「ヒッチコック」のブログ記事

  • タグ:ヒッチコックのRSSをlivedoorリーダーに登録する
  • タグ:ヒッチコックのRSS
09.11.08 16:51
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

泥棒成金

アメリカ映画。公開:1955年。監督:アルフレッド・ヒッチコック。出演者:ケーリー・グラント(John Robie)、グレイス・ケリー(Frances Stevens)、ジェシー・ロイス・ランディス(Mrs. Stevens)。音楽:リン・マレー。この映画はグレイス・ケリーのために作ったようなもんだ。...

その他のタグ:
タグ映画

blog退職サラリーマンの徒然日記

09.11.04 07:34
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

ジジェク

スラヴォイ・ジジェク - Wikipedia 独特のユーモアある語り口のため読みやすいようにも見えるが、実際にジジェクの思想に触れるには、彼がラカンを使って後々対峙することになった対象として、ベースにあるドイツ観念論の伝統(カント、フィヒテ、シェリング、ヘー...

その他のタグ:
タグラカン
タグ河出書房新社
タグスラヴォイ・ジ...
タグデリダ??ジジェ...

blog読書の森

09.11.03 22:37
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

ヒッチコック

アルフレッド・ヒッチコック - Wikipedia 1940年にヒッチコックはアメリカでの初作品『レベッカ』を制作する。 ... セルズニックは長年金銭問題に悩まされており、より大きな映画会社にしばしばヒッチコックを貸し出した。 ヒッチコックの1940年代の作品は非常に多...

その他のタグ:
タグアルフレッド・...
タグアルフレッド・...
タグヒッチコック劇...

blog映画記録

09.10.13 06:58
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

間諜最後の日(1938年)

ヒューマン=ブラック・ボックス - 映画のご紹介 (502) 間諜最後の日(1938年) -残念ながら本作は、jamsession123goをヒッチコック党には勧誘してくれなかった。 本作は、70年前に公開された映画である。監督はアルフレッド・ヒッチコック。製作が1936年、日本...

その他のタグ:
タグ間諜最後の日

blogヒューマン=ブラック・ボックス

09.10.04 09:27
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

Gyao映画番組 「北北西に進路を取れ」

人違いから国際的陰謀に巻き込まれる!ヒッチコックの傑作サスペンス。広告代理店に務める男が、人違いをされたことから国際的陰謀に巻き込まれる様を描く。サスペンスあり、ロマンスありのアルフレッド・ヒッチコックが贈る傑作サスペンス。主演を務めるのは、「泥棒成金」...

その他のタグ:
タグ映画
タグGyaO
タグサスペンス
タグヤフー

blog自由気ままに

09.09.09 08:32
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

言葉だけの不幸せ

ずっと好きとか愛してるとか 一緒にいたいとか一緒にどこどこ行きたいあれしようこれしよう… なんて言葉だけそう表現することに満足してるんだろな彼は気持ちを表現しよとしてくれてる? いや何も考えてないか 以前の私ならそれでほんの一時は少し幸せな気...

その他のタグ:
タグ30代
タグ冷静
タグキム・ノヴァッ...

blog三十代の恋する遺伝子

09.08.01 00:18
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

銀座エルメスに進路をとれ!

Le Studio HERMES「北北西に進路を取れ」       銀座の「メゾンエルメス」の10階にあるLe Studio (ル・ステュディオ)で9月12日まで上映している。入場無料だが完全予約制。エルメスが1959年の映画を宣伝するとこんなにお洒落なクリエイティブが出来てし...

その他のタグ:
タグエルメス

blog週刊 『フクダデスガ』

09.07.24 08:40
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

ヒッチコック 『裏窓』

『裏窓』(1954)ヒッチコックについて述べていきたい。この作品において、「見えたもの」を言うには、やはり「窓」という存在を語るしかない。この「窓」を入り口として『裏窓』を読み直し、見直して行きたい。ここでの登場人物は観察者であるジェフリー(ジェームズ・スチュ...

その他のタグ:
タグ批評
タグ裏窓

blogえーがのはなし

09.07.16 21:50
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

黒い木曜日(2)

今日の日記(続き)。

その他のタグ:
タグ今日は何かいい...

blog血だるま気取りの空廻り

09.06.17 18:33
  • この記事をクリップする
  • このブログをlivedoorリーダーに登録する
  • このブログRSS

見知らぬ乗客

ヒッチコックの映画のサスペンスの仕組みは、最高ですね。二人の登場人物の運命を分ける行動が、離れた場所で同時進行しているんです。遠い所にいる二人の「もう少しっていう状況」を、その別の場所のシーンを交互に映し出す。どっちもリーチがかかっている。両方のテンパイ...

blog映画(その他諸々)の横好きブロ...

タグで記事を検索する

タグ:ヒッチコック

このタグでブログを書く

無料でブログを作る

無料でブログを作る

ブログランキング乙

Twitterでブログを2倍楽しむ

書籍化されたブログ

livedoor サービス: