おくりびと- 2009/03/04 10:11
- いのち芽吹く物語。
おくりびと- 2008/09/20 16:15
- 『人生最高の旅立ちのお手伝い致します。』 コチラの「おくりびと」は、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞し、さらにはアカデミー賞外国語映画賞の出品作品に決定するなど、にわかに話題となっている”納棺師”を題材とした9/13公開のヒューマン・ドラマなのですが、遅ればせながら観て来ちゃいましたぁ〜♪ 監督は、「陰陽師」、「阿修羅城の瞳」の滝田洋二郎監督。主演は、本木雅弘。元々シリアスもコ…
映画 おくりびと- 2009/10/26 12:07
- アカデミー賞外国語映画賞と日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞を受賞している映画「おくりびと」。地上波で放送されていたのでX95で録画観賞しました。滝田洋二郎監督で、山形を舞台にして「納棺師」の仕事を描いているんですが・・・‘み’は納棺師という仕事自体知りませんでしたし、親類がなくなったりしたことこそありますが、棺へ仏様を納めたり、死化粧をしたりするのって普通に葬儀屋さんの範疇だと思っていたん…
おくりびと- 2009/10/08 15:02
- おくりびと監督:滝田洋二郎出演者:本木雅弘、 広末涼子、 笹野高史、 余貴美子、 山崎努収録時間:131分レンタル開始日:2009-03-18Story『壬生義士伝』の滝田洋二郎監督が、本木雅弘主演で描いたヒューマンドラマ。遺体を清め棺に納める納棺師として働くことになった主人公の成長と周囲の人々の人間模様を綴る。広末涼子、山崎努が共演。モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。 (詳細はこちら) ※ ネタバレ注意 納…
『おくりびと』- 2008/09/15 00:30
- 第32回モントリオール国際映画祭グランプリ受賞に続き、本年度アカデミー賞日本代表にまで選ばれたこの作品。納棺師という日本独特のものを描いていながら、決して職業説明だけに留まらず、宗教や国境を越えて全世界共通の「身近な者の死」の受け止め方を丁寧に描いていた秀作でした。 映画を見る前はなぜにチェロ奏者が納棺師に?と思っていましたが、オープニングで大悟が見せる納棺の儀を見ていると、この職業も楽器を取り扱…
忘却- 2009/02/23 23:40
- こんにちは 第81回アカデミー賞、「おくりびと」が外国語映画賞に選ばれましたね! (マイミクの殿さんがすっごくいいっておしえて下さってた映画ですよね? >殿さん) 英語のタイトルが「Departures」というのもいいですね。 亡くなると少しずつ忘れさられていくイメージはあるけれど(実際そうなんでしょうけど)、見方を変えれば新たな出発ともいえるわけですし。 短編アニメーション賞でも「つみきのいえ」の同時…
◆ おくりびと/昨日やっとテレビで見られました^^- 2009/09/22 21:21
- おくりびと 映画館で、ぜひ見たい!!と思いながら、見に行けなかった「おくりびと」でしたが、ノーカット版を、こんなに早くテレビで見られるなんて、ありがたいことです^^ ほのぼのとした、美しい映画でしたね。 人生の過酷さや孤独も織り込まれていましたが、「暗闇」さえも温かく優しく包み込んでしまう、ぽかぽかの日差しを感じる映画でした。 「石っころ」のエピソードが、特に、素敵でした^^ 言葉を使わず…
映画「おくりびと」の感想 涙があふれて止まらなかった…いい映画を観た…- 2009/09/22 12:32
- 昨日、テレビで「おくりびと」を放映していた。いつか見ようと思った作品だったので、テレビで鑑賞できるのは、有難かった。 もっとコメディーっぽいシーンが多いのか、と思っていた。「死」を扱う映画は、重苦しい感じがするからだ。でも、この映画はそうではなかった。こんなに、ある意味爽やかな感じがするのは、以外だった。 涙があふれて止まらなかった。 「死」は、健康で生活している限り、非日常世界のもの。現実だとは…
「おくりびと」9月21日テレビ地上波初放送って出てたんだけど- 2009/09/07 23:26
- 9月21日(土)9:00からテレビ放映って出てたよ。 きっとTBSこのチャンネルだよね。 まあ……私はDVDを買ってしまったわけだがぁ まだ見てない人はどうぞ!(。・ω・)ノ゙
【酒田|日吉町】おくりびと ロケ地 NKエージェント「旧割烹小幡」- 2009/08/15 23:48
- 第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞の映画「おくりびと」の主人公の小林大悟(本木雅弘)が納棺師として就職する「NKエージェント」※Nou-Kannは、酒田の日和山公園近くにあります。以前は「小旗」という割烹料理屋さんで、昭和元年ころに建築された洋風3階建ての雰囲気のあるレトロな洋館です。1階はダンスホールで使われたこともあるそう。 2009年4月10日から、旧割烹小幡に、NKエージェントの事務所と社長の自宅が再現され…
【藝術大賞アーカイブス】 <第4回> 『おくりびと』(2008年)- 2009/04/18 18:50
- 今回はまさに昨年度2008年の最高の一本。アカデミー賞を受賞し、数々の国内の映画賞も総なめにした、この作品を今一度ご紹介しておきたいと思います。藝術大賞アーカイブス 『おくりびと』 (2008年)映画館で鑑賞し、さまざまな映画の授賞式で受賞作品として5回くらい鑑賞し、DVDが発売されて家族でさらに鑑賞。滝田洋二郎監督らしいユーモアが前半戦は大活躍する。美しい少女だと思っていた少女が実は男だったという時の本木雅…
おくりびとを見た- 2009/07/18 22:29
- おくりびとをみた 不謹慎かもしれないけど先日おばがなくなり、まさに映画の内容そのものだった。 でも・・・・ これまた不謹慎かもしれないけど、納棺され葬儀で家族や友人に見送られるのって 普通だけど、凄く幸せなことだと思う・・・・ 心があったまる素敵な映画でした! おくりびと
おくりびと- 2009/06/27 11:25
- 『おくりびと』 滝田洋二郎が監督を務めた2008年の日本映画。 第81回アカデミー賞外国語映画賞、 および第32回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品です。 久々の映画Blog掲載に何故ゆえこの作品・・・ この前にあたるblogでもUPしていますが、世界的スーパースター マイケルジャクソンが他界しました。 そこで先日ふと思い観賞した本作を書こうと思い立った訳です。 本作は原作である青木新門・著『納棺夫日記』が…
永井と広末- 2009/06/20 20:45
- 永井大(ながいまさる)が広末涼子(ひろすえりょうこ)にアタックしたいんだとか。インタビューでも広末へのラブコールはすごかった。本気なのかな。永井大は、「特命係長」で高橋克典の弟分だったっけね。 ←スタジャン、永井バージョン広末をみてみる→広末涼子タグ: 永井大 広末涼子
映画「おくりびと」に思うこと- 2009/06/20 11:58
- http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090619-00000014-maiall-ent滝田監督、突っ込まれてましたね。明石家さんまのキャラって、かなりなことを言ったりやったりしても、あんまり、憎まれないってとこですかね(笑)私は、「おくりびと」感動して観ました。それと、納棺の時の着物を着せる仕草ですかあれが、なんとも美しいと感じました。孫が、おばあちゃんにルーズソックスをあんなのもありなんだな〜って、映画だからってことも…
「おくりびと」のヒットで葬儀会社に注目!- 2009/05/07 13:04
- おくりびと・ヒットしてますね!! そしてこのニュースは気になりましたね。 面白いデータと分析結果ですよね。 おくりびと 小学館文庫 著者:百瀬しのぶ出版社:小学館サイズ:文庫ページ数:189p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する日本映画初の快挙!『おくりびと』がアカデミー賞外国語映画賞受賞しました。本作はその小説版となります。⇒本木雅弘さんがこの本に感動して映画「おくりび…
納棺の思い出 (おくりびと)- 2009/02/23 15:07
- やりました! おくりびと、アカデミー賞外国語映画賞 「I'll be back !」 と英語でスピーチされてました。滝田洋二郎監督は「病院へ行こう」などコメディータッチの作品から、 「陰陽師」など、シリアスなものまで幅広い作品を手がけています。モッくんが十数年前から温めてきた作品だそうです。あらすじは、オーケストラをリストラされたモッくんが奥さんに内緒で納棺師になるお話。そう、わたくし、まだ観ておりません…
ママフフでした (おくりびと)- 2009/03/19 01:51
- ようやく観てまいりました「おくりびと」。今日から、レンタル開始されてますけど・・・(-_-;)おくりびと監督:滝田洋二郎出演:本木雅弘 , 広末涼子 , 余貴美子 , 山崎努Story(詳細こちら) 涙あり、笑いありの温かい映画でしたね(・∀・)。特に、滝田監督だーって感じのユーモアが好きでした。(滝田監督だーって感じの偽物?のタコや鮭も気になりましたが) ただ、いうほ…





















