10/23『雪に消えた悪魔』(赤川次郎/光文社文庫)感想※ネタバレなし
スキー学習のため、 北海道にやってきた 花園学園の生徒達。 だが、空港に向かう バスがバイクに狙われ、何やら雲行きが 怪しくなり始めて。 久しぶりに 赤川さんの小説を 読んだんやけど、 ホンマにスリルがあって、 面白かったね。 秘書...
- その他のタグ:
雪に消えた悪魔
【文芸】秋の夜長に読みたい国内ミステリー作家は?
1 名前:ホピ族の洛セ▲φ ★[] 投稿日:2009/10/01(木) 00:24:44 ID:???0 「活字を読むのはニガテ」という人でも、一度ハマると抜け出せない本、それはミステリー小説。 最初は不安げに「読み通せるかな?」と短編作品を手に取った人が、数カ月後には「もっと読み応えのある...
「若草色のポシェット」 赤川次郎
若草色のポシェット (光文社文庫)著者:赤川 次郎販売元:光文社発売日:1988-09おすすめ度:クチコミを見る評価★★★★☆”さわやか”こと15歳の爽香(さやか)が活躍するライトミステリです。毎年刊行される1作毎に、爽香も読者とともに成長するという、面白い試...
- その他のタグ:
読書感想
若草色のポシェ...
爽香シリーズ
久々に続きを読みます。
赤川次郎の「我が愛しのファウスト」読破しました (≧ω≦)b 今まで読んだ赤川次郎作品で一番面白かったかも... くたびれて年齢の割に腹の出た34歳の冴えないサラリーマン・小野利夫。彼は、ある日ファウスト(悪魔)と契約したコトで...
とりあえずの殺人 〔赤川次郎〕(光文社)
とりあえずの殺人 (カッパ・ノベルス)著者:赤川 次郎販売元:光文社発売日:2000-07おすすめ度:クチコミを見る 早川家は不思議な一家だ。 表向きは、ごく平凡な中流家庭に見えるが、その実態は……!? 美術商を営む母親は大泥棒の親分で、ルポライターの長兄は殺し...
三毛猫ホームズの四捨五入
この手の?ってーいうと、失礼ですが、、、あんまし、、、マイナーっぽいって、、勝手に思っていて、、、赤川さんの本は手に取らんかったけど、、、。おもろかったぁー、、解り易く、、、読みやすい、。ちょっと、、、猫を連れ歩く?みたいな点は、リアルじゃー、、、ありま...
15. 3度目のバグ発見-夜想曲2 第2話
赤川次郎ミステリー 夜想曲-本に招かれた殺人-をプレイ中に、2の第2話で誤字を見付けた。それは、街での主人公の独り言である。一見何でも無いように見えるが、実は「しらかわ」ではなくて「かみしろ」が正しい。実際、登場人物表の人物説明も「白川」ではなくて「神城」であ...













