結婚式一周年(30w)
おかげさまで、結婚式一周年を迎えることができました。 この一年、振り返ればあっという間だったような、でも2度の妊娠で快調と言える 日が少なかったことを思うと、とてつもなく長かったような気もします。 しかし、せいぜい月に一度の夫と過ごせる休日だけを楽しみに...
希望が持てる喜び
先週の土曜日から先生の言いつけ通りプラノバールを飲んでいる この薬の作用と効果について他のページにて引用 女性ホルモンである卵胞ホルモン、黄体ホルモンを補充することにより、 女性特有の疾患を改善します。 通常、機能性子宮出血、月経困難症、月経周期異常(稀...
高齢出産のリスク
最近は35歳を過ぎての高齢出産を希望している方が増え、40代で子供を産む方が増えています。やはり、女性の社会進出が大きな要因のひとつでしょうし、今後も高齢出産をする方は増える見込みです。高齢出産で多くの方が不安に思っているのが、流産や妊娠中毒、ダウン症といっ...
30歳独身女性は負け組か?
先日のお疲れさま会での話題…19名の参加で、職場の上司を交え、各々が4人テーブルに自由に座った。一緒の席に着いたのは、3名の独身女性と私。その中で、一番年齢が若かった30歳のSさん。彼女の話には、いろいろ考えさせられた。Sさんは、同じ職場の産休に入...
◆受精力って、なに?
Q:素朴な疑問です。受精力って、個人差があるんでしょうか?個人差といっても、受精は卵子ちゃんと精子くんのお仕事ですから、その親の影響力をすごく受けてますよね。ママとパパの生活環境とか、生命力とか、ストレスとか、元気とか・・・もろもろの体のコンディションを全...












