タグ:熊専
両脚を下ろし、本格的に赤黒い金麻羅を責めようとしたとき、ムクッと上体を起こした熊五郎さんが「タクも脱げよ」と大きな手で僕の腕を掴んだ。と思ったら、急に噴き出して、「ご飯粒じゃあるまいし」と僕の頬にくっついていたらしい縮れ毛2本を取ってくれた。 「すいま...
雄肉的夢想モルヒネ
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