カルロス・ゴーンの影響で久しぶりに小説
カルロス・ゴーンの本を読んだら、彼は経営マネジメントの本を一切読まないと言うので驚きましたぁ。推理小説がお気に入りだそうで、他のジャンルも幅広く読書されているようです。僕も、彼の影響で経営マネジメントの本ばかりではなく、小説に目を向けようかと。もともと僕...
今日は何の日?金閣寺全焼の日?ノン、ノン、ノン 僕の誕生日!
昨日のこともあって、今夜は用意していただいたバースデーケーキを泣く泣くパスなにしろ、口内炎ができる始末。完全に食べ過ぎで胃が荒れている証拠である・・・。しかも昨日、思いつきで久しぶりに乗ったロデオマシーンが意外に効いているようで、軽い腹筋痛。最悪の体調で...
変わるべきは既得権益層
村上春樹さんの動画をさがしていたらこんなの見つけちゃいました。信じられない発言の連続で思わず笑ってしまいましたが、こういうカッコワルイ大人にだけはならないようにしないといけない。 NHKが朝のニュースで作為的な宣伝行為をしたということが許せな...
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村上春樹
その男、覚えたてにつき。☆オナニー視姦のススメ
『 覚えたてのサルやがな!!』 心のままに叫んでみました。 はい。 すっきりしたところで、こにゃにゃちわ。 面影ラッキーホールで、あんなに反対してたお義父さんにビールをつがれて☆ http://m.youtube.com/watch?v=D3lWDrLuPUs&client=mv-google&gl=...
人でなしでも人の子さ
今回は、文豪・三島由紀夫の多彩な活動の中から、音楽作品のご紹介です。 からっ風野郎 − 三島由紀夫 1960年(Audio Only) 唄・作詞:三島由紀夫 作曲:深沢七郎 ▼参考リンク 『映画フェイス』より、“からっ風野郎” 『映画の感想文日記』より、“から...
死に至る狂気――三島由紀夫『小説とは何か』
ちくま文庫文豪怪談傑作選『三島由紀夫集』を読みました。 表題作「雛の宿」をはじめ、11の怪談が収録されていました。幽霊話というより、なんだかよくわからない怪奇話の数々。なかでも、『英霊の声』には、あきれてしまった。盲目の青年に、二・二六事件の首謀者の一...
緋色の獣に乗れる女を見たり。
週末のうららかな日差しを感じながら三島由紀夫の「愛の渇き」を読む。 日本にいる時と比べて時間があるので読書をすることが出来る。逆に言えば、このカリフォルニアのゆったりとした時間の流れは、読書やその他何らかのアクティビティーを強制発動しない限り消化するこ...
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お知らせ
- [放送終了] ブログスタッフ×前島祥子さんのねとらじ生放送! 7月8日20時から(2009.07.07)
- livedoor Blog利用規約改定のお知らせ(2009.07.01)
- livedoor グルメへの同時投稿が可能に! 1クチコミ100mileのキャンペーン開始(2009.06.26)
モニター募集
- 天空の水族館「スカイ アクアリウム3」にブロガー様ご招待!ギャラリーツアー&カクテルのサービス付き!(2009.07.03)
- 「スカイ アクアリウム3」六本木ヒルズで開催される天空の水族館にブロガー様ご招待!(2009.07.02)
- ウォルトが信じたひとりの女性。『メアリー・ブレア展』特別内覧会にブロガーをご招待!(2009.07.01)
キャンペーン
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