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中国2

みんなの投稿

  • 山東省での長距離バス内での出来事

    青島ビール(チンタオ) 缶 330ml×24本ik China beer 中国ビール青島ビール(チンタオ) 30年位前の山東省での話である。青島から済南に移動するバスに青島事務所の同僚であるLと乗っていた...

  • 竜の橋

     新春竜の話題第二弾、と言うほど大げさではないが、この橋。妙にくねくねとしている。まるで竜のようだ。この橋は中国は海南島、三亜市の三亜川にかかる歩行橋。近くに亜龍湾があるからなの...

  • 長い旅

     西遊記のモデルとなった玄奘三蔵いわゆる三蔵法師は、仏教の経典を求めて天竺(インド)への壮大の旅をした。それも河西回廊、天山北路と大回りをしてインドに入り、そこで何年か学び、天山...

  • コロンス島を歩く

     中国はアモイ市の沖に浮かぶコロンス島。古き洋館の建ち並ぶ異国情緒ある島だけど、アジアであり中国である事の微妙なイメージの混ざり合いが旅情です。  今日は以前のアモイ特集では紹介し...

  • ぶらり途中下車の旅③

    いよいよ上海も終わりです。最後に訪れたのは、南京東路。ショッピングエリアで、原宿みたいな感じかな?←吉野家発見。 ピザハットも!←ユニクロもありまっせ~。他にもUCC上島珈琲や伊勢丹...

  • 活浄水

     我が家には友人の会社が宅配する富士山の天然水サーバーがある。上に透明ボトルをのっけたやつである。こういうものを自宅に置くとは思っても見なかったのだが一応愛飲している。中国(地域...

  • 足つぼマッサージ

     僕はマッサージの類いは好きではないが、カミさんが好きなのでおつきあいするはめになる。ベトナムやらインドネシアやら韓国でマッサージを受けたことがあるが、中国の足つぼマッサージも...

  • ゲームの時間

     アモイの海岸沿いの公園では、ゲームに興じる老人達がたくさんいた。なぜかトランプを使ったカードゲームが多い。老人達は憩い、友と語らい、時を共にする…。こういう時間の過ごし方を眺...

  • パソコン内の動画整理5 上海

    たぶん初めて上海行った時に撮影したものが結構あった。 失敗してるのばかり。でもなぜか捨てられない。 成功してるのは需要があればいつかアップロードしてみよう。 しかし先にファイル整理し...

  • パソコン内の動画整理3 北京

    動画が2割くらい整理できた。 結構やばいのもあったけどそのへんは非公開設定でのアップロードにした。 どんどん捨てよう。

  • パソコン内の動画整理2 北京とか台北とか

    どこを撮影したんだかわからない動画ばかりまだまだある。 ほんと意味がない。 すごいいい加減な説明つけてまたYouTubeにアップロードしてみた。 意味なし動画なので時間のある人以外はスルー...

  • パソコン内の画像整理 たぶん北京

    使い道のない画像を吐き出してみる。 とりあえずブログに置いとけばパソコン内から削除できるからラッキーである。 あ、ブログを画像倉庫みたいにして使っちゃだめみたいな規則あったような。で...

  • 朝の歯磨き

     朝である。アモイ市のホテルの窓から下を見ると、レストランらしき建物の屋上が見えた。屋上は洗い場になっているようで、洗濯物の向こうに洗面所があり、従業員らしき人が歯磨きをしてい...

  • F1ファン必見!近場の上海にF1グランプリを観に行...

    "F1上海GPエリア: アジア国:  中国都 市: 上海時 期: 10月上旬2004年にスタートしたF1上海GP。浦東国際空港から車で約50分という好立地に建設された「上海インターナショナル・サ...

  • 曜日のカーペット

     これはアモイのホテルのエレベータの中に敷いてあったカーペット。上と下の写真は同じようで違っている。そう、曜日が違っている。つまり、毎日取り替えてあるというわけ。中国のホテルで...

  • 広州空港にて

     さて、ゴールデンウィークも始まるし、そろそろ中国から帰国しよう(?)。僕らは行き帰り広州の空港でかなりの待ち時間があった。広州の空港(広州白雲国際空港)はまだ新しく中国三...

  • 不思議な味

     上の写真は「菩提丸」というシロモノである。パッケージに「アモイ特産」と書いてある。スーパーのお菓子の棚に並んでいたのだが、中国人観光客らしき男がたくさん買物かごに入れてい...

  • アモイ駅前散歩

     アモイの駅前に滞在したので、駅前を散歩した。早朝、出勤途中の人々と共に歩道橋を渡り、駅の前に出てみるとすでにたくさんの人々があちこちに座っている。皆どこに行くのだろう。ア...

  • 田螺抗土楼その10:人生、中庭にあり

     土楼の写真はまだまだあるが、きりがない。そろそろアモイへ帰ろう。その他の写真はまた追々紹介しよう。シャッターを押し続けてばかりいたが、目に入る暮らしの断片は懐かしさで一杯...

  • 田螺抗土楼その9:土楼料理一挙公開

     腹が減った。この土楼の村で昼ご飯を食べる。食事処は土楼の中ではなく、外の通常の民家だったのだが、観光客向けに1階をレストランに仕立ててあるようである(下左写真)。なので民...

  • 田螺抗土楼その8:烏龍茶を買う

     土楼のある土地は福建省。お茶の産地なので烏龍茶でも買おうかと思った。しかし、おいしい烏龍茶を選ぶのは難しい。よく中国ツアーでむりやり案内されるお茶屋ではセレモニー付き説明...

  • 東莞南博学院日本語15クラス山登りその2

    東莞南博学院日本語15クラス山登りの写真その2。滝の近くの休憩所でお菓子を食べる。

  • 田螺抗土楼その6:部屋を覗く

     失礼ついでに部屋を覗かせてもらった。各家が縦割り単位の1階部分は厨房兼ダイニングなので上の写真のように真ん中にかまどがあり、ここで煮炊きをする。といっても中庭に出て洗いも...

  • 田螺抗土楼その5:土楼土産

     土楼探検はさらに続くが、土楼の中で何を売っているのかも気になるところでしょ。今日は店に並ぶ物をいろいろご紹介。雑貨品もあるが、やはり山の農村らしき風情も漂っている。新鮮な...

  • 田螺抗土楼その4

     住民には確かにご老人が多い。何枚か写真を撮らせていただいた。普通中国でご老人の写真を撮るとなると嫌がられることも多いが、ここにはカメラシャッターやフラッシュが日常的にある...

  • 田螺抗土楼その3

     土楼の中に入ると建物を見回した後、土産物に興味を持つ前に、そこに暮らす人々の日常が目に留まる。1階部分が厨房や洗い場になっているため、暮らしの営みが観光客の目の前でごく普...

  • 田螺抗土楼その2

     さて、土楼の中に入ってみよう。各土楼に入り口は一カ所しか無い。厚い土壁をくぐると大きな中庭が広がっていて、見上げると空が円形に切り取られている(円形土楼の場合)。木造3階...

  • 田螺抗土楼その1

     土楼に着いた。土道、土壁、石の階段と農村集落の風情である。ここには五つの土楼が寄り添ってあるのだが、近寄ってみるとそれぞれ段差があり、巡るのには階段を上がったり下がっ...

  • パスポートを上海浦東国際空港で紛失 

    旅券紛失、ゴミの山に「あった!」…成田空港職員お手柄 - 読売新聞途中、女性が「少しでも身軽になろうと、不要物をビル内のゴミ箱に捨てた」。今関さんは「もしかしたら」とそのゴミ箱へ。...

  • 田螺抗土楼展望

     まずは展望台へ。これが田螺抗土楼群である。「ひゃー、TVで観た光景だ!」上から見ると円形、方形、楕円形の土楼が重なっている。ひとつひとつが集合住宅なのである。アメリカが...

  • 南靖土楼への道のり

     上の写真にある福建の不思議な建築群、世界遺産の「土楼」を見に行こう。TVで観て行ってみたいと思っていた場所である。こういう土楼は実は一カ所ではなくて、これから行く南靖県や永...

  • 繁華街の郷愁

     アモイ市の繁華街と言えば「中山路」である。さまざまなブティックやデパートが並び、歩行者天国もあってにぎわっている。特に夜のにぎわいがすごい。反面、僕のような物欲の枯れ...

  • 素食(メニュー一挙公開)

     アモイ市内の南普陀寺は隣にレストランが併設されている。「素食」すなわち精進料理の店である。ここの精進料理は有名らしい。寺の精進料理と聞いて、店構えも素食なのかと思ったら立...

  • 南普陀寺

     アモイの南海岸にある南普陀寺はアモイ観光の定番スポットらしい。広大な敷地にいろんな建物が並んでいる。観音菩薩を祀った古刹ということで有名らしく中国人観光客も多く訪れる。訪...

  • 南普陀寺の素餅

     アモイ市内に戻って、名刹「南普陀寺」に出かけた。この寺は台湾で見かける寺に似ているが、奥が深くかなり大きな寺である。で、この寺のイメージは明日紹介するとして、ここで印象に...

  • コロンス島散歩9:風光明媚

     歩き疲れたのでそろそろアモイ市に帰ろうか。コロンス島の写真はまだまだたくさんあるのだが、いつか追々紹介しよう。考えてみるとコロンス島の観光スポットをちゃんと紹介していない...

  • コロンス島散歩7:干物

     コロンス島は海に囲まれている訳なので、レストランでは海鮮系の店も多いし、先に紹介した「海蛎餅(牡蠣焼)」のようなスナックもあるし、土産物に海産物も多い。中でも干物屋が目立...

  • コロンス島散歩6:結婚写真ロケ

     コロンス島内を歩いているとたくさんの結婚写真撮影現場に出会った。観光客の行き交う名所の建物で二人の不思議な世界を垣間みた。このブログでも何度か登場しているのだが、中国(ア...

  • コロンス島散歩5:人形劇を観る

     コロンス島の屋敷群の中に人形劇を見せてくれる屋敷がある。フィリピン華僑の黄氏の立派な中洋折衷の別荘で「海天堂構」と呼ぶ(写真下右)。観光スポットとして修復整備をしたらしい...

  • コロンス島散歩4:ピアノの音色

     コロンス島を散歩していると、どこからかピアノの音が聞こえてくる。それは観光用のBGMだったりもするが、どこかの家からもかすかに聞こえてくる。クラシックピアノの音色をBGMに中国...

  • コロンス島散歩3:コロンス島でつまむ

     コロンス島には、当然お土産屋さんも路上販売もある。建物の写真を撮ろうと構えたら画面の下にどこかで見かけた食べ物を発見(下写真)。ゴマ餅やさんである。日本の旅番組で観た店だ...

  • コロンス島散歩2:洋館と洗濯物

     僕は以前、洗濯物を眺めるのは好きだと書いた事がある。旧租界地だったコロンス島に立ち並ぶ洋館にも洗濯物が随所に散らばっていた。そしてそれらは、旅人の目を妙に和ませてくれる。...

  • コロンス島散歩1:洋館の幻影

     島の中を進むほどに、路地を行くほどに、さまざまな洋館のシルエットが現れてくる。コロンス島の異国情緒は島に入ると同時に旅人を包み込む。かつての共同租界の島にはイギリス、アメ...

  • 車の無い島

     コロンス島に着いて、まず最初に目に入ったのがこの「リアカー」である。この島には自動車が走っていない。自転車やバイクも制限されているらしい。車は1台も無いのかというと、唯一...

  • コロンス島上陸

      アモイ島の南西の沖合に浮かぶ小さな島「コロンス島」へ行こう。コロンス島は洋館が建ち並ぶ旧租界地の風情を持った異国情緒のある島。以前TVの旅番組で観て、一度行ってみたいと思...

  • 6角の包子

     アモイの朝を迎えた。ホテルはアモイ駅前のリーズナブルなホテル。高層ビル内の3つ星ではあるが、少々古めの、1階の入り口の上にホテルの名を派手なネオン管でデデンと表示しているよ...

  • ネオンの街アモイ

     アモイの街に着いたのは午後8時ぐらいだったから、街の最初の印象は夜景だった。中国の都市の夜景には派手なネオンがつきものだが、アモイの夜景にはことさらネオンが多いような気が...

  • アモイの休日

     中国は廈門(アモイ)から無事帰ってきた。今日からしばらくはその一部始終というかイメージを詳しくご紹介しようと思っているけれど、なんせ駄写の写真が1200カットぐらいあるので、...

  • アモイから帰国

    アモイからお早うございます。昨日は暑かったが、今朝はなぜか風が涼しい。  短い時間だったが、結構内容の濃い旅だった。今朝のアモイの空もかすんでいるが、アモイは観光...

  • 早上好!

                  早上好!(おはようございます) 今、アモイの朝5時半(日本時間6時半)。あんまり寝てないなぁ。部屋の窓から見るとアモイの街の高層ビル群が相当にかすんで...

  • アモイ到着

                   アモイに到着しました。広州の空港には12時半に着いたが、アモイへの国内便は夜6時50分発。待ち時間がありすぎ。広州の空港はご立派でだだっ広いが、暇をつぶせ...

  • 出発

    朝8時20分。セントレアは雨だが今は止んでいる。搭乗口にいます。なぜか無線LANがつながらず、有線LANエリアまで移動して書き込み。9:00発ANA広州行き。広州からアモイへの国内便チケ...

  • 錆びたビル

     叶えたい未来がすべて可能になりそうな街、上海では、自由奔放なデザインの建物が林立しているが、高層ビルとは違ってこういうビルも見かけた。確か同済大学の近くだったと思う。外壁がす...

  • ヨコ旅「廈門ライブログ」のお知らせ

     イタリアに行って来たとかアメリカから帰って来たとか、国名で行き先を言ったりするが、国という単位は場所を表すには不明確な単位で、旅と行っても、たいがいは何県何市とか何とか村とか...

  • 東莞南城区雅園から南城歩行街まで(南城公汽3路)・・・1元バス...

    中国のバスは去年までは値上げばかりであった。1元(約14円)のバスが2元(約28円)になったりと、料金が倍に値上がりするなんてことも多かったものだ。ところが今月新規路線で1元バスと...

  • 銀行銀行また銀行

    先日大学の先生に連れられて近くの農業銀行に行った。大学が取引している銀行が中国農業銀行で、来月から僕の給料が振り込みになるとのことで、この銀行で口座を開く必要があった。ちなみに中国...

  • 祈念写真

     右横の女性がピースサインをして立っている場所は、「世界の中心」である。なにげなく北京観光をすると、天壇公園は世界遺産とはいえ、だだっ広いただの名所旧跡に終わってしまうが、天壇...

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