国民の借金? 国民の資産=国の借金
国の財政破綻は即、国民の借金であろうか?国民の資産でもある国の借入金は、国民監視の上、国民資産として有効活用すれば済むだけの話ではないか?! これほどのパラドックスはない。下記の記事でも分かるように、債権者と債務者の取り違えが、本来債権者である国民の判断...
万歳!!亀井静香先生。
現在の英雄、亀井静香先生言ってくれましたね。このチェゲバラかぶれめ!! 「この亀井静香をCIAが暗殺でもしない限りは、アメリカの言うとおりにはならないよと。 わかりやすいでしょう。」との事だ。 先人を切って田中真紀子先生や鈴木宗雄先生に走って欲しいが宗雄...
陰謀論の考察 〜根本にある自己憧憬〜
まずはこちらをご覧いただきたい。 「『非合法テロ』によって殺した側は、この議員が取り組んでいた問題や打ち鳴らした警鐘が、自分の存在自体を脅かしかねないと考えたからにちがいない。この議員が活動し発言を続ける限り、『安心して眠れない』ということである。適法...
日本郵政と博報堂 広告発注に契約書なし ずさんな郵政民営化
またまた日本郵政のずさんなことがあきらかになりました。 2005年の郵政選挙がデタラメな証拠が今後もあきらかになってくるでしょう。 原口一博総務相、亀井静香金融担当相は西川社長の自発的辞任を求めるのではなく、臨時株主総会を開催して西川社長を解任すべきで...
「売国者たちの末路」
売国者たちの末路著者:副島 隆彦販売元:祥伝社発売日:2009-06-23おすすめ度:クチコミを見る 韓国出張の移動時間で読み切りました。一般的に「手鏡教授」として悪名高き植草一秀さんと、「リーマンショックを予言した」と言われる評論家の副島隆彦さんの対談。 「りそな...
『売国奴たちの末路』副島隆彦 植草一秀 −日本の闇を読む−
売国者たちの末路著者:副島 隆彦販売元:祥伝社発売日:2009-06-23おすすめ度:クチコミを見る 本書は、日本国民にとって読むべき一冊である。いや読まなければならない一冊と言っても言い過ぎではない。 もしこの手の本を買うのに戸惑いを感じるのであれば、書店で立...
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