私たちの望むものは
どうも、ゴブサターンのハヤシです。小学生の頃にこの映像をテレビで見かけて衝撃を受けました。この時代の背景や思想を知っていたわけではなく、ただ単純に「私たちの望むものは」と絶叫するそのメッセージに胸を打たれた記憶があります。※ちなみに岡林信康のバックバドは...
- その他のタグ:
はっぴぃえんど
私たちの望むも...
わたしたちの望...
岡林信康。 ライ・クーダー。霜月5日。
庭に降り、角棒に絡ませて川土手に移動してもらうがけっこう気が日本には、もっともいないタイプのミュージッシャン。 なのは as入れすぎたコーヒーを何倍も飲んで朝から腹が膨れてしまった。 rah キングジョー勿論、何度も、何度も、何度もだけどね。 日曜の朝は普通のシ...
風の流れに #2
なんとも奇っ怪なコンサートではある。 岡林さんの弾き語りで始まるところは懐かしいフォークのコンサート。 ところが、演歌の伴奏ギターが入ってくると、なんだかよくわからなくなる。 どこまで本気で歌っているんだろう。 鼻歌のようにも聞こえるんだ。 1975年12月16...
シースルー?
school food punishmentの3rd singleは 『sea-through communication』という曲だそうです。 BARFOUT!. BLOG「諸々取材。」 http://steppinout.jp/barfout/blog/2009/08/post-32.php 発売日が10月7日いうことなので、数日中にも正式に 発表になるんだろうと思います...
- その他のタグ:
美空ひばり
安藤裕子
スクール・フー...
チューリップのアップリケ / 岡林信康
時々、この曲が頭の中を占拠します。政治家に聞かせたい一曲ですね。チューリップのアップリケ / 岡林信康












