●石光真人『ある明治人の記録、会津人柴五郎の遺書』を読んで
読後感を一言でいうなら、「壮絶」「悲惨」であった 28日(月)である。 石光真人『ある明治人の記録、会津人柴五郎の遺書』(中公新書)を読了した。 「石光真人」は、私も、何と読んでいいのかちょっと悩んだが、 「いしみつ・まひと」 と読むようだ。 ...
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『ある明治人の...
講演会での考察
今日17日も夕方までは、この数日と同様に看板製作をしましたが、いつのまにか、右肩の痛みも取れて、昨日服用した石田散薬の御陰でしょうか(^^;) そして夕方からは、東京駅へ行き、八重洲ブックセンターでの星亮一氏の講演会に参加しました。 新選組流山隊屯所からわずか45...











