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絵本
子供がいるからこそ 多く触れるものに、絵本がある。 子供がいなかったら そうそう手にするものでもないでしょう。 我が家には結構な量の本がある。 だいぶ整理して減ったけど それでも100冊くらいあるでしょうか。 嬉しいことに今でも どの子も...
『ひげうさぎ先生の子どもを本嫌いにする9つの方法』
「ひげうさぎ先生の子どもを本嫌いにする9つの方法」 つげ書房新社 2004 タイトルからして実にユーモアに富んでいる。 中を開いてみると、これがまた抜群におもしろい! 「〜のようなことは、絶対にしてはいけません。もしそんなことをしてしまったら半年もし...
本を読んであげていますか?
市立図書館では面が割れすぎの私ですが(^^ゞ 図書館に こんな物がありました 元気21という 子供図書館を先日作ったのでこんなセミナーを開催することになったみたいです うちの子達も 結構 本を読む子に育ってくれて、 たとえそれが 漫画でも上質の漫画なら 出...
何故こんなにも本に惹かれるのだろう?
どうして人は本を読むのでしょう。 いわゆるビジネス本や解説書など、知識を得たり何かを調べるために本を開くのは、読んでいるのであって楽しんでいるわけではありませんよね。 文芸書を読むのは、読書そのものを楽しむためなのだと、私は思います。 中には、歴...
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読書
「平家物語」と西行を併読する試み 同時代だから登場人物が重なる
1月5日(土曜日) ■「ねかはくは 花のしたにて 春しなん そのきさらきの もちつきのころ」 ■お馴染みの歌です。700年間、日本人にとりわけ親しまれてきた西行の歌です。その歌人西行をテーマにした辻邦生『西行花伝』を今年最初の一冊に決め、今読んでいま...
山のフドウが行く ミナミ本屋めぐり。
連休はミナミの本屋をめぐってみようと思いつつ、2連休の1日目は起きたら4時。 二度寝し6時。しょうがないのでツタヤに行って、ハチミツとクローバーを見る 俺も一目ぼれがしたい。恋したい。と思いつつ。 今度は、「お客さん、こーゆーとこ初めて?」艶街経営日誌 を読む...
ほんぶろ通信vol.003 「本を読む人々。」
こんにちは。やぎっちょです。 【ほんぶろ通信】第三弾は、みなさんに本が好きな方のSNS「本を読む人々。」をご紹介します。実はこの「ほんぶろ」を公開したときに「本を読む人々。」管理人のざれこさんが告知してくださって多くの人が見に来てくれました。 ざれこさんは「...
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