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これに遇った人、居ませんか (36)
心霊体験を綴ります。
もし、同じ所で同じような体験をされた方がいらっしゃったら、教えてください。

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ポルトガル代表選手がスコラーリのチェルシー監督就任についてコメント
2008/06/18 17:53
ポルトガル代表選手がスコラーリのチェルシー監督就任についてコメント http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000027-spnavi-socc 6月15日13時4分配信スポーツナビ先日突然発表された、ポルトガル代表監督のルイス・フェリペ・スコラーリの7月からのチェルシー監督就任について、同国代表DFフェルナンド・メイラとGKリカルドがチームへの影響について意見を述べた。メイラはこの発表について、「こういう発表…
壱四; 明け方の侵入者
2008/03/10 20:46
京都は古戦場11年間に亘る応仁の乱により、京都は焼き払われ盗賊の跋扈する荒地になってしまいましたこの話は私が学生時代、同じ下宿に住んでいた人から聞いたもので、京都市北方面での話なのですが、その戦乱に関係があると思える話ですその人の出身校は、下宿から遥かに遠い北山にありました卒業はしたものの、精神的に京都を離れることが出来ず、その人は就職浪人中も学生下宿を転々としていたのです自分自身と比較し、ある程…
話題  日本について
2007/11/08 06:55
話題 関連シソーラス 日本 コメント 話題 貼る カテゴリ 映画 位 機能 洋之 櫻井 メビウス 原題 限定 ブログ 日テレ 番組 夕日 川口 件 今 探検 版 有閑 パンズ 最近 話 本 久しぶり 介護 地獄 ゲーム 初回 買う ダブル 聖 ラビリンス 塩屋 ハセガワ 竹本 完全 曲 石 続 バランス ランキング 兄弟 時 憂鬱 ニュース ホーム 日記 一郎 ウルトラマン 丸 表示 フジテレビ 藤田 だまさ ガリレオ 一矢 田中 ? ライター 系 一 ハヤ…
「キリストの聖遺物」の謎―どこに消え、誰が秘匿しているのか?
2006/06/04 12:00
「キリストの聖遺物」の謎―どこに消え、誰が秘匿しているのか? 神辺 四郎 (著) “キリストの聖遺物”とは、キリストが十字架刑に処されたときにはりつけにされた「聖十字架」、手足に打ち込まれた三本の「聖釘」、その血を受けた「最後の晩餐」の「聖杯」、その遺体を包んだ亜麻布「聖骸布」、そしてキリストにとどめを刺した「ロンギヌスの聖槍」などをいう。それら“キリストの聖遺物”は、その後、どこに消えたのか―?…
参; 上桂の下宿
2005/11/06 23:24
下宿での不可思議 (い) 私は何度か下宿を変わりました。東山で2ヶ所、西京区で3ヶ所。普通より多いと思いますが、それは学校の移転もあり、仕方の無いことでした。おかげで右京区にも左京区にも住んだ経験があります。ただありがたくないことに、どの下宿でも大なり小なり不思議なことを体験しています。それらについて書きたいと思います。 私が上桂で住んだところは畑に面した古い日本家屋を改造した下宿(当時数多…
参; 東福寺の下宿
2005/11/09 21:30
下宿での不可思議 (ろ) かつて東山の南のはずれ、本町街道沿いの呉服屋さんの2階に下宿していたことがあります。6畳一間+1畳押入れ+半畳靴脱ぎに風呂なし。文化式といわれる廊下を挟んで両側に部屋のある古典的な京都形下宿でした。大家さんがいい人で、ご厄介になった1年半ほどの間、大変お世話になりました。私の部屋は西側にあり、京阪電車の線路から30mも離れていませんので、電車の音は相当うるさかったのです…
参; 沓掛の下宿
2005/11/09 22:21
下宿での不可思議 (は) 何度か下宿を変りましたが、一番怖い経験をしたのが大枝沓掛の下宿でした。私はアパートの2階に住んで居ました。部屋は6畳+1間の押入れ+半畳弱の靴脱ぎに幅1間の台所で、この下宿が最後の下宿でした。窓側にベッドを置いて暮らしていましたが、今思えば、そのベッドは京都で暮らしだしてまもなく手に入れたパイプベッドで、実際の話、病院で使われていたベッドを只で譲ってもらったもので、それ…
四; 時間の消える交差点
2005/11/11 22:03
西京区大枝沓掛 (い) 京都五条通りを西に進むと千代原口という交差点に出ます。その交差点をそのまま西に進むと、洛西ニュータウンを左に見ながら、道(国道9号線)は西山の山道に入り、やがて有名な老ノ坂峠に出ます。老ノ坂峠は霊の目撃情報の多いことで有名な峠です。その峠の話は後にして、その山道に入る前の西京区大枝沓掛周辺でのお話をしたいと思うのです。 この地域、今では亀岡方面に抜けるバイパスが完成し…
四; 赤いワンピースの少女
2005/11/11 22:33
西京区大枝沓掛 (ろ) 話を聞いてみると、彼女は公衆電話で電話した後、バイクでかなり飛ばして沓掛に向かって来たらしいのです。9号線は交通量が多いのですが、その時は車がまばらで、いつもより安心して走れたからでした。千代原口から登り坂になり、洛西ニュータウンを左に見ながら一旦下り、その後、緩やかな登り坂を走って来て、それであのT字路交差点で信号にひっかかったとの事です。自分以外に信号待ちの車も無く、…
四; また並んでいる
2005/11/11 22:45
西京区大枝沓掛 (は) 傾斜が相当あるので、登りでは坂の上の様子がわかりません。しかも相当暗い坂道です。私は何も見逃すまいとゆっくり走り、坂を上がりきろうとしていました。夜間、人通りは殆ど無い道ですから、坂を上がりきると、柴の束と散乱した空き缶があるはずです。ひょっとすると指先まで隠れるような真っ赤なワンピース(彼女がそう言った)の女の子が居るかも知れません。車が徐々に水平になるに従い、ヘッドラ…
六; ちょっと気になる
2005/11/24 22:53
最近、少し変です 前回、前々回の隣の看護婦は息抜き話でしたが、先頭から続けて体験話を書いてきたせいか、最近はちょっと調子が悪いです毎朝毎晩通勤帰りに神社にお参りしていますそれも、傍目には変やね
七; みんなが見た
2005/12/03 23:17
長い尾を引く光 思い出したので書きます。但しこれは京都での話ではありません。あれは私が小学校高学年の頃、夏休みだったと思います。ある晩、友達8人ほどで、近所の会社の寮の屋上に、星を見に行ったときのことでした。私は望遠鏡を持っていたので、それで土星の輪をみようというのが目的でした。みんな、そんなもの見えるわけない!と言い張るので、それほど高倍率の望遠鏡でなくとも土星の輪は見えることを理解してもらう…
謹賀新年
2006/01/01 00:00
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます
八; 廊下で口笛が聞こえる
2006/01/17 23:41
会社での話 (い) 私の勤め先は大阪市内のど真ん中です。部署のスタッフから聞いたお話です。私達の部署のフロアでは、昔から不思議な事が起こっています。誰も居ないのに本棚の本が勝手にドミノ倒しのように動いたり、人の足音がして気配があったのに誰も居なかったり、多くの人が特定の場所が気になったり、気味悪がったり、世間で言われている大抵のことは起こっています。私達は相談し、昨年盛塩をして結界を作りました。…
八; 茶色いスーツの女
2006/01/18 00:05
会社での話 (ろ) 私と男性の主任が二人で残業していたときの話です。仕事を切り上げたのは10時半ころだったと思います。疲れていたので飲みにも行かず、そのまま帰ることにしました。部屋の照明を消し、エレベーターホールの照明も消し、4Fからエレベーターに乗り、1階に降りようとした時のことです。エレベーターのドアが完全に閉まる寸前、ドアが急に全開したのです。そこは真っ黒なフロア。ちょっとぞっとしましたが…
八; 見上げると煙
2006/01/28 12:44
会社での話 (は) 私は設計関連の仕事をしています。今はそれほどでもありませんが、正直なところバブルの頃は、拘束時間がとても長く、工程がハードで、完徹も多々ありました。これはそんな頃、大阪梅田の某ホテルの設計をしていたときのお話です。私が一人で徹夜していた明け方近くの話です。空が少し白んでくるころでしたが、私の仕事はまだ目処が付いていませんでした。昨晩から延々図面に手を加えていましたが、意匠計画…
九; 猫の足音
2006/02/26 11:25
宝塚の家 (い) これは友達の家にまつわる話です。彼の家は建築的にも価値のある由緒ある家屋で、地域でも比較的知れたお屋敷でした。この九話目の最後にお話しする内容は、もう30年以上前の話ですが、新聞にも掲載された内容です。彼が小学生の頃、彼の家族はそこを購入し、かわいがっている猫と一緒に引っ越してきたのですが、最初に異変に気づいたのはお母さんでした。 そのお宅の造りは所謂日本家屋の典型でした。…
九; 喘ぐ息づかい
2006/02/27 00:05
宝塚の家 (ろ) 彼はお母さんの金縛りの話など、気にも留めず、すぐに忘れてしまいました。それから1週間ほどして、今度は彼が同じ場所で昼寝をしていた時でした。「すーっ」また襖が開く音がしたのです。「ひたひたひた」彼はうとうとしながら、猫が部屋を渡って来る足音を聞いていました。猫が来たなぁ・・・「すーっ」自分の居る部屋の襖が開いて、猫は彼の足元の方に歩いて行きました。「ひたひたひた・・・ひた」猫…
九; ランニングシャツの子供
2006/04/04 12:00
宝塚の家 (は) お母さんに続いて自分も金縛りを経験しましたが、まだその家に対するはっきりした恐怖は覚えないまま、彼は夏休みを過ごしていました。これはお父さんが出張中のある晩、彼、妹、お母さんの順番でお風呂に入り、最後に入ったお母さんが部屋に戻ってくるのを蚊帳の中で待っていたときの出来事です。彼の家のお風呂は家の端にあり、彼らの居る寝室は家の中央にありました。風呂と寝室の間にはキッチンと食堂があり…
九; 納屋の中から
2006/07/16 09:01
宝塚の家 (に) 彼の家族全員、今回はとても真剣でした。ですので、「家」の調査は母屋だけではなく、庭全体にも及びました。ここのお宅は本当に大きな「お屋敷」で、庭もかなりの広さがあったのです。 その庭の一角には納屋がありました。中には古い農耕具等に加え古い着物、蓑傘のようなものまでありました。また驚いたことに、普通のお屋敷とは違って、異常に沢山の家具類が使われずにそこに収納されていました。それらの…
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