心と体を輝かせる16の幸せカラー (光岡さちこ)- 2009/11/06 08:26
- 題名:心と体を輝かせる16の幸せカラー 著者:光岡さちこ 出版社:実業之日本社 価格:¥800 発売日:2009年9月20日 サイズ:176P 対象:色彩心理に興味がある方 難易度(5段階) :★☆☆☆☆ 内容: 色で心と体が輝くのはなぜ? 色があなたに捧げる5つの贈り物 色とつきあう3つのルール 心と体を輝かせる、16の幸せカラー 16色で幸せを引き寄せる、色使いの手帳 恋愛がうまくい…
毎日、社員が感動して涙を流す 理想の会社- 2009/11/05 19:52
- 内容紹介: 福島正伸がいちばん書きたかった本 500社以上の企業支援の中で出会った、 「まさか!」という感動の実例をもとに描いた 理想の会社像 ○「理想の会社」では、上司が部下に毎日、日報を出します。 ○「理想の会社」では、会議室のドアにその会議の目的が、 他のスタッフにもわかるように紙に書いて貼られています。 ○「理想の会社」では、「社員の働く姿が最高の商品」です。 ・・・etc 「理想の会…
金融危機で失った資産を取り戻す方法- 2009/10/26 13:41
- 内容紹介 ■サブプライム問題を予測したカリスマFPの「新たな警告」とは? 2009年12月の「COP15」を境に 世界経済の流れが大きく変わる可能性がある。 そして、この「人為的に仕掛けられた超巨大バブル」に踊らされれば 一生立ち直れないほどの損失を被りかねない。 中原氏は、このように指摘しています。 本書は、テレビ、新聞、雑誌など 各メディアで「予測が当たるエコノミストNO.1」と評価される 中原…
ネコソギラジカル〈下〉 (西尾維新)- 2009/09/06 05:36
- ネコソギラジカル〈下〉青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)クチコミを見る なんとなく慣性と惰性で読み続けていた戯言シリーズも漸く最終章を迎えることとなった。 とまあここまで辿り着いたけど何を述べたらいいか分からないな。大団円と言えば大団円で終わったのだろうけれど特にひねくれていたわけでもないところがかえって違和感を感じてしまう。かといって何らかのカタルシスがあったという気もしない。肩透かしというか…
愛澤将太の「ハイテンション・リラックス速読法」で勉強のコツを掴み勉強効率を上げよう- 2009/09/05 23:04
- 効率のいい学習法がわかれば、勉強 コツがわかり、学習効率 上げることも簡単でしょう。それには速読を学ぶことが一番良いですが、速読教室や速読セミナーに通うと、速読 費用が割高になってしまい、気が進みませんよね。そこで、現役塾講師による愛澤将太の「ハイテンション・リラックス速読法」の登場です。これは速読術を学ぶのがはじめてのかたでも簡単に速読術を習得できるよう開発された教材ですので、安心してお申込いただ…
はじめての釣り超入門 (つり人最強BOOK)- 2011/07/03 11:38
- 釣りの初心者用の本を探していて、見つけたのがこのアマゾンの はじめての釣り超入門 (つり人最強BOOK)アマゾンでのレビュー評価が良かったので(といっても一人しかレビューしてませんが)ちょっと読んでみようかなと思いました。それにしても新装版なのに本の表紙が昭和ですね(笑)山元八郎
カラー図解でわかる光と色のしくみ (福江純、粟野諭美、田島由起子)- 2008/09/19 00:43
- 今日は、 カラー図解でわかる光と色のしくみ 福江純、粟野諭美、田島由起子著 をご紹介します。 Amazon.co.jp ウィジェット 宇宙や気象、動植物など、自然の事象の話が本の大部分を占めており、印象に残る話も宇宙科学にまつわる話でした。色や光の話が中心というより、宇宙や気象などの自然界で起こるできごと(冥王星、超銀河団、雪の結晶、樹氷、紅葉など)の紹介がメインで、ところどころで光や色について…
徹底図解 色のしくみ 初期の光学理論から色彩心理学・民族の色彩まで (城一夫)- 2009/04/03 22:22
- 題名:徹底図解 色のしくみ 初期の光学理論から色彩心理学・民族の色彩まで 著者:城一夫 出版社:新星出版社 価格:¥1,680 発売日:2009年3月25日 サイズ:A5, 222P 対象:色彩の基礎を学びたい方,色彩検定受験をお考えの方 難易度(5段階) :★★★☆☆ 評価(5段階):★★★★★ 内容:色彩学の基礎を豊富なカラー図表で解説 レビュー: 左側のページが文章、右側のページはすべてカラーの…
スヌスムムリクの恋人- 2009/04/03 20:53
- 野島伸司さんの作品です。 野島さんのドラマがものすごく好きなんで 本の方はどうかな?と思いつつ 期待していました。 ちょっと期待はずれな感じがありました…。 というか期待しまくってたから 多くを求めすぎたからなのかもしれません。 というかそういうことです。 そんなわけでつまらん小説ってわけではありません。 普通に楽しく読むことができます。 それぞれのキャラはすごくよかったと思います。 個性的な…
『億万ドルの舞台』- 2009/03/02 16:55
- 億万ドルの舞台クチコミを見る 【あらすじ】 ある売れない端役の俳優が、偶然独裁国家アマドールで活躍するお話。 独裁国家アマドールに、海外興行に行く事になったエディ。 その国の独裁者ボリバル将軍は心臓手術を一刻も早くやらないと、危険な状態だった。だが、それを国民に知られると、国を乗っ取られると心配したボリバル将軍は、影武者をたてる事に。 偶然、興行に来ていたエディはボリバル将軍にソックリ!!だ…
笑う警官( 著:佐々木 譲 )- 2009/03/03 08:41
- 北海道の汚職を元に作られたフィクションの小説。 同僚に借りて読ませていただいた本です。 手が止まらなくなるということはなかったんですが、 それなりに面白い本でした。 連続で似たような本を2冊読んだのですが、 どちらも北海道の汚職を元にしたものでした。 この汚職というのが、簡単に言えば裏取引で得た 情報を元に警視が銃を摘発して点数の 荒稼ぎをしていたというもの。 まぁ、軽い犯罪を少し見逃して、大…
めんまじ- 2009/02/22 17:47
- 今日読んで久々にキタ〜!と思った本、それが「めんまじ」です。 とある筋から、「この本は読んでみる価値アリです」と紹介されて あまり乗り気でもなくアマゾンで購入した本でした。 メンタルマネージメント系の本なんて、もう腐るほど読んでいるので、 また同じようなやる気出せだのプラス思考だの、そんなんでしょ? みたいなひねた気分で読み始めたんです。 この「めんまじ」は山崎拓巳(ヤマザキタクミ)さんという方…
だから、あなたも生きぬいて- 2009/02/22 17:00
- だから、あなたも生きぬいて (講談社文庫)キーワード: 大平光代、自伝、波乱万丈、自殺未遂、生きる波乱万丈な人生を送ってきた弁護士である著者の自伝。以下のような目次となっている。第1章 いじめ 第2章 自殺未遂 第3章 下り坂 第4章 どん底 第5章 転機 第6章 再出発 第7章 司法試験に向かって 第8章 難関突破 第9章 後悔(目次から抜粋)大分前にベストセラーになった本なので、この本のタイトル、装丁は誰…
『かもめ食堂』 (小説)- 2009/02/21 17:27
- かもめ食堂 (幻冬舎文庫)クチコミを見る 先日DVDを見て、とてもホノボノとした素敵な映画だったので原作も見てみたいな〜と思って読んでみました。 映画を先に見ていたので、サチエさん=小林聡美 ミドリさん=片桐はいり マサコさん=もたいまさこのイメージで読みました。文章でのサチエさんもとってもとっても、素敵な人柄。サチエさんみたいな女性になりたい。優しくて、思い切りが良くて、受け入れてくれて…。と…
Yonda? CLUB 知らなかった- 2009/02/20 10:19
- 新潮文庫の恩返し=Yonda? CLUBだったりする? 以前コネタで紹介した文庫キャンペーンは夏季限定のものだったが、新潮文庫には、一年間を通じて行っている愛読者キャンペーンも存在する。新潮文庫カバー折り返しについている三角の応募マーク(1冊1枚)を予め設定された枚数集めて応募すると、枚数に応じて、ブックカバーやマグカップ等の賞品が必ずもらえるタイプのものだ。 そんなキャンペーン、「Yonda? CLUB」が、去年の…
『結婚不成立』- 2009/02/18 12:17
- 結婚不成立〈上〉クチコミを見る シドニィ・シェルダンの新刊。『結婚不成立』 やっと読みました。久しぶりに上下巻の長編と思ったのに、短編集でした(笑)。 ある日突然、夫婦の元に衝撃の手紙が届きます。それは結婚を取り持った判事が、夫婦の結婚式をした当時、免許の更新をし忘れていて免許失効状態だった事。=婚姻が認められない=独身状態で同棲していたと言う事。 この知らせを受けた15組の夫…
社内でコンテストが始まると、チームの2人に入賞スピーチをさせる- 2009/02/17 05:24
- ・私は社内でコンテストが始まると、私と同じチームの 2人のライフプランナーに入賞スピーチをさせる ことにしている(p80) 「世界トップクラス営業マンの1年の目標を20分で達成する仕事術」 林 正孝、大和書房(2008/12)\1,365 【私の評価】★★★★★(90点) ■人間の心理の研究が進むにつれて、 イメージの活用が行われるようになってきました。 スポーツの世界では、 イメージ・…





















