共通テーマ
  • RSS
  • livedoor Readerに登録

陶芸(358)

陶芸の知識や技術

このテーマでブログに投稿する

357件中120件表示中 12345678
blog茶道具 香合で香を楽しんで下さい
2008/06/11 23:03
茶道具で香合とはお茶室で香を入れる蓋付きの容器を香合と言い唐物・和物の香合があります。香合はまた合子ともいいます。お茶をたてる前、始めにお湯を沸かします。そのために炭点前ということをします。その時にお香を炊きます。香を焚く事は浄めるという意味です。茶室はもちろんきれいに清掃されていますが、さらに香を焚く事で清浄な空間にし、お客様にお通り頂くということです。香合の中には必ず3個入れておき、その内2個を��

ブログ茶道具の販売・買取専門店

sadougu

blog茶道具の棚の総称が棚物です
2008/05/09 01:55
棚とは、風炉、茶碗、茶入れ、水指などの茶道具一式をのせておく台のことをいいます。棚物とは点前に際し茶道具を飾り置く棚の総称をいい、棚は、四畳半以上の広間に使い、小間には使いません。棚物の、畳に付くいちばん下の棚を「地板(じいた)」、いちばん上の棚板を「天板」、中間に棚板があれば「中板」といいます。 棚は大別して、台子、卓、袋棚に分けられます。 台子系の棚・・・真台子、及台子、竹台子、竹柱四方棚、��

ブログ茶道具の販売・買取専門店

sadougu

blog
2009/01/15 10:38
生まれて初めて、です。 今回は、お花そのものではないのですが、、 ここ数年、ずっとやってみたいと思っていた陶芸を、初めて経験することができました お花を生けるときに、器というのはとても大事な要素になります。 同じ作品を生けたとしても、器一つで全く違って見えてしまいますし、そこで作品の良し悪しも変わってしまいます。 そんなことを学ぶようになってから、一度自分でもお花を生ける器を作ってみたい��

ブログLa Vie Avec Les Fleures

ai_flowers

blogバリ島で陶芸を習う 粘土の質感が気持ち良い 心ワクワクどんぶり作成に挑戦
2008/11/06 20:08
カバ君は大学時代 染織を専攻していた つまり機織(はたおり) そう鶴の恩返しのあれ とても細かい作業を 集中してするタイプには見えないと 自分でもギャップに笑える 酒豪のルックスから 日本酒を冷でコップのイメージがあると 自覚しているが これも見掛け倒し ほとんど下戸なのだ 人は見かけによらないのだ 大学時代に染織の工房の横に 陶芸の工房が隣接され 陶芸専攻の学生も 染織専攻の学生も ��

ブログ元スッチーがバリ島に惚れ込んでバリ人化する

puricantik

blog陶芸で癒される
2008/10/30 09:59
陶芸は、いつの時代もひそかに静かに人気があります。 老若男女問わず始められる趣味の一つだからでしょうね。 静かにろくろを回し、作品造りに集中すると不思議と癒されてくるそうです。 日常の喧騒から離れ、無の境地に至ると、心も身体も解放されるのでしょう。 そういえば、子供の頃、無心で泥遊びをしていたのと陶芸で土をいじることは 何か通じるものがありますよね。 常滑の陶芸

ブログ楽しく行こうよッ! 絶対ポジティブ派宣言

sealander

blogSetia バリ島ウブドで日本の陶芸のお店発見 素朴な世界にうっとり
2008/10/29 20:08
今日は素敵なお店を見つけたので 紹介したい バリ島はウブドの ゴータマ通りにある 陶芸のお店 >>Ranking Setiaと言うお店の名前 Goutama st. no.5 Br.Padang Tegal Kaja Ubud 0361-7866710 ウブドのジャランラヤウブドから ゴータマ通りを入り 歩くこと100m以内 右手にある まり子さんと言う 日本人作家のお店である もう素朴で素敵な作品が ぽつんぽつんと陳列 外からの店構えが とって��

ブログ元スッチーがバリ島に惚れ込んでバリ人化する

puricantik

blog釉薬の色見本
2008/01/29 00:01
陶芸をやられる方ならご存知の『陶遊』をいう雑誌のバックナンバーにスペインタイルの特集号を見つけました。紹介されている作家さんは、可愛いイラストが印象的なさとうじゅんさんでした。代表的な技法、マヨルカ・クエルダセカ・ソカラトの詳しい解説と写真付きで、私としては嬉しくなる一冊です。 雑誌やメディア等で目にすると改めて元気になる色使いだなぁ〜と感じてしまいます。2006年80号『陶遊』スペイン絵付けへの誘い ��

ブログEL SOL日記

elsol2005

blog津軽びいどろ 手付き花器
2008/06/13 15:29
青森県より伝統工芸品の指定を受けた確かな技と、自由で個性的なデザイン。お気に入りの逸品をお楽しみください。 津軽びいどろ 手付き花器・花器 リーデルのワイングラス 業務用硝子食器卸問屋

ブログガラス食器 (livedoorブログ)

echoglass

blog縞々急須
2008/05/16 23:04
ずっと前につくった急須に、鉄で縞々描いて焼いてみました。 取っ手がちょっと下向きっぽいけど、ちょっと可愛くできあがり〜♪ ちょっとこのマットな釉薬にはまりそうな感じです。

ブログ石と器と日々徒然

rururu_rururu

blog☆陶芸作品☆
2006/09/18 19:07
陶芸ではじめての大物を作りました まだロクロがひけないので手びねりで。 土は貫入。 高さは40センチ。 重さ6キロ。 積み上げただけで、削りをしなかったので、 重たくなってしまいました これが焼いた後。 釉薬は白マットに透明釉を吹きかけました。 高さは 35センチくらいに縮んでます。 ランプを灯してみました。 バックの姿。 初めてこんな大きな作品を作ったのですが、 やりき��

ブログ日々のこと

gon7666

blog【棚】たな:茶道具一式を乗せておく棚
2007/04/18 09:54
茶道で使う基本的な茶道具【棚(たな)】 棚とは、 風炉、茶碗、茶入れ、水指などの 茶道具一式をのせておく台のことをいいます。 ・台子(だいす) ・大棚(おおだな) ・小棚(こだな) ・仕付棚(しつけだな) の四つのタイプがあり、棚物(たなもの)ともいいます。 さらに、 行雲棚(ぎょううんだな)更好棚(こうこうだな) 五行棚(ごぎょうだな)三友棚(さんゆうだな) 杉棚(すぎだな)徒然棚(つれづれだな��

ブログ茶道具【通販】販売店

kenbo018

blog【棗】なつめ:お茶を入れる器
2007/04/18 09:57
茶道で使う基本的な茶道具【棗(なつめ)】 棗とは、 お茶を入れる器のひとつです。 棗(ナツメ)という木の実に形が似ていることから 棗(なつめ)と呼ばれるようになりました。 お茶を入れる器は、大きく分けて、 薄茶(うすちゃ)を入れる薄茶器(うすちゃき)と 濃茶(こいちゃ)を入れる濃茶器(こいちゃき)に分かれます。 棗(なつめ)は、 薄茶器の中で、もっとも般的な形なので 薄茶器のことを棗と思っている人��

ブログ茶道具【通販】販売店

kenbo018

blog【茶碗】ちゃわん:お茶を飲むための器
2007/04/18 10:01
茶道で使う基本的な茶道具【茶碗(ちゃわん)】> 茶碗とは 文字どおりお茶を飲むための器のことをいいます。 日本で作られた茶碗を「和物」(わもの) 外国で作われた茶碗を「唐物」(からもの)と呼びます。 和物には、 楽焼(らくやき)京焼(きょうやき)国焼(くにやき) などの種類があります。 唐物には、 高麗茶碗(こうらい=朝鮮半島)唐物茶碗(から=中国) などの種類があります。 形、色合い、産地、年代��

ブログ茶道具【通販】販売店

kenbo018

blogガラス と 土 と 女 と 酒
2005/11/27 21:50
今日も徒然にグループ展の作品イメージを描いてました。 今日のテーマは「ガラス」と「土」のコラボレーション! せっかく異質のものの作品展なのだから、異質の物が一緒に一つになれたらいいなぁ〜って考えてました。 そして、たどり着いたのは 「ガラスと土と女と酒」 ガラスのグラスを陶器の皿にセットしておつまみを合わせて 飲む晩酌! でも、これって酔っ払ってきたら絶対お粗相するでしょうね(笑��

ブログBUTA no HANA

butanohana

blogてびねりムシキング29
2007/04/26 08:04
写真1 ここまでで約40分 写真2 ここまでで約一時間 写真3 その構造は「器」やなんかと一緒(陶芸のセオリーどおり) 久しぶりに注文での製作です。 この後二体製作予定でもあります。 今でこそカブトムシやクワガタのことを 「ムシキング」と言いますが それもこれも漫画だかアニメだかで あ、最初はゲームだったっけか。 そういった取り上げられ方をしたからな訳です��

ブログ背徳のろくろ師のブログ

sophya

blog黒蟲王天目30
2007/04/30 08:22
写真1 誰にでも簡単に作れる「優しい」構造 写真2 モサモサ作業するマーボちゃん 写真3 カブトムシを向こうに陶芸体験のお客様 焼き物には天目と言う様式があります。 鎌倉時代に禅宗の僧が日本に輸入したのが始まりです。 室町時代にはお金持ちの方々を中心に愛されました。 造形はキッチリカッチリした感じで、 後の日本独自の焼き物とはかなり趣向が違います。 油適天目、��

ブログ背徳のろくろ師のブログ

sophya

blog伊豆下田〜蔵作りカフェ〜開(カイ)
2007/05/14 10:15
写真1 古民家〜蔵 写真2 光の演出 写真3 落ち着いた空間 先週水曜日に下田に行ってきました。 目的は5つでした。 1 下田のカフェの様子を伺う 2 金屋旅館の千人風呂に浸かる 3 犬猫うさぎ人間の英訳作業を頼める人に合う 4 マーボちゃんの生家を訪ねる 5 生家の猫の様子を見る 伊豆高原で友人と待ち合わせ3人で下田に直行、 そのまま カフェ開(かい)を尋ね��

ブログ背徳のろくろ師のブログ

sophya

blog伊豆下田〜陶芸工房壇
2007/05/18 05:34
写真は二人の第一印象のきっかけとなった焼き物 去年の3月頃に下田の岩殿寺窯(がんでんじがま)を訪れました。 今思い出せば、マーボちゃんに持った第一印象のキッカケでもありました。 ■窯を持つと言う事 From岩殿寺窯 http://blog.livedoor.jp/sophya/archives/50510640.html 「武山さん、焼きたい物があるんですよね」 「岩殿寺窯は知ってます?行くのなら一声くださいね」 「車出しますから」 なんて優しい��

ブログ背徳のろくろ師のブログ

sophya

blogへうげもの〜湯のみ〜利休居士
2007/05/26 09:41
古田織部主人公の戦国数奇漫画 「へうげもの」に登場する 千利休を模した湯のみです。 私の仕事は「技術」を提供する仕事でもあります。 貴方の欲しい物、この世に存在しない物を 一つから作り提供するための技術を私は持っています。 貴方のために何でも作ります。 何でも作れますを売りとしています。 貴方がデザインした物、貴方の欲しいと思う物。 およそ立体物であればどんな物でも製造可能です。 ��

ブログ背徳のろくろ師のブログ

sophya

blog伊豆高原 陶芸体験 ほけきょ庵
2007/05/28 14:11
伊豆高原 陶芸体験 ほけきょ庵では、 カブトムシやノコギリクワガタ、オオクワガタや ヘラクレスオオカブトの立体陶芸作品作り が楽しめます。 お茶碗やお湯のみを作るてびねり陶芸コースも好評です。 伊豆高原の爽やかな緑の中、 作陶を楽しみましょう。 伊豆高原スタヂオ http://izukogen.dee.cc/武山芳徹によるフィギア師の気風を盛り込んだ風変わりな陶芸、絵画やオリジナル楽曲の紹介。村上ショウの陶芸&��

ブログ背徳のろくろ師のブログ

sophya

357件中120件表示中 12345678

このテーマでブログに投稿する

無料でブログを作る

無料でブログを作る

共通テーマ

投稿総数: 4541623
昨日の投稿数: 1947

おすすめ情報

ブログランキング乙

ブログ奨学金 気づいたら、読んでる。次の更新が、楽しみ。

有名人ブログ

書籍化されたブログ