手元を信じて捨てること -350 自分の仕事をつくる
仕事をする それは目的でなく、手段なのかもしれないし 人は社会との接点のために仕事をするのかもしれない 本当のところはまだまだわかっていないのかもしれないけれども・・・ 今回の本は 自分の仕事をつくる 西村 佳哲 [Amazonで詳しく見る] 少なく...
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西村佳哲
本「鏡の国のアリス Lewis Carroll: THROUGH THE LOOKING-GLASS AND WHAT ALICE FOUND THERE, 1872 (ちくま文庫)」ルイス・キャロル、柳瀬尚紀 訳
鏡の国のアリス Lewis Carroll: THROUGH THE LOOKING-GLASS AND WHAT ALICE FOUND THERE, 1872 (ちくま文庫)○著者: ルイス・キャロル、柳瀬尚紀 訳○出版: 筑摩書房 (1988/1, 文庫 225ページ)○価格: 438円○ISBN: 978-4480021946おすすめ度: クチコミを見る 『不思...
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柳瀬尚紀
読了本ストッカー:『オクターヴ』
オクターヴ (ちくま文庫)著者:田口 ランディ販売元:筑摩書房発売日:2007-05 2009/7/7読了。 スピリチュアル三部作(?)『コンセント』『アンテナ』『モザイク』は読んだので、もう終わりにしようと思ったのですが。 「バリ人は世界をいくつも...
あの頃マンガは思春期だった 夏目房之介
実際に夏目氏の生きた時代背景の解説とともにその当時読んだマンガについて解説している本なので、マンガの歴史が分かるのだが・・・。正直、そのマンガを読んでも面白そうと思えないんだよなあ。時代を共有していないからなのか、実験的作品が好みで無いからなのか。両方か...
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「警視庁草紙」山田風太郎(ちくま文庫)
「忍法帖もの」と並ぶ山田風太郎先生の代表作、「明治もの」の一つです。 さすがに子宮でタイムスリップしたり、合体したまま戦ったりはせず、いわゆる「推理もの」です。 近代化を急激にすすめようとする、川路利良率いる警視庁と、昔堅気な元奉行所の面々の推理対決とい...
いやげ物 (ちくま文庫)
いやげ物 (ちくま文庫)著者:みうら じゅん販売元:筑摩書房発売日:2005-07-07おすすめ度:クチコミを見る お!! 来たよ来たよ この本凄く面白いよね〜 旅行に行った知人や友人からもしこんな嫌なお土産貰ったら困っちゃうよね おじさんだったら銃殺するね〜 そんな嫌な...
【読了】『倭国の時代』(岡田英弘著)
岡田英弘さんの歴史観(いわゆる岡田史観)による 日本国建国前の倭国の時代について語られた本です。 面白かったです。 倭国の時代 (ちくま文庫)著者:岡田 英弘販売元:筑摩書房発売日:2009-02クチコミを見る
言葉を育てる(米原万里対談集)
「言葉を育てる」(ちくま文庫、777円)を読了。 この本、非常に面白くて、示唆に富み、刺激的。 思わず線を引いておきたくなるような台詞やエピソードがたくさん出てきて、「どの部分がどうでこうで…」と挙げられないくらいです。 対談集(対談の相手は、有名どこ...
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