、タスクフォースの面々に泣きつく。危険な仕事に断固反対の母、成長を試すような父。田舎への強制送還を阻止できるか、郁!?
- 図書館戦争「両親攪乱作戦」感想
- 2008/05/09 15:08
- 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻井上麻里奈発売日:2008-08-06価格本を守りたい。あの人のように。有川浩の小説『図書館戦争』シリーズのアニメ化作品。本の検閲という読書の自由を奪われた近未来が舞台。それに対抗する組織・関東図書の隊員に助けられた少女はその隊員に憧れ、自分もあの人のように本を守ろうと決意してこの世界に足を踏み入れるのだった。素直に楽しめる作品です。関東図書隊といっても普通の軍隊と同じ。…
- 図書館戦争 第05話 「両親攪乱作戦」
- 2008/05/10 01:13
- 図書館戦争
お勧め度:お勧め
[ノイタミナ]
フジテレビ : 04/10 24:45〜
関西テレビ
東海テレビ
原作 : 有川浩
監督 : 浜名孝行
シリーズ構成 : 古怒田健志
キャラ原案 : 徒花スクモ
キャラデザ : 中村悟
アニメ制作 : Production I.G
http://www.toshokan-sensou.com/
- 図書館戦争 状況〇五「両親攪乱作戦」
- 2008/05/09 23:33
- 両親・・・ヌルですが( ´Д`)なにか?
冒頭なんだか電脳コ●ルっぽいなぁとか思ったり(笑)
ついに職場見学にやってきた郁の両親。自分の本当の仕事を親に
隠してる郁は「バレたら強制送還」かもしれないと思い、堂上たち
に口裏を合わせて欲しいと泣きつくのだが・・・・・・
柴崎がなんか黒いなぁ〜( ゚∀゚)アハハ八八
要所要所で助け舟出してくれるものの・・・郁をイジメて楽しんでる
そぶりもあ…
- アップルジャパンでは、退職することを「卒業する」という
- 2008/05/13 02:48
- ・アップルジャパンでは、退職することを「卒業する」という。
・・・退職時に「業務の引継ぎ」という、日本企業では絶対に
欠かせない作業さえ行わないことも珍しくない。(p216)
「松下で呆れアップルで仰天したこと」竹内 一正、日本実業出版社(2003/02)\1,470
【私の評価】★★☆☆☆(68点)
■社会を変えるような優秀な人を数多く輩出する会社もあれば、
外では全く役立たない人ばかりの会社も…
- アニメの感想「図書館戦争」 第5話
- 2008/05/09 01:30
- 家族参観の話でした
家族が職場に来るってすんげープレッシャーだよね
絶対にサボれないじゃん
自分の働いてる姿を見られるってなんかやな感じです
というわけで来てしまいました親御さん
隠し事をする時はもちろん周りの協力が必要ですよね
口裏合わせとか重要ですもんね
っていうか玄田さんKYです
軍服デカー
それを上手くごまかす柴崎さんGJ
「わたしの」じゃなくて「わたしの彼氏の」ってところが頭いいよね
知…
- アニメ感想:図書館戦争 第5話「両親攪乱作戦」
- 2008/05/10 11:22
- 図書館戦争 第5話「両親攪乱作戦」の感想です。
自分が実働部隊のタスクフォースに入ったことを両親に言っていない郁、その両親が基地に見学に来ることに。ということで、一日図書館員として偽装する作戦に。
そんな中でも空気を読まない玄田さんはさすがという感じ。まあ、もともと知らないわけですが。さらに、宿泊も寮にとまることになるなど、危険続き。
「これ、防衛部にいる彼氏のなんです。内緒ですよ」とアドリブ…
- 図書館戦争 状況〇五 (第5話)「両親攪乱作戦」
- 2008/05/09 02:49
- 「図書館戦争」公式サイト
今期始まった作品がそれぞれ次々とその世界観を明確に描いてきている中、本作においては未だ描こうとしないのは何故なのだろうか?状況的には一区切りついた今回。次回以降がその見せ場と期待はしてはいるものの、トータル的には相当不安が残るのが現状。
今回、冒頭、玄田が前回までの事件の雑誌の記事を回していたものの内容には一切触れず(見せてはくれず)、スルーされている。
今回の御代が違う…
- (アニメ感想) 図書館戦争 第4話 「図書司令官ヲ奪回セヨ」
- 2008/05/02 05:03
- 図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻
小田原攻防戦が終息したのもつかの間、稲嶺基地司令と郁が、良化法賛同団体に拉致された。必死に行方を追う図書隊、そして堂上。郁の機転が功を奏したとき、タスクフォース隊長・玄田が放つ起死回生の一手が光る!
- 図書館戦争 状況〇二「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」
- 2008/04/18 23:05
- 高所恐怖症気味だが優秀な手塚とともに、図書特殊部隊に配属
された郁。手塚は優秀とは言えない郁が同じ部隊に配属された
ことに不満があるようだが・・・・。
『日野の悪夢』の再来に備え、「熊」が出るかもしれない緑豊かな
自然の中で訓練することになった図書特殊部隊。
茂みで用を足す郁(;゚Д゚)ハァハァー!
まぁ・・・トイレがない山中じゃしょうがないわなー(笑)
うーん・・・エ口ィと…
- 図書館戦争「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」感想
- 2008/04/18 16:51
- 図書館内乱有川 浩価格文句なしに面白い他のレビューにもある通り、この巻では郁の両親が図書館に仕事ぶりを見に現れるイベントから。父親は理解示してくれたみたいだけど、母親は相変わらず厳しい状況・・・ちなみに次の巻でもうちょっと進行するんだけど。後半は査問会。これも爆笑シーンがあったりして必見。また、手塚と柴崎の関係が意外な方向へ…。そして手塚兄の登場。これがまた癖のある男で、弟もすぐ取り乱すのが面白い…
- 「図書館戦争」 第2話
- 2008/04/19 10:22
- 主人公モテモテの回でした
教官に同僚に男ならいっぱいいますからね 軍隊って
最後「付き合わないか」ってどういう意味なんだろうね?交際?
特殊部隊に配属されたわけですが
訓練とか大変そうですね
けどやはりどこにでもいるもんですよね
何でも成績がトップな人間って
野外キャンプに女の子一人はねーべ
まぁ周りに男共がいるけど
んでもって熊が進入するわけだけど
んでもって右ストレートで一蹴なわけだけど
…
- 図書館戦争 状況〇二(第2話)「図書特殊部隊」
- 2008/04/18 03:02
- 「図書館戦争」公式サイト
図書隊とメディア良化隊の戦闘、銃撃シーンをみることができた今回。
物語はフィクションなので、基本、どんな設定でもOKなのかもしれないけど、何か間違っている感じ…いや、正確には、今、この時代にアニメ化する意味が何処にあるのかわからない。
ネットが普及した今世紀以降、2年程度で社会は変化しているだけに、フィクションとはいえ、双方が日本の国の法律に基づき、国民の税金で武装、銃撃…
- (アニメ感想) 図書館戦争 第2話 「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」
- 2008/04/18 02:20
- 図書館戦争LOVE&WAR 1 (1) (花とゆめCOMICS)
ライバル・手塚とともに“ライブラリータスクフォース”に配属された郁。野戦訓練ではクマ、図書館業務では座学不足が郁を襲う。一方、業務部の同期・柴崎は、問題図書を狙う良化隊の不穏な動きに気付いていた・・・。
- 図書館戦争(4)
- 2008/05/11 05:29
- 稲嶺指令の警護に任命される笠原(本人は皆と一緒に前線で戦いたかった)
激しい銃撃戦の末、図書輸送後撤収するのだが、追悼式典に出席していた稲嶺指令を護衛している笠原達が襲われてしまう。(堂上の表情が強張る)
会場爆破を盾に指令を拉致されることになるのだが、笠原も介護役として同行することに。(本人自ら進言)
防衛部に刑事の平賀がやってきて共同で救出に取り組むようだ。同時に記者の折口を呼び寄せ、報…
- 図書館戦争 第04話 「図書司令官ヲ奪回セヨ」
- 2008/05/02 05:29
- 図書館戦争
お勧め度:お勧め
[ノイタミナ]
フジテレビ : 04/10 24:45〜
関西テレビ
東海テレビ
原作 : 有川浩
監督 : 浜名孝行
シリーズ構成 : 古怒田健志
キャラ原案 : 徒花スクモ
キャラデザ : 中村悟
アニメ制作 : Production I.G
http://www.toshokan-sensou.com/
- アニメ感想:図書館戦争 第4話「図書司令官ヲ奪回セヨ」
- 2008/05/02 21:04
- 図書館戦争 第4話「図書司令官ヲ奪回セヨ」の感想です。
話は戦闘が一通り終わったところ、郁のほうへ怪しい人が現れたところから。
郁は自ら司令とともに人質になることに。
連絡の際にひそかに場所の情報を伝えたり、義足に発信機を実はしこんでいたりと、さすがは特殊部隊。
「俺が捨ててきたはずのものを、どうしてお前がいまさら後生大事に拾ってくる」という、堂上のセリフはナイス。もう付き合っちゃえよ、と思…
- 図書館戦争「図書司令官ヲ奪回セヨ」感想
- 2008/05/02 10:26
- 図書館危機有川 浩価格動き出しました。図書館シリーズ第3弾。今回は結構ドンパチやってます。ベタ甘な展開もありますが、それもまたよし!徽章のカミツレの話は、とても良かったです。郁父と堂上の件なんかも、面白かったです、乙女読みとしては…いつも外さずベタ甘展開が書かれていて、暗くなる争い物も楽しく読めます。
【10秒で分かる、今日の『としょかんせんそう』】
誘拐は脅しと共に
要求は伝言と共に
襲撃は予算…
- 図書館戦争 状況〇四(第4話)「図書司令官ヲ奪回セヨ」
- 2008/05/02 02:36
- 「図書館戦争」公式サイト
相変わらずのアバンに、多過ぎる本編中の回想シーン。アバンは流石に次の段階へ進んでほしいですね。それと、本編冒頭の前回のなぞりなおし部分は、むしろ無い方が緊迫感が出たのでは。本編中の笠原、堂上回想シーンは、それぞれ二人のものということのようですが、とにかくウザイくてくどいですね。
で、基本、前回から続く今回のエピソードですが、笠原の社会人的成長ということを期待していたのです…
- 図書館戦争 第05話 「両親攪乱作戦」
- 2008/05/09 22:56
- サブタイ通り、両親の襲撃に伴う攪乱作戦のお話。
でも父親は全てお見通しでしたね。
ですが、その上で笠原の仕事を認めてくれた様子。
意外に包容力があるというか、寛大というか。
今回は、窃盗を笠原が捕まえて巴投げした位で、派手なドンパチはありませんでしたが、それでも十分面白かったです。
テンポが良かったり、テキストが良かったり、が主な要因かなあ。
あ、あとキャラの魅力も。

|