ローマ人がんばってる感。
次はいよいよカエサル!wktk! ってとこで、ちょっとローマ人にあき始めた。 『恋する西洋美術史 (光文社新書 384)』を今読んでいるのですが、 予想以上にきゅんきゅん妄想しまくりでやばいです。 10月の読書メーター読んだ本の数:11冊読んだページ数:2604ペー...
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キラークエスチ...
ローマ人の物語28/【10】すべての道はローマに通ず(下)
広大な領土に街道網を整備し、インフラストラクチャーの父と讃えられるローマ人は、公共事業的な“ハード”なインフラを整備していただけではない。医療や教育といった“ソフト”なインフラの整備も、他民族に先駆けて様々な制度を確立していた。
毎日新聞の紙面−ギリシャ5年ぶり政権交代、の記事を読む読む
おはようございます。昨日薬を調整してもらったら、朝は七時まで眠くてラジオ体操にはいけない状態で、その代わり良く寝られて気持ち良い体調になりました。PM10:00に寝てAM5:30まで白川夜船でしたその七時までに読書、AM10:00まで無理のない程度に勉強をしてノートに書いて...
ローマ人の物語 最後の努力(上中下巻) 塩野七生
このシリーズもようやく古代ローマ帝国滅亡まで100年というところまで来たようです。 同時代、日本は古墳時代だそうですが、どれほどの文化の違いがあるのかと。 言語が同じでも話が通じないほどの格差があったのかもしれない。 滅亡へ向かうローマ帝国の物語も、それ...
『最後の努力』塩野七生・新潮文庫
『ローマ人の物語』シリーズの35・36・37巻にあたります。 3世紀末、崩壊の危機に立つローマ帝国を立て直したディオクレティアヌスとコンスタンティヌスの強力な二人の皇帝が主人公です。
ローマ人の物語《1》 / 塩野七生
ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上) 新潮文庫新潮社 2002-05売り上げランキング : 6432おすすめ平均 いい意味でローマ建国の歴史を知りたい方にお勧めします同じヒトという種でこうも違うかと。空いた時間にサクサクと読める分かりやすさと手軽さ。文庫版の...
チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷 塩野七生
まだ「嵐が丘」を読み終えることができないので、ちょっと前に読んだ塩野七生の方にシフトしてみることにする。「嵐が丘」を読んでいて思うのは、いかに激しいとはいえ、こういうプラトニックラブは女性好みに違いないということだ。それは「ジェーン・エア」についても言え...
海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一先年 塩野七生
これは私のお気に入りの作家・塩野七生さんの著書ですね 「海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一千年」 全6巻ですね ローマ帝国滅亡後、イタリア半島は他国の侵略が絶え間なく続い...
「コンスタンティノープルの陥落」
【記録ではなく物語として歴史を描く】 「だれが」「いつ」「どこで」何をしたか。 それらを記録した“資料としての歴史”。 そこに「なぜ」「どうやって」という情景が加わることで、その記録は体温と感触を備えた物語になる。本書の著者は、そうやって記録に命を与える。 ...
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4-10-118103-9












