長谷川慶太郎の本で今年読み終わった本
周の雑読備忘録「長谷川慶太郎『2010年長谷川慶太郎の大局を読む』」で次のように書きました。 この本を読み終わり、こうしてブログに目次等を書き抜きまして、読み終わりました7冊の本を私の親しい友人にあげます。もう私が持っているよりも、ぜひとも読んで欲...
インフレ懸念から一転!世界は長期デフレに?(後半)
千載一遇の大チャンス著者:長谷川 慶太郎販売元:講談社インターナショナル発売日:2008-12-18おすすめ度:クチコミを見るP91より「その逆に「デフレ」の時期においては、誰もが、「ゆっくり構えて、買い急ぎしない」のである。となれば、使い道のない、行き場のない...
千載一遇の大チャンス
長谷川慶太郎氏も私が20代の頃からずっと 愛読している評論家のひとり。 徹底した現場主義をとり、空理空論を排す。 そのため、彼の本にはマスコミには出ない、 生々しい話が多数登場する。 たとえば、P.125 それも非常に楽しみ。 もう一つ彼の視点で面白いのは...
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