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「マンデルリング・クァルテット・コンサート」のお知らせ
愛知県文化情報センターから、催し物のチラシがどさっと届きました。 その中で面白いものを見つけたので取り急ぎ記事にします。 9月8日(月) 18:00開場 19:00開演 愛知県芸術劇場コンサートホール (プログラム) シューベルト: 弦楽四重奏曲第13番 イ短調...
N 響オーチャード定期@Bunkamura
昨日は、mixi で仲良くしているC 嬢のお誘いで、指揮が井上道義さん、ピアノがあの小曽根真さんの、N 響50回定期演奏会に行ってきました@Bunkamura。曲目は以下の通り。 コープランド:「ビリー・ザ・キッド」(組曲版) ガーシュウィン:「ラプソディー・イン・ブ...
クラシックCD紹介その356(ショスタコーヴィチ 交響曲第5番ニ短調)
もうかなり前のことになるけれど、学生の頃オーケストラ部に所属していてその中でトランペットを吹いていた友人I氏とよくアパートを行き来していました。 彼もクラシックをよく聴いていて中でもショスタコーヴィチが大好きだった。 私は昔からのマーラーファ...
「標題音楽」についての誤解を解く (2)
まちがった意味での「標題」的な理解−−つまり、ある単一の「意味」とか、「情景や心情」の描写とかいう限定されたものを表しているのだという形で、音楽作品を一義的なところに還元してしまうこと−−を前もって阻止することを目的として掲げられているものが「標題」な...
四十路にして初めてメシアンを聴く(序)
竹ちゃん2号です。半年ぶりに書き込みます。 今年はヘルベルト・フォン・カラヤンの生誕100年にあたり、各CDメーカー及びCDショップもこぞって大々的に特集を組んでおりますが、フランスの産んだ偉大な作曲家:オリヴィエ・メシアン(1908-1992)も生誕100年でありま...
音楽の「意味」について(平成二十年六月の随想)/角南敬
先日、小澤征爾氏の演奏を聴いたあと、演奏の「意味」をめぐり、その考えるところを書いてみました。この「意味」については、小川氏も先日の雑感でお考えを示されています。 では、小澤氏の演奏に「意味」がなかったのか、というと、あの意味を持たないことに意味があ...
「オーケストラの夕べ」−京都市交響楽団大阪公演−(NHK-FM)
FM番組の『オーケストラの夕べ』の後半を聴いた。 山下一史指揮/京都市交響楽団・大阪公演(2008.3.15)の収録。曲は、ショスタコーヴィチ作曲《交響曲第5番ニ短調作品47“革命”》。大阪放送局の番組で、途中で指揮者の山下一史のインタビューを交えるなど、番組構成に...
ヤルヴィのショスタコ5番!!
YouTubeで見つけました! 実はこの演奏、ルカがテレビで見た、人生初の ショスタコなんです! 確か2006年、ショスタコ生誕100年の時―。 まだ「モーツァルトはイマイチ好きじゃないし〜 ショスタコってどんなんかなー」なんてぼんやり 思っ...
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5番
なぁんだ!そう言う事か!
20日のNHK-FMは、マリインスキー・ブラスアンサンブルの演奏会を放送しておりました。 マリインスキー歌劇場管弦楽団の金管奏者によるメンバーで、ショスタコーヴィチの『祝典序曲』や、ムソルグスキーの『展覧会の絵』などはなかなか良かったですな♪ 因みに、マリインス...
お知らせ
- 同じカテゴリの最新記事を表示する機能を追加しました(2008.07.24)
- livedoor IDサービス サーバメンテナンスのお知らせ(7/24 AM5:00-AM7:00)(2008.07.23)
- 第2回 オリジナルデザインコンテスト開催中!(8/13まで)(2008.07.22)










