だまされて“見える”錯視芸術の快楽
今日の8時から新日曜美術館(再放送)の「だまされて“見える”錯視芸術の快楽」」を見ました。 以前から気になったいた名古屋市美術館の「視覚の魔術 だまし絵」もちらっと紹介されていました。 コルネリウス・ヘイスブレヒツやアンチンボルドの作品の他、日本や現代...
写真を撮るって、単純なことでいいのだね。
日曜日のお愉しみ、 N○K教育テレビで放送の『新日曜美術館』。 今回は、東川賞で知られている北海道の町、 東川町で80年に渡り写真を撮り続けた、 飛彈野数右衛門の特集でした。 14歳で撮り始め、 昨年末94歳で亡くなるまで、 変わり続けていく町の様子と、 ...
新日曜美術館「魂の色と形を求めて 洋画家・山口薫」を見て
山口薫さんは、1907年に群馬県の旧家に11人兄弟の末っ子として生まれ、東京美学校(現:東京芸術大学)西洋画科へ入学されました。在学中からすでに、帝展等への入選を果たし、卒業後、フランスに留学、帰国してからはモダンアートの中心的な存在として作品を発表し続け、195...
- その他のタグ:
魂の色と形を求...
魂の色と形を求...














