i love typographyシリーズ 2
第2回はFolio。 さまざまな場面で使われているhelvetica、universやarial等は、いまや基本的な書体として当たり前の存在となっているが、使い慣れてくると、その没個性的なデザインに飽きてくることもある。没個性的で装飾的でないからこそ良いわけだけど、なんと...
活字の処理スピードを上げる方法とは
仕事・ビジネス・人生で成功している人の共通項は、情報の「集め方」「使い方」がものすごく速いし、上手いことです。 本や雑誌、資料など、「活字の処理スピード」が圧倒的に速く、バババッと処理して、エッセンスを押さえて、必要なところで活かして成果につなげてしま...
みんな読書してる?
皆さん、今日もGood Job!お疲れ様でした! 「一ヶ月に0の人が38.7%」 と聞いて何がゼロなのか?何の数字だか分かりますか? 一ヶ月に読む本の冊数のことです。 なんと一冊も読まない人が約40%もいるんですね! 10代〜60代の...
三菱鉛筆社製・ユニボールシグノGP・UM−115
タイトルは添削に使っているゲルインク・ボールペンだ。最近インクの出方の多少がはっきり分かるようになった。それだけペン先に集中している証拠でもある。始める前は活字を書かない生活を自負(?)していた。1カ月ちょっとで3年分くらいの文字を書いているような感じがす...
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無心
ゲルインク・ボ...
パソコン・キー...
添削依頼票
思えば遠くへ来たもんだ
江戸から明治へと変わる転換期の始まりを告げたのは黒船の来襲という他国からの外圧の始まりだったのではないでしょうか? 当時の人々には黒船が見えなかったと言われる程に黒船来襲は強烈すぎる事件だった様です。 その後国際情勢の渦に飲み込まれた江戸幕府は鎖国を辞め...
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プロレス
思えば遠くへ来...
変身 [フランツ・カフカ]
カフカの「変身」を読みました。 あらすじある日目が覚めると、身体が虫になっていたグレゴールとその家族のお話。設定も凄いのだけど、何より描写がリアルでいい。変身してしまったグレゴールの身体についての描写なんかは、昆虫独特の気味悪さを十分に表してます。 ...
活版印刷をするにはまず整理整頓が重要…ってことかな
うわー。 ↓ここにある活字がばらけてしまったら本当に大変そうだなぁ 活版印刷(活字の印刷)については全然わからないのですが、本文中の文章に寄れば、文字の大きさ毎に並べられているというので、阪神大震災の時には元の状態に戻すのは大仕事だったでしょうね...
『活版印刷のリズム。』
この頃、少しワークショップづいております・・・。 先日、知人の企画したワークショップがあり、当社の近くにある工房へ参加してきました。 参加者はデザイナー・モノづくりの関係者で全員で12名?だったでしょうか・・・?活版印刷で自分の名刺を作製することになりまし...
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【ブロガーイベント】表参道で日頃の疲れを癒すクイックエステやヨガ体験!(2009.11.20)
YAMAHA iPod対応ミニコンポ「MCR-040」 体験会&レビュー ブロガー大募集!(2009.11.04)










