「小太郎の左腕」再入荷しました!!
お待たせ致しました。品切れしておりました和田竜さんの新刊「小太郎の左腕」ですが、本日補充が入荷しました。右側の入口の平台で和田竜さんの「忍びの国」「のぼうの城」とともに展開しております!
戦国ブームはまだアリ?小太郎と一徹対決。
「小太郎の左腕」「哄う合戦屋」この辺を立て続けに読む。「小太郎の左腕」・・・は「のぼうの城」の和田竜氏の最新作。「哄う合戦屋」は北沢秋氏の作。なんで並び評されるのか?だって、表紙が・・・あきらかに後発の物マ・・・確かに「のぼうの城」はあの表紙が魅力的だっ...
小太郎の左腕
今日は、ちょっと読書をした。 和田竜・著「小太郎の左腕」を読む。戦国初期、種子島と呼ばれた火縄銃を扱う超絶、まさに神業の才を左腕に宿す魯鈍ながらも心優しい少年、小太郎の悲しみに満ちた数奇な運命を描いた作品である。 さて、和田竜と言えば、個人的にはこの...
[読書]和田竜『小太郎の左腕』、読了
和田竜『小太郎の左腕』小学館を読み終えた。 和田竜の第三作。ついこの前まで、小学館から出ている『STORY BOX』という文庫サイズの月刊の文芸誌に連載されていたもの。 今回も前二作と同様、舞台は戦国時代。ただ、前二作と違うのは実在の人物ではないところ。 戸...
2009/9〜10の読書
台風一過。午後からは晴天になりました。皆さんがお住まいの地域はいかがでしたか。被害が大きくないことを祈ります。ウチの中学校は台風のため、本日臨時休業となりました。もちろん、私は勤務でしたが・・・。今日は少し時間ができたので、最近読んだままになっていた本...
のぼうの城
日ハム、今日こそ優勝しよう。 のぼうの城 著者:和田竜 出版社:小学館 本体価格:1,575円(税込) 時は乱世。天下統一を目指す秀吉の軍勢が唯一、落とせない城があった。武州・忍城。周囲を湖で囲まれ、「浮城」と呼ばれていた。城主・成田長親は、領民か...
読書感想「のぼうの城」
読書感想「のぼうの城」 のぼうの城著者:和田 竜販売元:小学館発売日:2007-11-28おすすめ度:クチコミを見る 【評価】★★★★
「のぼうの城」和田竜
のぼうの城クチコミを見る 時は乱世。天下統一を目指す秀吉の軍勢が唯一、落とせない城があった。武州・忍城。周囲を湖で囲まれ、「浮城」と呼ばれていた。城主・成田長親は、領民から「のぼう様」と呼ばれ、泰然としている男。智も仁も勇もないが、しかし、誰も及ばぬ「人...
タグで記事を検索する
モニター募集
【ブロガーイベント】表参道で日頃の疲れを癒すクイックエステやヨガ体験!(2009.11.20)
YAMAHA iPod対応ミニコンポ「MCR-040」 体験会&レビュー ブロガー大募集!(2009.11.04)










