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東野圭吾

東野圭吾に関する本

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  • 新参者

    東野圭吾 著 

  • 「聖女の救済」東野圭吾

    冒頭の一文、文字数にして32文字に、いきなりひっかかってしまった。この本、まだ出たばっかりで、これから読むのを楽しみにしている人も多いことだろうから、あまり詳しいことは書けない。仕...

  • 「パラレルワールド・ラブストーリー」東野圭吾

    さらっと読める、さすが東野さん。冒頭の電車シーンの描写が秀逸、とのレビューが多いが、確かに。それだけに、後味いまいちなのは、惜しいかも( ´艸`)ともだちの恋人を好きになっても、女な...

  • 「使命と魂のリミット」

    医療ものだと思って読むと、多少の肩透かしはあるけれど、東野圭吾さんは医者じゃないし。何よりも、読後感のさわやかな作品で、読んでよかった、と思える作品。最近、「コードブルー」というT...

  • ダイイング・アイ(東野 圭吾 著)

    雨村慎介は勤め先のバーから帰宅する途中、何者かに襲われた。 襲った人間の身元はすぐ割れ、1年半前に慎介が起こした人身事故で亡くなった 女性の夫が犯人だった。ところが、慎介には事故を...

  • 『流星の絆』東野圭吾著

    先日娘が「今日の晩御飯ハヤシライス?」と聞いてきました。「違うよ~なんで~?」「小説にハヤシライスが出てきて食べたかったから~」とのこと。なんだ~そんなことか・・・家族の帰りが遅い...

  • ダイイング・アイ

    東野圭吾 著 

  • 夜明けの街で(東野 圭吾 著)

    「不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。しかし・・・」 渡部の働く会社に、派遣社員の秋葉がやって来た。 ある夜、偶然に会って飲みに行った帰りに送っていったことがきっかけで、 2人の...

  • 東野圭吾 「ダイイング・アイ」

    2007.12.30 東野圭吾 著 「ダイイング・アイ」読了。 「夜明けの街で」が2007年6月刊行。 半年と待たず矢継ぎ早の新刊なので「さすがは東野センセイ!」と思っていたら、巻末に下記の表記...

  • 東野圭吾『悪意』

    悪意 『予知夢』を買おうと思っていたのですが、見つからなかったのでこっち。 探偵ガリレオシリーズではなくて、加賀恭一郎という刑事のシリーズみたいですね。 有名作家が殺され、その顛末を...

  • 分身(東野 圭吾 著)

    「もしかしたら私は母に嫌われているんじゃないか・・・。」 氏家鞠子がそんな思いを抱くようになったのは、小学校の高学年になった頃だった。 優しいはずの母親だったが、娘を見る目は何かが...

  • 東野圭吾『レイクサイド』

    レイクサイド 久しぶりに東野さんです。 中学受験を控える子供とその親たちが宿泊する宿で起こる殺人事件と、それに勝る狂気が充満する、全体的に暗~い作品。 映画にもなりましたよね。 ...

  • 使命と魂のリミット

    東野圭吾 著

  • 「容疑者Xの献身」読了

    東野圭吾「容疑者Xの献身」を読了。 いうまでもなく、読みたくてたまらなかった作品。過剰なのではないかと思えるほどの期待をして読んだ本作でしたが、とんでもない! その期待を上回るほ...

  • 白夜行

    やっと、読み終えました。買ったときには、ドラマ化、舞台化の話はまったく知らず。読んでいる途中で、友達が「12月その舞台(スタジオ ライフ)を見に行くんだよ~」って話を聞き。つい先週...

  • 分身

    最近、珍しく本を読んでいます。音楽聴くより時間的に多いかも。「白夜行」を読んでいる途中で、「分身」を読み始め、一気読み。学生時代には、ほとんど本なんて読みませんでしたからね。(本を...

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