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大河ドラマ 八重の桜

2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」のことならなんでもどうぞ。

みんなの投稿

  • NHK大河ドラマ「八重の桜」最終回感想 NHKらしさって?…

    「八重の桜」、視聴率という面ではいまいちだったようだけれど、毎回欠かさず観ていた。録画でのこともあったけれど… 主人公の知名度がそれほど?でもないようで…私なんかはほとんど知らなかっ...

  • 八重の桜最終回&総評

    最終回までやってきた。 日清戦争において、広島の陸軍病院で看護婦として働く八重。無理解な人々もあったが、そこは会津の経験が生きた。徳富蘇峰が取材にやってきたとき、その姿勢に疑問を...

  • 八重の桜 第50回

    1894年、八重は従軍篤志看護婦として広島で働いていた。 その功績が認められ、宝冠章を受章した八重だったが、戦による受賞であることに、八重の心は晴れない。 そんな八重は会津の地で頼母に...

  • 八重の桜第49回

    早くもエピローグのような趣。 襄の死後、覚馬の衰えも激しくなった。日本は帝国憲法の制定から、対外戦争も視野に入れた、富国強兵の道を進んでいく。教育勅語に疑問を呈する覚馬だが、時代...

  • 八重の桜 第49回

    覚馬のもとに山川健次郎が現れる。 かつて尚之助が記した「会津戦記」を仕上げるべく、覚馬に当時のことを詳しく聞きにきたのだった。 覚馬は、会津藩だけでなく薩長にも志があったと語り、八...

  • 八重の桜第48回~襄の死~

    東京で募金活動をしていた襄だったが、病状が悪化。大磯で療養することになった。当面は病状を秘密にすることにした。 久々に登場した会津の人々がいる。秋月はすっかり年を取ったが、今度は...

  • 八重の桜 第48回

    体調を崩し、大磯の旅館で療養する襄。 徳富蘇峰は八重に病状を知らせようとするが襄はそれを頑なに拒否する。 しかし八重は、襄から送られたはがきの文字で襄の体調を察知していた。 すでに...

  • 八重の桜 第47回

    襄は相変わらず病をおして大学設立のために飛び回る日々。 ある日東京の大隈邸で募金集会が開かれることになり、襄は八重と共に東京へ赴く。 集会は成功し、多額の資金が襄のもとへ集まったが...

  • 八重の桜第47回

    大学設立へ向け、襄は奔走を続けていたが、病状が悪化していた。八重の心配も募っていく。 東京での募金集会は、大隈や教え子の徳富の協力もあって、多額の募金を集めることに成功。襄の名前...

  • 八重の桜 第46回

    時栄が山本家を出て以来、久栄はふさぎ込み、八重にも心を開かない。 久栄が心を開いたのは、徳富猪一郎の弟、健次郎だった。 2人の仲は急速に深まり、やがて結婚の約束を交わすが。 みね...

  • 八重の桜第46回

    1886年。みねに子どもが生まれた。だが、みねの体調は戻らず、翌年息を引き取る。 直後、襄の父・民治も死去する。八重の周辺が、急速に変わり始めていた。 久栄は徳富健次郎との交際を...

  • 八重の桜 第45回

    襄が1年8カ月ぶりに、巨額の資金援助を携えて帰ってきた。 これで大学設立も順調に進むかのように見えたが、覚馬の妻である時栄が山本家に住み込む書生の青木と不倫関係に陥っているという噂が...

  • 八重の桜第45回

    1885年。政界を退いていた覚馬だったが、商工会議所のトップとして、琵琶湖疏水の実現に尽力していた。八重は、女学校の運営に努めていたが、外国人教師との対立を深め、ついに教師たちが引...

  • 八重の桜 第44回

    病をおして大学創設の資金集めをするために欧米へ渡った襄。 留守を任された八重だったが、女学校の運営方針をめぐり宣教師たちと口論になってしまう。 一方山本家には、広沢の紹介で青木とい...

  • 八重の桜第43回~腕相撲~

    今回は大山巌夫妻のなれそめに関するエピソードを中心に、山川家がメイン。 留学から帰ってきた捨松だったが、日本では女性が働ける場は少なかった。捨松の嘆きを見かねた浩は、襄と会って同...

  • 八重の桜 第43回

    襄と八重は勝のもとを訪ねた帰りに山川家にも立ち寄る。 山川家には、旧薩摩藩士で陸軍中将となった大山が捨松を嫁に欲しいと毎日訪れているという。 浩は会津を破滅に追いやった薩摩藩士との...

  • 八重の桜 第42回

    襄と八重は、夫婦となった時雄とみねを連れて会津へ伝道旅行にでかけた。 11年ぶりの会津となる八重とみねは、そこで懐かしい顔と出会う。 ザ・最終回!みたいな回想に次ぐ回想。 会津時代...

  • 八重の桜第42回~帰郷~

    1882年。板垣退助が岐阜で遭難し、「板垣死すとも自由は死せず」と喧伝された年。 襄は八重、伊勢時雄夫妻とともに、東北への伝道旅行を思い立つ。途中、徳富猪一郎や海老名弾正とも再会...

  • 八重の桜第41回

    1880年代に入った。 激動の幕末・維新の戦乱が終わり、言論で世の中を変革していく時代が訪れていた。自由民権運動の活発化である。京都にもその流れはおよび、府議会と槇村知事は、徴税を...

  • 八重の桜 第41回

    世間は自由民権運動まっただ中。覚馬も府議会の議員として、新聞を利用し、槇村と対峙する。 そんな中、覚馬と前妻・うらの娘であるみねは、同志社卒業生の伊勢時雄に求婚された。 うらに「山...

  • 八重の桜後半キャスト徳富猪一郎役中村蒼さん好演。

    八重の桜ももう後半です。キャストもだんだんと知っているような知らないような・・・・中村蒼さん演じるジャーナリスト「徳富猪一郎」ってどんな人?徳富猪一郎とは、のちにジャーナリストにな...

  • 八重の桜 第40回

    同志社英学校創設から4年が経った。 襄は宣教師として外国人教師から伝道教育の強化を迫られ、一方で政府からは、アメリカの教団からの資金援助を受けている学校として廃校を迫られていた。 ...

  • 八重の桜第40回

    40回までやってきた。今日は同志社英学校の話が中心。しかし山本家も、新島家も、少しずつ変化していく。 まず覚馬は、新たに開かれた京都府議会の初代議長に選出された。覚馬は以後、京都...

  • 八重の桜 第39回

    念願の同志社女学校が誕生し、活きの良い女学生たちが入ってきた。 しかしその中にいた薩摩出身のリツという学生が結核に罹ってしまう。 リツは会津戦争で父を失くしたため、会津出身である八...

  • 八重の桜 第38回

    八重は相変わらず襄と共に同志社英学校の仕事に追われる日々。 その頃鹿児島で不平士族が挙兵した。挙兵を止められなかった西郷は、従兄弟にあたる大山と戦うことに。 旧会津藩士たちも政府や...

  • 八重の桜第38回~西南戦争~

    1877年2月。同志社英学校は今出川の地へ。もとの薩摩藩邸である。女学校も開設されることになった。 同じ月、鹿児島で西郷隆盛が兵を挙げた。西南戦争の始まりだった。運命が、交錯する。...

  • 八重の桜 第37回

    襄と夫婦になった八重。 2人は新居が見つかるまで山本家で居候することになった。 襄は山本家にベッドを取り寄せる。八重はベッドを不思議な目で見ていたが、その居心地の良さに感動する。 ...

  • 八重の桜第37回~新婚、熊本バンド~

    最近の回は平和である。戦乱の中に身を置いた八重は、今や再婚して、新島襄夫人として学校の手伝いをしている。 襄は、西洋風の生活スタイルも導入し、八重と共有しようとする。新居を洋風に...

  • NHK「八重の桜」36回感想 八重(綾瀬はるかさん)が魅力的

    やっと最近の回になって、八重(綾瀬はるかさん)が目立つようになってきた。 これは、今までの八重さんの服装が地味目だったからかもしれない。単純に… 周りの美男達のほうが色彩的には目だっ...

  • 八重の桜第36回~同志社設立~

    新島襄と婚約した八重。新たな門出をみんなも祝ってくれたが、八重を襄に紹介した槇村は、やや覚馬と距離ができ始めていた。 キリスト教への拒否感が京都では強かった。西洋の文化を取り入れ...

  • 八重の桜 第36回

    八重は襄からのプロポーズを受け入れた。 しかし宣教師の襄と婚約した八重は、槇村によって女紅場から解雇されてしまう。 いっぽうで西郷は薩摩に戻り、不平士族をまとめ、学校を開いていた。...

  • NHK大河ドラマ「八重の桜」と「龍馬伝」…芝居の面白さはどっち...

    今年は「八重の桜」と同時に「龍馬伝」も楽しんでいる。 どっちが面白いかっていえば、単純に「龍馬伝」の方が面白い。 何でかと言うと… 一人ひとりの俳優さんの芝居が、「龍馬伝」の方が面白...

  • 八重の桜第35回~襄のプロポーズ~

    結婚の申し込みを受けた八重。戸惑いは隠せない。 学校の設立に向けて、山本家に居候し、準備を進める襄。家では、西洋仕込みの行動と人柄の良さで、あっという間に溶け込み、好感を得ていく...

  • 八重の桜 第35回

    襄の突然のプロポーズに八重は戸惑っていた。 そんな中、八重は幼馴染の時尾と再会する。時尾は藤田五郎と名を改めた斎藤一と結婚し、八重のもとを訪ねてきたのだった。2人は再会を喜ぶ。 暫...

  • NHK「八重の桜」35回「襄のプロポーズ」感想  初めて知るこ...

    好きで観ている「八重の桜」…今年の大河は知らないことが多いので、新鮮な感覚で観ている。BSでも観ているので、下手すると再放送も含めて3回は観ているかも知れない。土曜日は何故か再放送...

  • 八重の桜第34回~襄との出会い~

    1875年。 新島襄が帰国し、いよいよ本編に本格的に登場。 キリスト教の教えに基づく学校を開こうとするが、大阪では頓挫。木戸に勧められて、京都でそれを試みようとする。新島は覚馬や...

  • 八重の桜 第34回

    明治8年になって新島襄がアメリカから帰ってきた。 襄は槇村や覚馬の援助を受け、京都に英学校を作るために動き出す。 一方で、八重もまた、覚馬に促されて耶蘇教を学び始めていた。 ある日...

  • 八重の桜 第33回

    大参事の槇村が商人の業務を妨害したとして捕まり、東京に拘留された。 覚馬は槇村の後見人である木戸に釈放を願い出るために八重を伴い東京に赴く。 覚馬の願いは聞き入れられなかったが、以...

  • 八重の桜第33回~尚之助との別れ~

    時間の流れが速くなってきた。 1873年、八重は女紅場の舎監として働きながら、英語を学んでいた。生徒とともに生活し、時には英語で夢も語る。女紅場の生徒数が増え、金銭的な問題が発生...

  • 八重の桜第32回~京都にて~

    八重たちの京都での生活が始まった。 時栄は妻としての地位を確立している。みねはなかなかなじめず、閉じこもってしまう。八重は釈然としない気持ちを覚馬にぶつけるが、覚馬は「別にやって...

  • 八重の桜 キャスト 後半のキャストが徐々に登場!!

    八重の桜 先週から後半戦です。キャストも徐々に変化していきますね。戊辰戦争が終結後の明治時代。兄の覚馬が、生きていいたことを知り、覚馬から、京都で一緒に住むようにと便りが届きます。...

  • 一つ前の人(それでも生きてゆく私105)

     自分が薄毛のせいかどうも同類の人が気になってならない。 TVを見ていても、薄毛の人がいると目敏く見つける。 自分と同年配でツヤツヤのフサフサのクログロなどというひとがいると、眼を皿...

  • NHK「八重の桜」第31話:離縁のわけ(あらすじ)

      米沢の川崎八重(綾瀬はるか)のもとに、夫・尚之助(長谷川博己)から離縁状が届く。気丈に振る舞いながらも悲しみを抑えきれない八重。尚之助は、斗南藩のために行なった米取り引きで詐欺...

  • 八重の桜 第31回

    八重の元に、東京の尚之助から離縁状が届いた。 尚之助は米の取引でトラブルに巻き込まれ、拘留されていたのだが、そのことを知らない八重は悲しみを抑えきれない。 同じ頃、京都から覚馬の使...

  • 八重の桜第31回~3つの離縁~

    今日は3組もの夫婦が離縁してしまうという、激動の回となった。 時代は1871年。明治も4年となっている。 斗南藩は山川浩(大蔵改め)が指導していたが、冬は餓死者が出るほど厳しい...

  • 八重の桜 後半キャスト オダギリジョーの場面カット?

    八重の桜の後半でのキャストであるオダギリジョーさんのシーンが、大幅にカットされたらしいです。なぜ?八重の桜は、NHK大河ドラマ。オダギリジョーさんは「新撰組」以来の大河出演で、本人は...

  • 八重の桜 キャスト オダギリジョーなんかね・・・

    NHK八重の桜 放送みました? キャストのオダギリジョーさんが、登場したとはいえ、冒頭の少しだけだった・・・しかも、また綾野剛さんは泣いていましたっていうか、目がウリウリって感じでし...

  • 八重の桜 第30回

    会津戦争から約半年が経った。八重たちは米沢藩の知人宅に身を寄せ、食い扶持を稼ぐために行商をしていた。 会津藩は家老・萱野権兵衛の処刑によってお家断絶を免れ、斗南へ移されることに。そ...

  • 八重の桜第30回~明治を生きる~

    今回からいったいどうなるのか。 会津戦争までであれだけ盛り上げたら、そのあとは付け足しみたいになってしまう。 会津落城から半年。八重たちは米沢藩の内藤新一郎方に身を寄せて、反物の...

  • 八重の桜 キャストオダギリジョー登場!!

    八重の桜 キャストオダギリジョー登場!!です。今回から、NHK大河ドラマ「八重の桜」も後半です。やっと戊辰戦争も終結、八重のその後も展開されますよね。キャストも、八重の夫となる新島襄...

  • 八重の桜 第29回

    新政府軍の総攻撃で、一日に二千発の砲弾を撃ち込まれていた鶴ヶ城の天守閣は今にも崩れ落ちそうな状態になっていた。 それでも戦おうとする家臣を見た容保は降伏を決意、秋月を使者に向かわせ...

  • 八重の桜第29回~落城~

    9月14日、政府軍の総攻撃が開始された。ひっきりなしに撃ち込まれる砲撃で、城は傷ついていく。 権八は食糧調達のため、決死隊として出発。いよいよ会津は追い込まれた。 山川大蔵の妻、...

  • 『八重の桜』感想 鶴ヶ城攻防戦 生と死を考えた

    昨年ハマりにハマッた大河ドラマ『平清盛』。今年も慣性の法則に従い、『八重の桜』を見続けている。ここ数週間、鶴ヶ城攻防戦に入って、八重がようやくセンターに躍り出てきた。(おっと、“あ...

  • 八重の桜 第28回

    新政府軍の、小田山からの砲撃が始まった。 八重は尚之助と共に四斤山砲で応戦するが、敵からの砲撃は止むどころか激しさを増すばかりだった。 その中で八重は、着弾した砲弾に濡れた着物を被...

  • 八重の桜第28回

    籠城戦が続く。 恭順を主張した頼母は、萱野への伝言を口実に、城外へ去ることになった。駆け付けた八重の不満をたしなめて、頼母は静かに去る。彼は北海道へと転戦していくことになる。 ...

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