蘇る為に
現在、明治時代の土蔵は修復作業を続けており、 かたつむりのようなスピードで日に日に蘇っています。 建築関係の方も、珍しいとおしゃっていた、 上↑の写真の様子は 古土を取り除いた部分に新しい土壁を塗るため、 竹や縄で小舞下地組みを行ってい...
松柏パックの若旦那
2009.9.3 住まいの件で、和重くんが会社に打ち合わせに来てくれました。 松本JCで、ほぼ毎日のように顔を合わせてはいますが、凄く久しぶりに彼と二人で色々な 話をしたような気がします。 住まいに関係して、家族のこと、家のこと、会社のこと、JC...
はじめに : 十八楼記
1688年(貞享5年)俳聖・松尾芭蕉翁が岐阜を訪れた際、長良川畔にあった水楼を「十八楼」と名づけ、かの有名な「十八楼の記」を記しました。 このことは地域にとってもかけがえのない誇りとなり、子に孫に語り継がれておりました。 それから170年余経た江戸時代末期、この...
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曳家
倉敷銘菓-むらすずめ!!
おはよーございます 今日から1泊2日のツアーで出かけます… さてさて… 岡山の倉敷の銘菓で 『むらすずめ』って… 私は大好きなんですが… 皆様は?ご存知でしょうか? 今日は… 倉敷とむらすずめの因果関係を少しレポートいたします。 ランキング...
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