ローマ人がんばってる感。
次はいよいよカエサル!wktk! ってとこで、ちょっとローマ人にあき始めた。 『恋する西洋美術史 (光文社新書 384)』を今読んでいるのですが、 予想以上にきゅんきゅん妄想しまくりでやばいです。 10月の読書メーター読んだ本の数:11冊読んだページ数:2604ペー...
ローマ人の物語28/【10】すべての道はローマに通ず(下)
広大な領土に街道網を整備し、インフラストラクチャーの父と讃えられるローマ人は、公共事業的な“ハード”なインフラを整備していただけではない。医療や教育といった“ソフト”なインフラの整備も、他民族に先駆けて様々な制度を確立していた。
再び、マキャヴェッリ「君主論」
塩野七生さんの「ローマ人の物語」と「ローマ亡き後の地中海世界」を読み終わりましたので、今は、マキャヴェッリの「君主論」を読んでいます。 「ローマ人の物語」はローマ建国の紀元前753年から紀元565年のユスティニアヌス帝の死までを、「ローマ亡き後の地中海世界」では...
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マキャヴェッリ
63日目「ユリウス・カエサル ルビコン以前(下)ローマ人の物語10 」を読む
ユリウス・カエサル ルビコン以前(下)ローマ人の物語10 (新潮文庫)クチコミを見る 8年続いたガリア戦役を制し、ついにカエサルくんは悲願のガリア征服を成し遂げます。しかしその間、パルティアではローマ軍が敗北し、軍を率いていたクラッススくんは死亡。もうひとりの「三...
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荒川アンダーザ...
歴史は戦争によって語られる
結局、今日は豚インフルエンザの恩恵で休校となった。というか、今日だけでなく今週一杯。塾もなく、するべきは”自宅謹慎”だけという今の俺にはとてつもなく贅沢な報酬だ。時既に遅い話でもなかった。十分、今朝登校してからであっても間に合う話だったのだ。そ...
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平日
休日
豚インフルエン...
『ローマ人の物語』読みました
勉強になった気がするので巻数の多い歴史小説を読むのが好きで、 山岡荘八『徳川家康』、吉川英治『新・平家物語』、『私本太平記』、『三国志』、北方謙三『三国志』と読んで来ましたが 今回は塩野七生『ローマ人の物語』に挑戦しました。 ローマ人の物語 (1) ― ロー...
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