東京の人が田舎にきて驚いたこと
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2009/09/25 23:10:01交通電車がこない夜0時代の終電がないむしろバス一日5本だの、終バス16時だと・・・?ざわざわ自動改札でない虫がモリモリ車内にいる自動ドアじゃなくて、どう下車したらいいかあせりま...
随筆集を出しましたぁ
やっとの思いで、本を出すことができました 膨大なネット世界で見られることは、ほとんどないかもしれないけどでもこの世に残せてよかったと思える日が必ず来ると思っている今日この頃 『灰の中に咲く』どこかで誰かが読んでくれたらいいなぁ 内容は、現代の世情に似合...
谷崎潤一郎「谷崎潤一郎随筆集」
通勤時に読んでいる。 今は文学における恋愛の位置づけみたいなとこ。 谷崎先生、とばすなあ。 夏目漱石と時代がかぶっていたとはとても思えない。 介護入門は苦痛になってきたので一旦終了。
- その他のタグ:
谷崎潤一郎
谷崎潤一郎随筆...
柳町林太郎「23世紀徒然草」
いやー、きょうは随分掘ったなー。 この調子だとゴールもそんなに遠くないかもね。 ゴールはどんなところなのかなあ。 とっても明るいんだろうなあ。 あれ?でも俺、目がないんだよなあ。 じゃあ別に暗くてもいいか。 身動きはとり易くなるのかなあ。 でもそうだっ...
星空余滴>星愁>烏と十字架
『星愁』に,エッセイ 烏と十字架 を追加しました。 東亜天文学会『天界』1999年6月号に掲載された原稿です。 http://mirahouse.jp/drop/seishu/corvus.html











