小野宿
伊那街道に残る、長野県辰野町の文化財 「小野宿」 を訪れました。こちらは安政6年の大火後に再建された本棟造りの民家で、幕末における町屋、特に宿問屋としての姿を今に伝える、重要な建物の1つだそうです。豪壮な外観で室内は広く、情緒あふれる様子でしたが、見学して...
祝☆大日堂舞楽ユネスコ登録☆
国指定重要無形民俗文化財「大日堂舞楽」が、なんとユネスコ無形文化遺産に登録が決定いたしました 昨年7月にユネスコの第1回無形文化遺産登録の国内候補に選定されてから1年以上経過し、心待ちにしておりました そして本日、アラブ首長国連邦のアブダビで行われた国連教...
まだ「きごう」で「†」が出てくるよ。
こんばんは。 今日はちょっと用があってN学園まで行ってきました。 用のある建物が文化財級の代物でした。 そこかしこに十字架や古い洋風の建物とかがあってなんとなく「まりあ†ほりっく」の世界を思い出させてくれました。 システマティックな建物ばかりで活...
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まりあ†ほりっ...
寺社仏閣
まさか文化財をこんな扱いにするとは
落書き防グためとはいえ、こんなことをしてはだめでしょ ニュースによると1001体の千手観音像を安置する京都市東山区の国宝・三十三間堂(蓮華王院)で、堂内の板壁に増える落書きを防ぐため、壁の大部分にベニヤ板をはめ込んでいることがわかった。 窮余の策...
三十三間堂が落書き防ぎにベニヤ板をはめ込む・・・・
1001体の千手観音像を 安置する京都市東山区の 国宝・三十三間堂(蓮華王院)で、 堂内の板壁に増える落書きを防ぐために、 壁の大部分にベニヤ板を はめ込んでいることがわかったそうです・・・・ (落書きを防止する為には 仕方がないよなぁ・・・) 窮余の策だが寺側...
鶴岡カトリック教会 天主堂
鶴岡カトリック教会 天主堂尖った赤い屋根の上に十字架が立ち、白亜の聖堂で親しまれているこの教会は、明治36年に建堂され100年の歴史を持ちます。1979年(昭和54年)国指定重要文化財に指定されました。庄内藩家老の屋敷跡の武家門の中に建てられており、建堂当初からの潤...
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