工藤安代「パブリックアート政策」の序論だけでかなりの満足度を味わう。
パブリックアート政策―芸術の公共性とアメリカ文化政策の変遷 (文化政策のフロンティア)珍しくちゃんとした本の話。東大の公開講座「市民社会再生」に参加することになり、随分前に勢いで買ったまま手を付けていなかった本を改めて引っ張り出して読み始めた。何でこの本を選...
- その他のタグ:
文化政策
【名古屋アートニュース】パブリックアートを楽しむ「PAPLAエクスペリエンス」
2009年3月25日(水)-4月7日(火)の期間中、名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」にて「PAPLAエクスペリエンス」が開催されます。












