TOPブログネタ > 人、生きる意味 パート3

ブログネタ

人気のブログネタ

人、生きる意味 パート3

人はなぜ生まれ、生きるのか。生きる意味は何なのか。

みんなの投稿

  • 試練は与えられるものではなく結果である

    何かが人に試練を与えるということはありません。 試練だと思うことでやる気が出るのならば、それはそれでいいのかもしれませんが、試練だからと嘆くことは間違いです。 それは自分...

  • 気持ちの切り替え

    抱いた気持ち、思いをスパッと切り替える…出来る人にとっては容易いことですが、出来ない人によってはこの上なく難しいことです。 たとえば、喧嘩をした翌日にその相手に気持ち良く「おはよ...

  • 自分では気づかない危うい考え方

    人はそれぞれに自分なりの考え方を持っています。 そしてみな自分の考え方は正しいと思っています。 以前にこんな話を書いたのを覚えているでしょうか。 ある人が子どもを連れて回転...

  • 自分の人生なのだから

    知識、経験、常識。 これらは私たちが物事を捉える際の判断基準として大きく影響しています。 ところが、これらは地域、時代の変化などで違うものであり、時には真逆のことだってあります。...

  • 欲求と思い

    自分が何かをしたとして、それを「してやった」と恩着せがましく言ってしまう人もいます。 誉められたい、認められたいという欲求からのことかもしれません。 誰でも誰かに認められ...

  • 礼をつくす

    礼とは、礼儀作法とは違います。 教えてもらうには、それに応える義務があります。 人から何かを教われば、教えられたことに感謝をすると共に、実際に行動に移さなければならないのです...

  • 言葉に関して

    言葉というものはストレートに相手に伝わる手段であるため、一度口から出てしまえば取り返しがつきません。 最初から悪意をもって言葉を使う場合と、そういうつもりで言ったわけではないと...

  • 何のために存在するのか

    天命、天職、宿命、運命、そういう言葉には何が表れているのでしょうか。 誰か特別な人にだけ、そういうものがある…と思っているとしても、それでも人はどこかに無関係ではないものを感じ...

  • 信じるもの

    不安や心配、それを払しょくできないのはなぜか。 それは信じるものがないからです。 幼い子どもは、不安や心配を感じても、親の愛情に触れることで安心します。 つまり、子どもは親を...

  • 本能

    鳥は明日のことを考えて生きているでしょうか。 生きている、という答えも正解。 生きていない、という答えも正解。 人間の考えることを基準にすれば、生きてはいない、のです。 ...

  • 寿命

    辞書には「生物が生まれてから死ぬまでの間、いのち」とあります。 寿命の寿の字は「ことぶき」であることに注目したことはありますか。 普段何気なく目にし、耳にしている「寿命」です...

  • 自然から学ぶ

    福岡も桜の開花が始まりましたね。 昨日までは蕾だけだった桜の木に、今日は小さな花が数輪咲いているのを見つけました。 少しずつ、私たちが気づこうと気づくまいと、自然は季節に合わ...

  • 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

    「身を捨てて」は辞書などでは「捨て身の覚悟」や「自分の命を犠牲にする覚悟」という解釈です。 確かに「死ぬ気でやれば…」というような話はよくありますよね。 しかし、本当に捨て身...

  • 受け入れることでしか見えないもの

    良い日もあれば悪い日もある、それでも一生を通してみれば誰でも同じようなくらいだろうと自分を納得させてはいませんか。 誰でも同じくらい、そんなことはありません。 良い日が多い人も...

  • 感情の爆発

    自分の気に入らない事をされた時、機嫌が悪い時、自分の中で誰かにぶつけてしまいたい「感情」が発生したとして、それを「素直」にぶつけて良いものでしょうか。 人は感情とは無縁にはなれま...

  • 存在を発生させた意思

    この世に存在するということは、そこには何かしらの意思があります。 現実的に考えてみても、今これを読んでいるパソコンや携帯電話というものに関しても、誰かがこういうものを作ろうという...

  • 肉体の健康を司るもの

    人間の肉体について、常に健康な状態であろうとする作用があります。 それは肉体に付属する何かが行っている、つまりは肉体が自然と健康な状態になるようなものだけではありません。 何か...

  • 天秤

    怒り、悲しみ、欲望、恐怖、不安、不平不満、そういうものを全て合わせて「感情」とします。 私たちはその「感情」と「何か」を天秤に掛けていきています。 多くの場合が「感情」が「何か...

  • 願いが叶う時

    何か困ったことが起こった時、わざわざ神社までも、神様もしくは何かの存在に対して「願う」という経験があるかもしれません。 遠足の前の日にテルテル坊主を作って「明日は晴れますように」...

  • 自分を傷つけないように

    不平不満、愚痴をグダグダと言っても自分のためにはなりません。 という話は以前から何度となくしてきました。 なるべく不平不満は言うまい、思うまい、愚痴はグダグダとではなく、笑い飛ば...

  • 日常が修行の場であるならば

    私たちは「感謝」を知るために様々な困難に出会うようになっています。 逆に考えると、感謝を知ったならば、困難にはそう出会わない(ただし向上のための困難はある)のです。 感謝という...

  • 過度の心配や悲観

    悲惨なことが現実化してしまう、その火種は自分にあります。 大半の人は、悲惨な目には遭いたくないと思っていますし、そうならないように生きていこうとしています。 しかし、過度の心配...

  • 見えない存在への礼儀作法

    神社などでの参拝に行かれたことがあれば、各神社で参拝の仕方があることに気づかれているかもしれません。 どんな神様を祀っていようとも、参拝に行くということは、神様の前に立つというこ...

  • 運を手中にできるか

    運の良し悪しについて考えてみると、結局はいつも書いている人間の基本条件のひとつである「素直」にたどり着きます。 運の良さは、常に自分が引き寄せ、運の悪さも、常に自分が引き寄せてい...

  • ひらめきを身につける

    今までの経験や蓄えてきた知識、はたまた俗にいう直感。 私たちは生活の中で何かしら「ひらめく」ことがあります。 たとえば、重要な書類を預かったとします。 その後に、電話が鳴り、つ...

  • 地球に生きる自覚

    今月の22日は冬至ですね。 冬至とは昼が一番短い日で、その日に向かって日の入りが早くなっていきますが、皆さんはそれを実感していますか。 私たち人間は、様々な知識を得て、他の動物よ...

  • 注意すべき流れの遮断

    肉体的に問題がないのに、よくつまずいたり、転んだりする人は気を付けなければなりません。 気を付けるといっても、一体何を気を付けるの?と思いますよね。 私たちは歩くという行動の際...

  • 見逃される予兆

    何か重大な事態が起こる前には、些細な変化があります。 いきなり大きな事態が起こるのではなく、警告のように些細な不都合が続くのです。 たとえば、軽微な事故を繰り返したり、ミスを連...

  • 2015年11月13日金曜日

    フランス・パリで悲劇がおきた。世界中の人々の心の平和を願う。悪に悪を返さず・・・学生時代から染みついた言葉。 

  • 昼より夜の方が安心感がある。もっと頑張れよ青空と太陽。

     パソコンで書いて初めて、ブログネタという機能を発見した。そして、その中から適当に選んで書いてみる事にする。 今回のネタは『人、生きる意味、パート3』である。 つい最近、ブログを書...

  • 境界線

    相次ぐ訃報の中で想いました。大切な身近な人が亡くなったり、人生が変わるような大きな負の出来事 (実際には負ではないけれども)が起きた場合、その大きな出来事を境界線とすると、その前後...

  • 安心感

    自分が一人ぼっちになってしまったような気持ちになる そんなことを思ったことがある、またはそんな話をしている人がいたりはしませんか。 家族がいない、友達がいない、というわけではな...

  • 先生の協力によって不登校を克服した事例

    投稿者の方H.Mさん秋田県30代・女性お悩み事例高校生の時、登校拒否になりました。学校に行っても教室に入ることが出来ず、授業中は保健室に逃げ込むことが多くなりました。教室に入ると胃の辺...

  • こうやって何気なく語り和気藹々すんのが楽しい。

    この動画のように何気なく愚痴を吐いたり喋ったり。 目的もなければ、この時の記憶もあまりない。 でもそれでも楽しいと思えれば生きていけるのだろう。

  • 家族や警察の協力でDVが激しい彼氏から逃れた事例

    投稿者の方M.Kさん 福島県20代・女性お悩み事例2年近く付き合い、結婚まで考えて同棲を始めた彼氏がいたが、同棲し始めた頃に本性を出してきた。自分にやたら甘く、人には鬼のように厳しく。...

  • ストレスや緊張による胃腸の痛みを改善した事例

    投稿者の方M.Yさん鹿児島20代・女性お悩み事例私は思春期を迎えた頃から緊張やストレスがかかると、胃腸の調子が悪くなってしまいます。その体質であることが私の長年の悩みであり思い悩んでい...

  • 精神が不安定な叔父から開放された事例

    投稿者の方N.M山口県40代・女性お悩み事例私の実家には祖父母、両親、叔父が同居していました。叔父が精神が非常に不安定でよく暴れていました。しかも父と折り合いがとても悪く、気に入らない...

  • 母と兄家族と不仲だったが、折り合いをつけた事例

    投稿者の方M.M愛知県40代・女性お悩み事例私の家族は兄と母親で、私は職場の近くに住んでおりました。その最中に母ががんを患い、そこからしばらくして兄が結婚をしたのはいいのですが、奥さん...

  • 夫が上司との人間関係によって鬱になったが、人事異動で解決した事...

    投稿者の方Y.W北海道40代・女性お悩み事例数年前の事ですが、主人が会社との上司との折り合いが悪く心身共に病んでしまい、家庭内においてもほとんど部屋から出ずに会話がなくなり、かわいがっ...

  • 立ち読みから得たもの

    生きてる意味は、どんなに考えても分からないと思った。 物質宇宙の中において、あまりにも小さな小さな自分という存在が思考したところで、答えなど出るはずがないと思う。 つまり生きて...

  • 裏表のある同僚との関係に悩んで退職した事例

    投稿者の方F.Kさん広島県30代・女性お悩み事例仕事先で一緒に仕事をすることになった人と人間関係でトラブルになったことがあります。その人はかなり裏表が激しい人でした。最初のうちはその人...

  • 仕事が長続きしなかったが、家族の結婚を機に就職した事例

    投稿者の方N.Kさん兵庫県30代・男性お悩み事例大学卒業後、就職したのですが長続きせずに、半年で退職しました。理由は仕事がきついと今ではすごく後悔していますが、簡単に就職活動をしたツケ...

  • 学ぶ機会を失わないためには

    なんでこんな目に・・・なんで・・・なんで・・・ こう思いたくなることはあるかもしれません。 しかし、これでは、自分が「何か」に対して文句を言っているようなものなのだと気づかなけ...

  • 自分のために学ぶこと

    結果というものには必ず原因があります。 人生においても、何かが起こる(良くも悪くも)には、その原因があるのです。 (時にそれが何であるのかが判らない事があったとしても) よく運...

  • 継父からのイジメを受けた事例

    投稿者の方神奈川県C.Iさん40代・女性お悩み事例母が再婚し、高校生だった姉と中学生だった私は継父にいじめられていました。父が自宅にいると、冷蔵庫を開ければ「豚みたいにガツガツしやがっ...

  • 気づけば修正できる

    性格や精神の歪み。 それが自分の人生に大きく影響する、という話をしても、にわかにそれを信じられない部分があるかもしれません。 しかし、確かに性格や精神の歪みは人生に影響を与えま...

  • カウンセリングを受けて登校拒否を克服した事例

    投稿者の方H.Mさん秋田県30代・女性お悩み事例高校生の時、登校拒否になりました。学校に行っても教室に入ることが出来ず、授業中は保健室に逃げ込むことが多くなりました。教室に入ると胃の辺...

  • 人が生まれ生きる事

    人が生まれ生きる事 自分は何故生まれてきてそして、何故生きているのか?なんの為に生まれて、なんの為に生きなくちゃいけないのか?と、ふと一度や二度考える事のある方はいると思う。え?無...

  • お帰りなさい。

    お帰りなさい。あとは、何もいらない。お帰りなさい。。。 

  • 真剣という感覚

    真剣というものには、それを測る術がありません。 もっと真剣に、と言ったところで、本人は本人なりに「真剣」なのですから、言われても釈然としないのです。 人は「真剣」という言葉は知...

  • 危険な自己責任の探求

    罰が当たる、という話を見聞きすることが少なからずあると思います。 あなたはどういう時に罰が当たるというイメージがありますか。 神聖な場所や物に非礼を働いた時? 自分の利益のた...

  • 我々の未来

    貴方と話した未来・・・子供は確か三人だった・・・。帰国後、帰郷・・・いつでも友人達を迎える 場所を創る・・・今、その未来に私はいる・・・。貴方がいない未来は想像も出来なかった。ごめ...

  • すべての集大成である自分

    何に対してというわけでもないのに、常に自分の中に「怒り」という感情を抱えている人がいます。 そのすべての人がそうではありませんが、中にはその「怒り」という感情の裏に深い意味がある...

  • その答えは…

    人が生まれたこと、生きることに意味があるのか。 これは今までもそしてこれからも、多くの人が考えることかもしれません。 意味があると意見理由、意味はないという意見、どちらの言い分...

  • 些細な驕り

    奢れる者も久しからず、たた春の夜の夢の如し 平家物語の一節ですが、人は知らず知らずのうちに「驕る」瞬間を持ってしまうものです。 思い切り驕っているのならば、それは「驕り」なの...

  • 抱いてしまう淡い期待

    現実の生活、それをうまくいかせるには、現実的な対応をすることが一番です。 つまり、魂や神仏という話を出すことがありますが、そういうものに願ってどうにかなるものではないということで...

  • 自分という存在の価値

    自分という存在は、ただただそこに両親が存在していたから生まれたものと思っていますか。 そんなことは考えたことがないかもしれませんね。 ちょっと考えてみて欲しいのです。 確かに...

  • ふと気づくことから始まる

    人生を踏み外さないように…そう思いながらもうまくいかない人生から抜け出せない場合も少なくはありません。 全てが思い通りにいかないのが人生であっても、うまくいかないレールに乗ってし...

  • 睡眠前の心がけ

    皆さんもご存じでしょうが、睡眠というものは私たちの心身に少なからず影響を与えます。 だからこそ、良い睡眠を取るために、自分に合う寝具を選んだり、より良い音や香りや光について知ろう...

  • 感覚の違い

    ボロボロの塚を好意で立派な祠に建て替えた途端に様々な不幸が襲ってきた… そういう話を聞いて、疑問に思いませんか。 人間の感覚では、せっかく私財を使って祠を建てたのに、どうしてその...

  • 潔癖は落とし穴

    何事も「過ぎれば」どこかに支障があるものですが、潔癖という言葉はお耳にすることがあるでしょう。 病気として「潔癖症」と診断されるまではなくても、何かに対して必要以上に拘りを持って...

  • どこまで認識できるのか

    太陽に手を合わせる(ありがとうございますという気持ちを込めて)ということは少なからず経験のある方もいらっしゃるでしょう。 太陽という存在が、私たちが生きていくうえで不可欠であると...

  • 言葉

    言葉は人のためにに使う為に存在する・・・と何処かで耳にしたか、読んだか・・・。久しぶりに聞く(読む)新鮮な言葉(哲学)であった。先程、一人で頭の中なのか、心の中なのか、いろいろと考...

  • ある、という認識

    目には見えなくてもそこに何かが存在することがある、という話をしましたが、敏感にそれを感じ取れない場合にはどうすればいいのでしょうか。 見えないから存在しない、という態度でも問題の...

  • 影響を受ける人は・・・

    神社仏閣、遺跡、古墳など、またはもっと身近にある井戸、祠、はたまたその土地自体。 今挙げた中には、近寄ると影響のある「何か」が存在することがあります。 もちろん、それらは目には...

  • 浮かんでは消える自分への問いかけ

    人って何のために生きるんだろう・・・ そういう思いを抱く人は少なくありません。 その中で「自分はこれのために生きる」と決めることができれば、ただひたすらにその思いを貫いていくだ...

  • 広島が東京勤務日数超える

    5月も中旬が過ぎ、鬱病から復職後1年7ヶ月が経過した。 大学を出て就職後、19年間は関西の同じ敷地に勤務。 その後東京の多摩地区に転勤して1年7ヶ月勤務。 その後転籍して広島に、直後に...

  • 隣は何をする人ぞ

    物騒な話ですが、誰でもいいから人を殺したかったという欲望を実際に行動に移してしまうような事件がちらほらとありますね。 少なからず、人は「やってはいけないけどやってみたい」という欲...

  • 覚悟を決めてチャンスをつかむ

    自分が行ってみたい場所(観光というよりも自分の成長を求めるために)があったとします。 そこに「行こう」という気持ちが湧きあがった時、それに従うことができるかどうか。 たとえば、そ...