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心が痛い日・・、思うままに書きだしたら

少しは心が軽くなるかな。

みんなの投稿

  • 『納棺夫日記』

    『納棺夫日記』↓   『納棺夫日記』 を書き上げたとき、ふと浮かんだのは、 「悟りといふ事はいかなる場合にも平気で死ぬる事かと思つていたのは間違ひで、 悟りといふ事はいかなる...

  • 脱力感

    下らない。ある一部分を見て、騒ぎ立てる周り。人が変わってしまっただとか、変な絶望感を押し当てて。訳の解らない解釈で、人を嘲笑うあなたもしかり。私に懐くのは勝手だし、信用するのも勝手...

  • [ ヒーリング 奥入瀬渓流のせせらぎ ]・・フランキン...

    空気と光と、 そして友だちの愛、 これだけが残っていれば、 気を落とすことはない。 (ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ) **フランキンセンスの香り 最近はフランキンセ...

  • 『自助論 自分に負けない生き方』6

    前回は、『自助論 自分に負けない生き方』5 『自助論 自分に負けない生き方』↓ コロンブスは新大陸を発見しようと長い航海に出たが、目指す陸地はなかなか見つからない。 水...

  • 『自助論 自分に負けない生き方』4

    前回は、『自助論 自分に負けない生き方』3 『自助論 自分に負けない生き方』↓ 観察力の優劣は、人間に大きな差をつける。 ロシアのことわざにあるように、注意力の散漫...

  • 『自助論 自分に負けない生き方』2

    前回は、『自助論 自分に負けない生き方』1 『自助論 自分に負けない生き方』↓ いつの時代も我々の社会は、貧困から身を起こした人々から大きな恩恵を受けてきた。 その...

  • 『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』10

    前回は、『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』9 『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』↓ 最後に成功すればいい 私の好きな言葉に、ナイキのフィル・...

  • 『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』6

    前回は、『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』5 『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』↓ あなたの自尊心は、あなたの人格へのカギである。 自分自身...

  • 人生なんて「塞翁が馬」ばっかだワ。

    懸賞で5000円当った日。 実は数十年来の友を失いました。 きっとお互いがお互いの事考えてやった好(行)意だったのですが、 結局、すれ違ったままのやり取りに。 100パーセント完璧な良...

  • 『3つの真実』6

    前回は、『3つの真実』5 『3つの真実』↓ 1つ重要なポイントがある。 心の表面ではなく、心の底で認めたことが現実化するということじゃ。 感謝をしなさい。 われわ...

  • 駄目人間論の評価

    あんな駄目人間論を唱えてさ、駄目人間の権限を奪ってどうすんのよ。未知への希望をも持っちゃいけないの。駄目人間ではさ。君が言う駄目人間論っていうのはね。 否定論だね。 例えば、プラ...

  • 『3つの真実』4

    前回は、『3つの真実』3 『3つの真実』↓ まず第1の真実は、 「人間は肉体を越えた存在である」 ということじゃ。 第2の真実は、 「人生は自分の心を映し出す鏡であ...

  • 指きり挙万

    約束は、守らなくちゃって、勝手に、私が思ってただけなのかもしれない。もしも、どちらかに唐突なこと。あってはならぬことではあるだろうけど、そう言うことがあったら、知らせること-なんて...

  • 原因不明

    心臓を鷲掴みされたかのような痛み。息が詰まるような苦しさ。訳の解らぬまま、死への恐怖に怯えた。今日、私は、確実にどこかが壊れていることを実感させられた。心なのか、体なのか。それは、...

  • 検証

    今回の心の弱さを訴えた件にて、解ったこと。奇妙な生き物を見るような眼で、見つめる者。存在否定しながら、上辺で接してくる者。ねじ伏せて、我が道を諭そうとする者。心を繊細に感じとりなが...

  • 謝意

    さっきまで、とても、とても。泣いてばかりで、この二日、泣くか寝るか、どっちかだった。信頼関係の交換をしなくたって、私は、とても、心地よくなれる。目に見えぬ人達からの、ほんの少しの感...

  • 損傷

    直接的な言葉は、人の真意を語るから、なるべく避けて通りたかった。その言葉で、傷つけ、傷つきたくなかった。それを、それを・・・私は、ただ、そっと、しておいて欲しかった。永遠の別離を語...

  • 酷薄者

    ほんの少しの言葉に、ほんの少しの行為に、敏感に感化する私の心。以前のあなたらしからぬ態度の豹変。心の動きの異常さを疑りながら、自分の意志だけをつき通そうとする。あなたがしたことは・...

  • 昏昏と眠る

    死んだ者のように、眠り続けた・・・何処まで逃げても、生きている以上、私は、何ものからも逃げられない。だから、それだからと言って、死をも望めない。生きる意志さえ持てぬまま、酷く怯えて...

  • 悲しんでもいいですか。

    私たちは、死別をはじめ、人生の色んな場面で人との別れを経験します。親が離婚したとか、失恋したとか、それぞれに、辛いものがありますね。このような別れって、何で特別に辛いのかなぁって考...

  • 齟齬

    一体、何が言いたいんだ。礼節は、弁えて、伝えたはずだ。危険な状態だと把握して、状況だけの確認なら、もう済んでいる。己の身の内相談なら、私には、不可能だ。そんな余裕はないんだ。誰も、...

  • 備考

    人間心理の探究をされてるようだが、あれだけの年月と、条件を与えながら、私の解読が不可能、真実が見えないというのなら、どれだけの人から、欺かれるのだろう。もっと、人の心に繊細に絡んで...

  • 潜考の導き

    ついでの情なんて、いらない。あなたに対しては・・・そう思えてしまう。私は、可哀そうな子じゃないから。そうやって、むやみに、探りを入れる様に、存在されることが、どれだけ、苦痛か。それ...

  • ゲテモノ

    痛々しいほどの優しさに触れて、苦々しい笑みしか浮かべれない自分に嫌悪。その感情に応えることなど、出来ないというのに、それとなく接してくる人達から、お礼も出来ずに、逃げ惑うばかり。私...

  • 隔意

    気持ち悪い子。そう言われて育ったから。静かに破滅的に動き出すから、思惟が疑われて、そう言われて育ったから。冷たい視線も、そんなに苦にならない。

  • 歪曲

    弱さが生んだ撓う枝の心身。重みに耐えきれず、地面にどうしようもなく、たわむ実の姿は、私の心の重みに酷似している。張り裂けんばかりの感情が、日に日に、肥大化し、実というより、枝の腫瘍...

  • 砂漠

    心から感傷に浸りたい涙が溢れることはないけども、釈然としない心のまま、意固地で、一人きりを手に入れたと言うのに、蠍の群れに身を投げ出す勇気もない。精神が朦朧薄れいく中で、砂の闇に呑...

  • ストレス

    この時期になってストレスが原因で体調を崩すメンバーが… ストレスの原因はハッキリわかっているのですが、 「仕方ないなぁ、嵐が過ぎ去るまで我慢ガマン」 となだめたり励ましながらいくのか...

  • 見えない要素が

    遺伝子が疼く。繋がりが連動してやってくる。切り離そうと思っても、切り離せない血筋とやらが、心にも繋がっていくというのか。あの人が、あの日、散々たる惨さの中、それを選んだ。世間の不寛...

  • 孤国

    一人じゃ何も出来ないと言うのに、とことん一人を気取ってみる。外部から感じる白い目は、今尚続くんだ。それでも、怖さなど感じずに、自己の世界にどっぷり籠ってる。家に帰ってくると、ホッと...

  • 作り笑い

    ただただ、今日、上手く笑ってられたかな?って思うんだ。めい一杯自分に嘘ついて、笑顔作ってみてさ。声に出して笑ってみるんだ。でも、すぐに確認できるものもないし、鏡とかさ。自分が笑って...

  • 食を拒否

    どうでもよさが、生きていく手掛かりまで、無くそうとする。人が生きていくために、一様重要なことでさえ、面倒くさく感じる。仕方がないので、むりやり、口に押し込む。往生際が悪く、臓器麻痺...

  • 手違い

    よりによって、こんな時に。間違いなんて許されぬ。細心な気遣いをお願いしたいものだ。確信があるわけじゃない。以前にも、あったことだから、そんな検討もはずれていないに違いない。やっと、...

  • 寂しさという毒

    寂しさって、怒り・憎しみでごまかさなきゃならないくらいヤバイ感情なのかなぁ、と思った。 わかった。 わかってほしいんだね。 わかってわかってもっとわかってわかってわかってわかってわ...

  • 凍死

    極寒の地で、肌を晒し、生命を断つ行為。感度の極限に達すると、人は、そのことから逃れようと、逆の思考が働く・・・らしい。頭と体の感覚が一致しなくなるのだろう。とするならば、苦脳の結末...

  • 無風

    静かだ。昨日の喧騒が嘘のようだ。私の中に出入りしようとする輩達も、どうやら、撤退したようだ。もう、これで、心が乱されずに済む。これからは、遮二無二瞑想をして、穏やかになれそうな気が...

  • 心貧しき人間達

    人間について、考えた時。愚かさが付きまとう。思考が安易なのである。将来ある未来の為とか言いながら、自己の為に、開拓理念をぶちまけ、実行処置をとる。文化は変化しても、地球が滅亡の意図...

  • 偏奇な人を

    変人扱いするならば、近づかなければいいだけなのだ。変人扱いされて、不快感を感じてるわけではない。噂でも、虚実でも、何でも内輪で話してればいいのだ。気になるのであれば、双眼鏡なりで、...

  • 権勢に楯つく

    まったく、周りが騒々しすぎる。勝手に、個々でざわめいていればいい。擦れ切った頭を乱れ打ちしないで欲しい。仕舞に、取り巻きまで、出してきて一体なんのつもりだ。なんのつもりなんだ。あな...

  • 別辞

    人を傷つけるということを、あえてしなかった私。自分を常に正当化したいがために、人を傷つけるぐらいなら、自分が傷ついた方がマシだと、そう思ってた。そんな私が、今日、人を傷つけた。これ...

  • 洗脳

    我侭かもしれない。いや、我侭だ。自分の意見を通せないことに苛立ち、言い分でさえ不明のままにして、伝えないのに、理解を切願するなんてことは、我侭に他ならない。理解して欲しいと思うのな...

  • 麻痺化

    凍てつく寒さの中に、身を投じすぎて、心の組織機能すべてに、氷の結晶が張り付いて、凍傷状態になるやもしれない。なんだが、ぼんやりとしてきた。麻痺してきたんだろう。心が・・・青白色から...

  • 策略家

    自分を変革するですって?その主張は、ご立派。その言葉に、普通の民衆は、首を縦に振るかもしれない。でも、私は、絶対、縦に振らない。どうせ、心の統合処置をとるための一時的な策略でしかな...

  • 燻り

    自分の視点で、監視。うっとおしくて嫌になる。すべて自分に理由づけして、自分対私みたいな言い分。そんなちっぽけなものじゃないんだ。私の中の毒は。もっと、範囲が広くて、一人に重点的に感...

  • 辟易

    ごめんよ。なんだか、すべてに対して。駄目だからさ、今の私は・・・とにかく、駄目なんだ。ギスギスして、擦り切れてるって、解っていてもさ。誰かを傷つけるほどに、鋭く尖ってるって思ってい...

  • 毒の塊

    心を閉ざしたこんな時期に、外れようもなく、口内に出来た炎症。誰からの薬も受けたくない。一人で、舌に問いかけ、免疫を自分でつくりだして、再生してやる。誰かの手をかりたところで、治りは...

  • 狼の方がマシ

    支配者なんてものは、信頼関係の間に存在しちゃいけないだろ。そういうの見てるだけで、苛々するから、近づきたくないんだ。人って、そういうの大事にしたがる。馬鹿みたいにさ。その人の意見が...

  • 布団

    見えない自分に嫌気がさした。叩きだしてやろうと思って、バンバン叩くけど、埃しか出ないや。腹が立って、そのまま、バンバン叩き続けたら、中身出てくるかなって思って、叩き続けたら、綿が出...

  • なみこちゃん逝く

    本当にお久しぶりの更新です。 ここしばらく自分の中でスピリチュアルとは決別しようと考えていたので、 このテーマのブログに書き込むのはどうだかな?と思っていた事もあり、 ずっと更新を控...

  • 自閉

    中枢部の核が刺だらけ。人を寄せ付けないようにするために。生きてくことへの不安からか、投げやりの態度で、周りとの距離をおく。

  • ちりぢり

    心と体って繋がってるのかな。心が弱いと、体も、なんとなく、だるくて、頭の中の血流が逆流してきてるみたいに、胸も、背中も苦しくて、呼吸もままならなくなって、鈍器でガンガンと叩かれるよ...

  • 拘束の向こう側

    鉄網中から、電波塔の集団が霞んで見える。人知れず、泣いてたせい。ここから出してと言わんばかりに、私の心は、濡れていた。

  • 呼吸

    曇り空から、突き出す太陽よ。あなたの光は生の営み。生きるものすべてに、慈悲的に与えるその光を、こんな私にも向けてくれるだろうか。

  • 苦痛な囁き

    友達からのメール。全く、私と同様な気持ちを引きづっている。何もかもが上手くいかない。そして、それは、自分にだけでなく、周りにまでも影響を与えてしまう。悲痛の叫びだった。助けようとす...

  • 亡者の世界

    天から地の底へ、落ちたというのでも言うんだろうか。冷たい幾重の青い炎が、私に被さる様に、弧を描きながら、襲いかかってくる。逃がさぬぞ、お前の魂がこの闇の地へ、融けて平伏すまで・・・...

  • 自衛

    周りに意識を向ける余裕さえない。痛切に感じる周りとのギャップ。そういったことを独自に求めながらも、やるせない気持ちでいっぱいになる。人格形成の破綻。かつての自分じゃない自分。敵が襲...

  • 孤絶

    ただ、自分の世界にのめり込んで、ガヤガヤと煩い傍観者のことは、気にせずに、生きていくという手段。異空間に身投げしてまでもなお、歪んだ光景を目にしてしまうというのか。私の弱った魂を合...

  • 想い出人へ

    やはり、戻ってきてしまいました。思い出に揺れる匂いを下さい。甘酸っぱい色を沢山くれた人よ。もう一度、私のために、くすぐったくなるような詩を詠って下さい。優しさに酔うほどに甘く囁やか...

  • 厭わしさ

    もう、そろそろ・・・憐憫の情を欲して、詠うんだろうな。でも、本当に・・・自分を改め治そうとしてる人は、誰かに縋ったりなんてしない。ただ一人、孤独と闘って、悲嘆に暮れながらも、核心が...

  • 警告

    孤独の辛さを紛らわすための人集め。何人集まっても、結局は同じこと。中身のない関係性に、うなづくのは、汚れ知れぬ純粋な魂だけ。その人をも、いずれ、傷つけてしまうだろうね。薄い関係性し...

  • 『しがみつかない生き方』7

    前回は、『しがみつかない生き方』6 『しがみつかない生き方』↓ 皇太子妃、雅子様は、結婚前、 いわゆる 「座右の銘」 として 「実るほど頭(こうべ)をたれる稲穂かな」 ...

  • 『しがみつかない生き方』6

    前回は、『しがみつかない生き方』5 『しがみつかない生き方』↓ 勝間氏のベストセラーのひとつに『断る力』があるが、 この本では 「実に次々と依頼が来ます」 という勝間氏...

  • 怯懦者よ

    卑怯じゃありませんか?ここぞとばかりに、孤独感を訴えるのは・・・甘えればなんとかなると思いましたか?冷酷非道で、理に適ったやり方しか、好まない私に向かって、その方法は、あまり、好ま...

  • 毅然

    お望み叶えて欲しいですか?それは、無理な話です。何度、おっしゃられましても、わたくしは、あの場所で、詠いたくないのです。つまらない言葉達を生みたくないんです。あなたのおっしゃる日常...

  • 『しがみつかない生き方』5

    前回は、『しがみつかない生き方』4と勝海舟の言葉7 『しがみつかない生き方』↓ 私は、「がんばれば夢はかなう」とか「向上心さえあればすべては変わる」といった いわゆる“...

  • 不在着信

    何度も、鳴り響く音に、そっと蓋をする。話すきっかけを見つけては、問いを被せたことへの返事。解ってるから・・・自分がしたことなのに、何だかやるせなくて、無視を決め込む。卑怯者のするこ...

  • 邪神

    すれ違いばかりだった。私達は、やはり、結ばれぬ運命なのかもしれない。ほんの少しのタイミングさえ、合わない二人。神様は、いるのかもしれない。例え、二人が繋がったとしても、幸福になれな...

  • ほめ日記 褒める

    ほめ日記を書いてみませんか? ほめパワーを紹介した番組ですすめられていたほめ日記。その名前の通り、一日10個自分で自分を褒める内容の日記をつけるのです。 頭で考えるだけでは忘れてしま...

  • [ パイン ]・・ブログ内記事

    [ パイン ]・・すがすがしい松(パイン)のオイルです。森林を思わせる香りは、疲れた気分をリフレッシュするのに最適です。落ち込んだときや、疲れたとき、自分に自信を失ったときなどに、気持...

  • 縋りつく手

    まるで幼い子どものように 縋りつく手を求めて泣いている 本当の自分を 隠すことができない 情けない私がいる

  • 下げ日記♪

    みんなどうなんだろ私はノー天気かつ何考えてるかわかんない謎ヤローと思われてそーだけど上がってんの下がってんのはっきり言ぇと言われたらむしろ下がってる時のほうが多いにゃ   下げ↓下げ↓e...

  • ・仲良しスズメ!(^^)!

    可愛い!いつも一緒(^v^)♪←知らない間に旦那が出勤前、ベランダで一服していた時に写した写真!(^^)!あたし達夫婦はたばこを吸うけど、家の中は禁煙^^;嵐が来ようと、雨が降ろうと、絶...

  • ・月曜日が多いかな^^;

    きょうのあたし(;一_一)←いつも元気な日ばかりではなく・・・。一日の中に日内変動があって・・・。でも、一週間のうちの何故か月曜日はこういう日が多いような気がする(久々に登場(+_+)!あ...