[本] 「はてしない物語」 - ミヒャエル・エンデ
本を読んで初めて泣くという体験をした、個人的にイチオシの名作。 はてしない物語、エンデです。自分はモモより好きだったりします。 文庫では上下巻構成、話の内容は前編後編で別れた構成。 太っちょでいじめられっこの主人公「バスチアン」が、 本屋さんで盗んで...
ミヒャエル・エンデの『モモ』
その後、初夢からのリンクは次々と広がってきて 偶然のような、必然のような繋がりを持ち始めています。 ミヒャエル・エンデの物語『モモ』(1973年著)は、 現在・過去の経済学者関係者からも注目されていたのです。 サブプライム・リーマンショックに端を発し...













