10/27・荷造りもしないで、、、。
昨日で農場のシゴト納めでした。いつもの年より早い納めです。 月末には部屋を引き払うので、荷造りをしなければならないんだけど、、、、やっぱり今回もギリギリであたふたしそうな気配。今日もちっとも荷造り進まず(^_^;)。郵便局に転送手続きに行ったついでにカラマツド...
北の国から ’09 ”夏”
富良野に行って来たわけで・・・・・ 北海道の富良野、麓郷に行って来た。 JR富良野駅前から車で40分も走ったろうか・ (もう既に”さだまさし”のハミングが・) 俺もすっかりいい歳になってしまったが、一度訪れてみ...
グーグルの書籍DB化、谷川俊太郎氏・倉本聰氏ら和解拒否
インターネット検索大手の米グーグルが進めている書籍のデータベース事業を巡り、米国の作家らが同社と和解した問題で、詩人の谷川俊太郎さんや脚本家の倉本聰さんら日本の著作権者174人が和解を拒否し、現段階で作品をデータベースに載せないよう求める趣旨の通知を同社...
ねむい・・ねむいです
音だけ聞いて画面は見ないようにします。 不思議なもので集中すると、音楽もセリフも聞こえなくなります。 けれども ときどき画面が私を呼びます。 昨夜は古尾谷雅人が呼びました。 あの伝説の場面です。 走る蛍と、尾崎豊とレイちゃんと...
見逃した倉本ドラマを愉しむ
2月25日(水)NO2 ■このところ連日のように仕事の合間に倉本聰のドラマ「優しい時間」を観ている。4年前にCX系列で放送されたドラマで、全11回あり、未見だった。寺尾聰、二宮和也、長澤まさみ、大竹しのぶらが出ている。それを今日で10回まで観た。舞台は...
富良野塾GRUOUP「屋根」
富良野塾は苦手でした。原因は、声高に叫ぶメッセージ、生身で演じる演劇を否定したような斜幕とスローモーションの多様。ところが、今作は、その要素がかなり抑えられていて、逆に舞台づくりのうまさが感じられました。 富良野に入植した夫婦の一代記。自然のなかで...
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富良野自然塾
k@colomieです。 昨日の休日は、 『森からのラブレター』という特別番組をゆっくりみることが出来ました。 「北の国から」の脚本家である倉本聰さんが地球の未来を案じて、 閉鎖となった富良野にあるゴルフ場を森に還そう という活動をしているということ...
「森のラブレター」普段忘れていた事・・・。
最近は子供にチャンネルを奪われ、なかなか好きな番組を見られなかったのですが、「感動!北の大自然スペシャル 森のラブレター倉本聰が贈る、果てしない命の物語」をみてけ、家族に文句を言われながらも、何とか見る事に成功!富良野を舞台にした「優しい時間」で使われた喫...
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