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アメリカ
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I’m not good at working out.(運動が苦手)
M家の人々と《アメリカ高校留学日記》
力走"走る"という行為は、大嫌い。小学校の時に、みんなが、運動会に走らなくてはいけなかったのが、どんなに辛かったか。。。。。。短距離だけでなく、中距離、長距離も嫌で仕方がない。中学校一年生の体育の授業で、必ずグランドを3周しなくてはいけなかった時、Rちゃんは、適当に走って、3周しなかったりしていたけど、Yちゃんと一緒に真面目に走っていたにも関わらず、ロードレース大会では、RちゃんにもYちゃんにも取り残されて、200人の女子が走った中で、190位だった。自分が、体育会系でない事は、身をもって良く分かった出来事だった。 繰り返して言うが、"走る"という行為は、大嫌いだ。にも関わらず、今、私は、走っていた。ハッハッ、息するのに2回吸って、2回吐いて。。。。。。ダンスクラスだからと言って、真面目な"体育"をしない訳にはいかないと、学校の上層部から注意が来たらしく、そこで、毎週一回は、この様なコンディションデーと言って、走る日が設けられてしまった。木曜日が、その日で、今日は、ホストシスターのKimや友達のNicにくっついて走っている。先生のMrs.Batも走っている。1マイルをグランド4周で走るのだけど、なかなか苦しい。。。。。。・・・・・・・・・・・・冗談米歴史の授業が始まるので、図書室から、教室のH-24に向かった。つい2、3日前に、T教室棟が、H教室棟に移ったばかりだった。ちょっとした道のりを、教室に机を担いで来たけど、そのH-24のドアをヨイショと開いた時に、"ドンッ"という音をたてた。えっ?後を振り向くと、顔に手を当てた男子生徒が、「ウ〜ン」と、言っている。あややっ!ドアで彼の顔をぶつけてしまったらしい。「Oh, I'm sorry . I'm sorry . I didn't mean itDid I hit you ? I'm sorry」と、必死に謝った。彼の顔が、真っ赤なので、焦った。よほど痛かったのだろうと思った。すると、彼は、笑い転げて、「I'm just kidding!」と言って、手を差し出した。 からかわれた!と、思いながら、ブンブンと彼と握手した。そうか、彼は、赤面性なんだ。。。。。。そう言えば、どうしてみんな彼を"チーフ"と呼ぶのだろう? ネイティブアメリカンの血が、流れている顔立ちなので、そこから付いたあだ名なのかな?ダンスクラスが一緒のRacもネイティブアメリカンの血が、流れていると言うけど、まだ、原住民がの子孫が、普通に居る事に西部劇の時代は、意外と近い時代なのだなと思う。17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。高田 ふーみんダイヤモンド社2025-03-05
投稿日時:2026/01/22 16:00
アメリカ
カナダ首相「すまん、やっと気付いたわ。アメリカより中国の方がまともだということに」
稼げるまとめ速報
1: 稼げる名無しさん :2026/01/21(水) 21:20:34.46 ID:zBNbYMrU0●.net 2BP(2500) (ブルームバーグ):カナダのカーニー首相は先週の中国訪問中に驚くべきメッセージを静かに発した。中国は今や米国よりも「予測可能」な貿易相手であり、「新たな世界秩序」が定着する中で、中国との関係強化が必要だというものだ。 https://news.yahoo.co.jp/articles/4c93c737ee48cb4020c991da4cdf6b105b239670 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_sokuトランプ大統領がグリーンランドがどうのこうの言っている間に、カナダが中国寄りになる事態に。(スレタイはちょっと極端かな~と思うけれども) 全方面に要求を出してしまっているからなぁ。。。やる夫より:餃子が激安だったのでご紹介だお!餃子 極上えび餃子90個(30個×3) 1.6kg ぷりぷりのぶつ切りの海老を使用! 冷凍餃子 EC限定 贈り物 ギフト おつまみ-50% ¥4,990 税込 個あたり¥55(¥55 / 個)2,095ポイント (42%)https://t.co/TtvoKKai3hこれはかなり安いのではと思います#ad— まねたん (@kasegerumatome) January 22, 2026
投稿日時:2026/01/22 10:43
アメリカ
アメリカ抜きの社会は成立するか?
外から見る日本、見られる日本人
トランプ氏は世界をかく乱させている、これを主張するリーダー、識者、学者の声が高まっています。高い教育レベルの人ほどトランプ氏の政策に強い拒否反応を示しているようにも感じます。また力による支配について違和感をもつ人が多いと思います。この場合の「力」は必ずしも軍事力に限らず、経済力や政治力、市場支配力、人脈などあらゆる方面に及び、国家間の対等な交渉は有名無実と言ってよいでしょう。 G7とはサミットのメンバーですが、近年はG2(アメリカと中国)とかG0(リーダーなき世界)など様々な見解が出てきています。ノーベル賞を受賞したコロンビア大学のステグリッツ教授が新定義、Gマイナス1を主張しています。マイナスとはアメリカであります。同教授は現状が想定よりもはるかにひどく、「トランプ氏は世界が団結しないことを前提にしており…」としたうえで11月の中間選挙が「米国で非民主的な動きが大規模に起こるのか、あと数年で米国が元に戻ると思えるのか。世界がそれを見極める機会になるだろう」と述べています。 アメリカ抜きで世界は廻るか、いや、廻す社会が生まれるのか、極めて重要な岐路に差し掛かっているのかもしれません。 Gマイナス1の世界、実はぱっと思い浮かんだのです。CPTTPです。当初アメリカも含めた環太平洋の国々のグローバルな結びつきを目指した協定でしたが、トランプ氏が第一期の時に交渉から脱退をしました。現在は12か国がこの枠組みで協調し、貿易が行われています。成果は日本だけを見ると2018年から24年で域内の輸出が34%増、輸入が51%増となっています。世界のGDPの14.6%を占める経済圏とされますが、ここにはアメリカも中国も入っていないのです。 私ごとで恐縮ですが、会社のクルマを早急に買い替える必要が生じたため、ディーラーを巡り始めました。トヨタに行くと「車がない」「人混みがすごい」「セールスの人に相手にされない」で目当てのSUV系は皆無、クラウンのクロスオーバーが隅の方にあるだけで見るべきものもなく、すごすご退散。隣にあった日産に冷やかしに行くとドアを開けた瞬間セールスマンがささっと寄ってきます。心地よく駄話をしながら日産のSUVの定番「Pathfinderはありますか?」と聞けば「新型が4月頃に出るから5月には納車できる」と。ハイブリッドは、と聞けば「日産では今はない」とにべもない返事。それよりも問題は日産はPathfinderなど多くをアメリカで作っているので「関税の問題があり、値段がいくらになるかわからない」と。ちなみにPathfinder、予約たくさん入っていますか?ときけば誰もいないからすぐに納車できると言われたときには一抹の寂しさを感じました。 アメリカに輸出するのも大変だけど、相互関税でアメリカのモノをカナダに輸入するのも大変になってしまい、3億人の経済圏のために世界中の企業がそこまでシャカリキにアメリカを目指す必要があるのかな、という気がしないでもないのです。 例えばアメリカ、カナダ、メキシコの貿易協定(USMCA)は2036年に失効するのですが、今年7月に見直しをする予定になっています。今のトランプ氏のスタンスからするとこの貿易協定は瓦解するように見えます。その場合、カナダとメキシコはCPTPPに加盟しているので相互の貿易には影響が出ないのですが、両国経済共に真ん中にあるアメリカに頼りすぎたことが仇になることを改めて認識するのでしょう。 中国が不思議な立場をとりました。エヌビディアが開発するAI半導体「H200」はファン会長の努力もありトランプ氏から中国向け輸出許可は得られたのですが、輸入する中国側がNOを突き付けたのです。これは想定外だったと思います。なぜNOなのか理由が明かされていないのですが、中国の内製化が進んできているのだとみています。「中国がそこまでできるはずはない」と高をくくってきたのが西側諸国のこの10数年の歴史でした。中国市場におけるAI半導体はファーウェイ「アセンド910C」がリード、ただ、中国内のAI半導体開発競争は熾烈で50社程度が参入しているとされます。特にエヌビディアの元副社長が立ち上げた「ムーア」社の躍進ぶりが際立っていることから中国が内製化に自信を持ったと私は見ています。 アメリカの強みは何か、といえば世界をリードする新しい仕組みや製品、サービスが次々と生み出されることでした。しかしその優位性が失われたのは自動車産業を見るだけでもよくわかるでしょう。今テクノロジーの世界でも必ずしもアメリカが圧倒する時代ではなくなるとすればアメリカが圧倒的支配力と優位性があるものが少なくなる危機と言えるかもしれません。 アメリカ抜きの社会は成立するか、というよりアメリカ社会がかつてのアメリカとあまりに大きく変わってしまったことで他国が様子見をし、アメリカ抜きで自立できる経済を作る傾向を見て取っています。トランプ氏は強みもありますが、弱みも多く、恐竜時代のティラノサウルスのような感じがしないとも言えません。スティグリッツ教授の中間選挙に対する質問に私が答えるとすれば「アメリカは元には戻らない。前人未到の世界に入り込むがそこに輝かしい未来があるかどうかは誰もわからない」というのが私の意見です。 では今日はこのぐらいで。 ブログの応援もお願いできますか?クリックをするとブログランクアップにつながります。 北アメリカランキング また明日お会いしましょう。
投稿日時:2026/01/22 10:00
アメリカ
ジャイアンよりもタチの悪いアメリカをなだめすかしてごまかして時間を稼いで世界は進んでいく
古村治彦(ふるむらはるひこ)の政治情報紹介・分析ブログ
古村治彦です。 アメリカのドナルド・トランプ大統領がカナダやメキシコをアメリカに併合するというような話をしていた時、私たちはいくらなんでも、そんな馬鹿なと考えていた。しかし、ヴェネズエラ攻撃の後、グリーンランド領有の話をするトランプ大統領に対しては恐怖感を持つようになっている。「狂人理論(madman theory)」という考えもあるが、「こいつには常識が通じないから何をしてくるか分からない」と怯えさせて、こちらの意向を飲ませるというやり方もある。しかし、トランプ大統領と側近たちは本気のようだ。彼らはネオコンもやらなかったようなことをやろうとしている。 2025年、第二次ドナルド・トランプ政権発足1年目は、世界は、トランプをなだめすかしてごまかして時間を稼いで、任期の終わりまで何とか無事に過ごそうと考えていた。お金で済むことならばある程度は仕方がないという感じであった。ヨーロッパ諸国の防衛予算の増額や高関税政策への対応がそうであった。ちなみに、トランプ関税の増加分の負担は、外国の企業が4%、アメリカの消費者が96%だったという研究結果もある。トランプ関税はアメリカの消費者からお金を巻き上げるということになった。インフレ状況であればそれも当然である。 2026年は世界にとって大きな転換の年である。それまでのアメリカとは大きく異なるアメリカが出現した。自分たちの欲望を前面に出し、大義名分も理屈も装うことなく、自分の利益のためにまい進する超大国が出てきた。アニメ「ドラえもん」のガキ大将であるジャイアンそのものである。そして、自己利益の追及の為なら、自分の評判や将来の利益など考慮することなく、軍事力まで使用する。アメリカは静かに消え去ってくれることはない。ゴジラのように散々暴れまわることだろう。暴れまわるアメリカに対応するために、世界は団結することになるだろう。映画「インディペンデンスデイ」のように、宇宙からの脅威に対して、世界が一致して立ち向かったように。 世界は、中国という新興大国が呉氏らのように暴れまわると考えていた。しかし、実際には、アメリカがそのようになった。私たちはそのような時代に生きている。日本の行く末についてはよくよく考慮するべき時であろう。 (貼り付けはじめ) トランプ大統領の空想的な地政学(Trump’s Fantastical Geopolitics) -ホワイトハウスの攻撃的な姿勢はすでに他国に数の力(strength in numbers)を求めるよう迫っている。 ハワード・W・フレンチ筆 2026年1月13日 『フォーリン・ポリシー』誌 https://foreignpolicy.com/2026/01/13/trump-china-venezuela-geopolitics/ 数年前、台頭する中国が世界大国としての自己イメージをどのように構築しているかを扱った書籍を調査中、突如として露骨な地政学的野心を示すリスクを描いた寓話に出会った。あまりにも衝撃的だったので、長々と引用した。ここでも改めて引用する。 戦略家エドワード・N・ルトワックによるこの一節に込められた比喩表現は、今もなおその力強さを失っていない。しかし、今日特に際立っているのは、それが適用される世界がいかに変化し、指導者たちの役割がいかに徹底的に入れ替わったかということだ。 「極度の肥満体のミスター・チャイナが、混雑したエレヴェーターに乗り込んだ途端、乗客は自己防衛のために反応せざるを得ない。彼が猛烈に太っていき、壁に押し付けられるような状況では、たとえ彼が全く威圧的ではなく、むしろ愛想が良いとしても。確かに、混雑したエレヴェーターには、ミスター・チャイナよりも太っていて、声が大きく、しばしば暴力的なミスター・アメリカが既に乗っていた。しかし、彼が長年同じ乗客だったというだけの理由で、ほとんど全員が何十年にもわたって、彼の騒々しい体格に満足のいく形で慣れ親しんできたのだ…」。 ルトワックのエレヴェーター・シナリオは、不快なボディ・イメージを伴い、10年以上前に発表されたものだ。急速に台頭する中国への不安が高まっていた時期のことだった。当時、世界最大の人口を誇り、四半世紀にわたる驚異的な経済変革の記録を持つ中国は、多くの人々を不安にさせていた。もちろん、これにはアメリカを筆頭とする西側諸国も含まれていた。彼らは長年、自国の圧倒的な富と、それが支える広範な力と影響力に慣れきっていた。当時、彼らは中国がひたひたと迫りくるのをバックミラー越しに不安げに見守るしかなくなっていた。 ルトワックが当時述べたように、中国は依然として親しみやすさを備えていたかもしれないが、「全く脅威ではない(entirely unthreatening)」とは程遠い存在だった。ルトワックが描写したように、既に満員のエレヴェーターに特大の乗客が乗ったような感覚は、日本や東南アジアの海洋国家といった中国の近隣諸国にとって、時に息苦しささえ感じさせた。中国が新たな外洋海軍(a new blue-water navy)に投資し、周辺地域のほぼ全域における超法規的な領有権主張を強めるためにそれを利用し始めたことで、彼らは公然と脅迫されていると感じていたのだ。 当時から最も大きく変わった点が2つある。1つは、いわゆるエレヴェーターの乗客のほとんどが、中国の重圧に慣れてきたことだ。もう1つは、驚異的な経済成長がやや鈍化し、そしてさらに重要なのは、衝撃的な現実としてではなく、より現実的な視点で見られるようになったことだ。また別の1つの点は、もちろん、ドナルド・トランプ大統領率いるアメリカ合衆国の驚くべき振る舞いである。 2017年に自著『天下の万物:過去が中国のグローバルパワー獲得をどう形作るのか』を執筆した際、アメリカに対し冷静さを保つよう助言するのは当然のことのように思えた。アメリカにとって最善の道は、自国の秩序を維持することだと私は助言した。それは、科学と教育における卓越した強みに継続的に投資しながら、世界に対して比較的開かれた姿勢を維持することを意味する。ワシントンは、中国の新たな力に過剰反応し、より攻撃的な行動をとったり、軍事力を過度に重視したりするといった過ちを犯すべきではない。むしろ、同盟関係を強化し、国際法を強化すべきである、というものだ。 こうしたことが、世界におけるアメリカの魅力を再び高め、中国に対しては、非常に有利な条件で競争ができるということになる。これには、ソフトパワー(soft power)、民主政治体制(democracy)、法の支配(the rule of law)、そして世界のどこの国から来たとしても才能と勤勉さを持つ人々を喜んで受け入れることが含まれる。中国はこれらの最近のいくつかの項目ではほとんど何もしていないが、外交的には控えめにしながらも将来の競争力の頭金として教育システムを強化し、自国の強みに継続的に再投資してきた。 2期にわたる断続的な大統領としての任期中、トランプは事実上、あらゆる面で正反対のことをしてきた。しかし、私にとって、ルトワックの色彩豊かな寓話がここ数週間でようやく強く蘇ってきた。 ナイジェリア、シリア、ヴェネズエラといった地理的に遠く離れた国々での過剰な攻撃行動(ヴェネズエラでは、トランプはニコラス・マドゥロの拉致を命じた後、自らを「大統領代行(acting president)」と宣言した)や、イランなどの国々へのさらなる攻撃の脅威など、今やアメリカは多くの国々をエレヴェーターの壁に押し付けている。ルトワックの比喩によれば、中国は主に経済成長によって拡大してきた。二期目のトランプ政権下では、ワシントンは全く異なる方法で拡大を模索し始めた。それは、世界で富と力(wealth and power)を競い合う国家の最初の本能が領土拡大であった帝国時代(the imperial age)を彷彿とさせるものだった。こうした結果、エレヴェーターの寓話が書かれた時代にはほとんど想像もできなかった事態が生じた。今日では、世界の現状維持勢力として登場するのは、アメリカよりも中国であることが多い。 その最も顕著な例は、トランプが最近グリーンランド領有権を主張し始めたことだろう。これは、アメリカのイメージをならず者国家(a rogue nation)へと作り変えかねない。簡単であろうが難しかろうが、何とかして領有権を獲得すると誓う彼の言葉は、伝統的な外交というより、ハリウッドのギャングの台詞を彷彿とさせる。そして、これは最終的にワシントンとヨーロッパの関係を崩壊させ、ますます警戒を強める同盟関係を、より状況に応じた、そして潜在的に距離を置くものへと変貌させる恐れがある。 トランプがロシアのウラジーミル・プーティン大統領を好意的に見ているように見えること、そしてそれに伴い、包囲されているウクライナへの曖昧な支持を表明していることからも分かるように、これが彼の当初からの目標だったのかもしれない。このアメリカ大統領は、体系的な思考力や長期的なヴィジョンを持つ人物として、私には決して印象に残っていないが、論理的に結論づければ、ルトワックのシナリオは、急速に変化する世界で何が起こるかについて多くのことを示唆してくれる。そして、こうした変化の一部は、実際に既に始まっている。 既に満員のエレヴェーターの中で、ある乗客が攻撃的な態度を取り始め、鋭い肘を突きつけ、顔に向かって咳き込み、常識を完全に無視した行動をとった場合、他の乗客はいずれ反撃せざるを得なくなる。トランプが国際法など関係なく、自らの「道徳観(morality)」にのみ縛られると宣言した後、世界はまさにこの現実に気づき始めている。特に初期段階では、反撃は様々な形を取り、必ずしも攻撃的な行動を真似る必要はない。この巨大な存在に単独で立ち向かう勇気を持つ者はほとんどいないだろう。しかし、国際関係の用語で言えば、彼らは数の力(strength in numbers)を求め、不満を抱えた近隣諸国や、場合によっては直接の仲間ではない同情的な乗客と連携を組む。 これが、ヨーロッパが最近、長らく遅ればせながら南アメリカとの貿易協定を締結したことの、少なくとも部分的には意味するところだ。この論理は「ヘッジング(hedging)」と呼ばれている。これは、長年のパートナーシップが疑問視されたときに各国が行うことであり、誇大妄想に屈しているように見えるトランプ大統領への反応として、世界中でこのような行動がますます増えることが予想される。 もう1つ、より分かりにくく、かつ意外な例として、トランプが熱心に働きかけてきた石油大国サウジアラビアが、空軍向けに中国製戦闘機の購入交渉を進め、核兵器保有国のパキスタンと戦略的相互防衛協定を締結したというニューズが挙げられる。現大統領トランプの下、ワシントンはサウジアラビアに対し、アメリカの最新鋭戦闘機を含め、事実上あらゆる兵器を売却する用意を示してきた。問題は、トランプの気まぐれで攻撃的な言動が、他の国々と同様にサウジアラビアを不安にさせていることだ。 ラテンアメリカは、富、技術革新、技術、製造力、人口、そして考え得るほぼ全ての重要な競争指標において、NATO、日本、韓国といったアメリカの伝統的な緊密な同盟諸国と比べて見劣りする。これは、アメリカが長らく後回しにしてきたラテンアメリカへの再投資に反論するものではない。しかし、トランプ政権下のアメリカが地政学的な拠点を自国中心の半球に据えることで、より豊かで強力な国になるという考えは全くの愚策である。 しかし、さらなる問題が生じる。ヴェネズエラで行ったように、そしてコロンビア、メキシコ、キューバで脅威を与えているように、ラテンアメリカで影響力を行使することで、アメリカは自国の裏庭(backyard)にも、アメリカに対するさらなるバランシング(balancing)をもたらすことになる。それは時間の問題だ。 ※ハワード・フレンチ:『フォーリン・ポリシー』誌コラムニスト。コロンビア大学ジャーナリズム大学院教授。長年海外特派員を務めた。最新作に『第二の解放:エンクルマ、汎アフリカ主義、そして最高潮の世界的な黒人性(The Second Emancipation: Nkrumah, Pan-Africanism, and Global Blackness at High Tide)』がある。Blueskyアカウント:@hofrench.bsky.social、Xアカウント:@hofrench (貼り付け終わり) (終わり)シリコンヴァレーから世界支配を狙う新・軍産複合体の正体 『トランプの電撃作戦』『世界覇権国 交代劇の真相 インテリジェンス、宗教、政治学で読む』 バイデンを操る者たちがアメリカ帝国を崩壊させる 悪魔のサイバー戦争をバイデン政権が始める
投稿日時:2026/01/22 10:00
アメリカ
トランプ(79)「アイスランドが欲しい」
なんじぇいスタジアム@なんJまとめ
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769041368/1: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 09:22:48.72 ID:W2Uo6QQX0 ドナルド・トランプ米大統領(79)は21日、スイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で、欲しくてたまらないデンマーク自治領「グリーンランド」を「アイスランド」と混同して何度も言い間違えた。 トランプ氏はダボス会議での演説で、 「私はNATO(北大西洋条約機構)を支援している。私がアイスランドについて話すまで、彼らは私を愛してくれていた」 「私に言えるのは、アイスランドに関して、NATOは米国を助けてくれないということだ。きのうはアイスランドのせいで株価が初めて下落した。だからアイスランドはすでにわれわれに多大な損失を与えている」と述べた。 トランプ氏が言及していたのはグリーンランドのことで、海を挟んで隣接するアイスランドのことでないことは明らかだった。 演説後、ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官は 「彼(トランプ氏)は混同していない。演説原稿ではグリーンランドを『ピース・オブ・アイス(piece of ice、氷のかけら)』と呼んでいた。実際、グリーンランドは氷のかけらなのだから」と述べた。 2: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 09:23:12.75 ID:W2Uo6QQX0 トランプ氏、ダボス会議でグリーンランドを「アイスランド」と混同 何度も言い間違え https://news.yahoo.co.jp/articles/cb1cd253d1d384375bd189419cb0bd41272a0244 3: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 09:23:34.01 ID:8LtWaFkEH あれもほしいこれもほしい
投稿日時:2026/01/22 09:33
アメリカ
次のうち、アメリカの三大自動車メーカー「ビッグスリー」に含まれないのはどれ?(フォード、テスラモーターズ、ゼネラルモーターズ、クライスラー)
日記帳
Answers 次のうち、アメリカの三大自動車メーカー「ビッグスリー」に含まれないのはどれ?(フォード、テスラモーターズ、ゼネラルモーターズ、クライスラー) テスラモーターズ
投稿日時:2026/01/22 08:58
アメリカ
2026年1月21日 ユタ州の麻疹感染者総数は216人に増加。CDC副所長は、麻疹撲滅ステータスの喪失は「事業運営上のコスト」と発言(Cidrap)
新型コロナの「空気感染」について調べるブログ
2026年1月21日 ユタ州の麻疹感染者総数は216人に増加。CDC副所長は、麻疹撲滅ステータスの喪失は「事業運営上のコスト」と発言(Cidrap) https://www.cidrap.umn.edu/measles/utah-measles-total-rises-216-cdc-deputy-director-says-losing-elimination-status-cost-doing ユタ州は今週、新たに6件の麻疹感染例を報告し、州内での感染者総数は216人となった。そのうち154件は南西ユタ州保健地区で発生しており、同地区はアリゾナ州モハーベ郡とともに国境を越えた感染拡大と依然として闘っている。 「ワクチン接種を受けないことを選択するコミュニティもあります。それは彼らの個人的な自由です」とCDC首席副所長ラルフ・アブラハム医学博士は述べた。 「大統領も長官も、私たちは常に宗教の自由、健康の自由、個人の自由について語っています。ですから、私たちは、多少異なる道を選ぶコミュニティを尊重しなければならないと思います。」 2026年1月20日 CDCのナンバー2、麻疹根絶指定の失効をそれほど懸念していない(ソフィー・ガードナー。Politico Pro) https://subscriber.politicopro.com/article/2026/01/cdc-ralph-abraham-not-too-concerned-about-losing-measles-elimination-status-00738344 記者との電話会見で、ラルフ・エイブラハム氏は、感染拡大の継続は大きな損失とは考えていないと述べ、ワクチン接種に関しては「個人の自由」を強調した。 米国は麻疹根絶指定の失効の危機に瀕している。疾病対策センター(CDC)の首席副所長は、この見通しについてあまり心配していないと述べ、国民にワクチン接種の選択肢を与えるという、より大きな善を守ることの重要性を強調した。
投稿日時:2026/01/22 08:43
アメリカ
【相場】トランプ氏、欧州8カ国への関税撤回を表明 本日日経は反発上昇見込み 金は相変わらず強い
稼げるまとめ速報
1: 稼げる名無しさん :2026/01/22(木) 06:54:13.46 ID:L5k7J+AP9 【ダボス共同】トランプ米大統領は21日、交流サイト(SNS)で、グリーンランド領有に反対する欧州8カ国への追加関税を撤回すると表明した。 2026年01月22日 04時53分共同通信 https://www.47news.jp/13756010.htmlトランプ米大統領「グリーンランド協定に基づき、2月1日から開始予定の関税は課さない」「NATOとグリーンランドに関する将来の協定の枠組みを策定」https://t.co/hdXaGLzzKOC:。ミ— まねたん (@kasegerumatome) January 21, 2026 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_sokuTACOったああああああああ!昨日トランプ大統領がG7出席を断った時に、トンデモなことをいうのでは・・・と警戒していたら、TACO方面のトンデモだったのかお。 ただ緩めたり強めたりはトランプ大統領のいつものやり方なので、このままグリーンランドを諦めるとは正直思えないな。 株価は一旦反転上昇、円売り、金は引き続き強い動きとなっている。やる夫より:お手頃価格で人気な干支銀貨!手元に置ける資産としていかがでしょう~! 即納・追跡可 2026 1オンス オーストラリア 干支:午(ウマ)年 銀貨 RAM製 1ドル (40mmクリアケース付き) 新品未使用【地金型コイン特集】価格:24,920円(税込、送料別) (2026/1/22時点) 楽天で購入 やる夫より:お値段は上がりますが金貨もあります! 即納・追跡可 2026 1/10オンス オーストラリア 干支:午(ウマ)年 金貨 15ドル 新品未使用【BU】【地金型コイン特集】価格:116,330円(税込、送料別) (2026/1/22時点) 楽天で購入
投稿日時:2026/01/22 08:32
アメリカ
トランプ氏、巨額の私的利益 就任1年で2200億円 報道
なんじぇいスタジアム@なんJまとめ
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769012204/1: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 01:16:44.35 ID:JKqkr6Up0 https://news.yahoo.co.jp/articles/53c695fd4de0e2b9a227398ab26cdb387b0ed0f4 2: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 01:17:50.79 ID:oOH5sffY0 インサイダートランプ
投稿日時:2026/01/22 06:41
アメリカ
トランプ大統領、演説でグリーンランドとアイスランドを混同
稼げるまとめ速報
1: 稼げる名無しさん :2026/01/22(木) 02:34:41.09 ID:YIcNUDBl9 トランプ米大統領が21日にスイスで開催中の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で行った演説で、領有を目指すデンマーク自治領グリーンランドを、海を挟んで東に隣接するアイスランドと混同して何度か言い間違える場面があった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/685b5d2008ba8ac115977c64417a79cb331fc666 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_sokuいつもの。 いつものだな~。 [H Holy] 純金 24金 24K ペンダントトップ LBMA刻印入り 価格: 174300円 (2026年01月22日調査価格) ポイント: 3,486 (2%)pt Amazonで見る Powered by 稼げるまとめ速報 [H Holy] 純金 24金 24K ペンダントトップ LBMA刻印入り の詳細はこちら
投稿日時:2026/01/22 06:40
アメリカ
トランプ、EU関税の脅迫撤回w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w
なんじぇいスタジアム@なんJまとめ
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769026467/ 1: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 05:14:27.33 ID:alOZNvTQ0 またタコってて草 2: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 05:14:39.60 ID:oFQ6QLn50 コイツほんとインサイダー野郎だな 6: それでも動く名無し 2026/01/22(木) 05:15:54.55 ID:/1AXCTZdd 市場ハイパー荒れるからやめてほC
投稿日時:2026/01/22 06:06
アメリカ
【お絵描き画像】アメリカでバズってるトランプ礼賛画像がこちらww
2chまとめ・読み物・長編・名作/2MONKEYS.JP
1 : それでも動く名無し : 2026/01/05(月) 18:47:54.90 ID:sPfN85N3M
投稿日時:2026/01/21 22:45
アメリカ
カナダ首相「中国は話が通じる国。アメリカとは違う」
なんじぇいスタジアム@なんJまとめ
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1768992491/1: それでも動く名無し 2026/01/21(水) 19:48:11.46 ID:Dgl0Ms1X0 カナダのカーニー首相は先週の中国訪問中に驚くべきメッセージを静かに発した。中国は今や米国よりも「予測可能」な貿易相手であり、「新たな世界秩序」が定着する中で、中国との関係強化が必要だというものだ。 カナダ銀行と英イングランド銀行という2つの中央銀行で総裁を務めたカーニー氏が、大げさな表現をすることはほとんどない。 同氏が北京での習近平国家主席との会談を通じて合意した内容は、アジア一の経済大国からの電気自動車(EV)や自動車投資への道を開く内容だ。トランプ米大統領が2024年の選挙でホワイトハウス返り咲きを決める前であれば、考えられない一歩だった。 カナダは長年、中国政策で米国と足並みをそろえてきた。カナダの元外交官ら2人が中国本土で拘束された外交危機のさなかでも、その姿勢は変わらなかった。だが、米国とのそうした連携が今、崩れ始めている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/4c93c737ee48cb4020c991da4cdf6b105b239670
投稿日時:2026/01/21 20:37
アメリカ
トランプ大統領「アメリカにとって真の脅威は中露ではなく、国連とNATO」という投稿をシェアしてしまう
はちま起稿
投稿日時:2026/01/21 20:30
アメリカ
デンマーク、米国債をすべて売却へwww
なんじぇいスタジアム@なんJまとめ
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1768991782/1: それでも動く名無し 2026/01/21(水) 19:36:22.32 ID:ERvsARyy0 デンマークの年金基金は保有米国債を今月末までにすべて売却へ 他の欧州系も追随の可能性 欧州全体で米国債の4割を保有
投稿日時:2026/01/21 20:13
アメリカ
ドイツでW杯ボイコット論浮上!米国のグリーンランド領有に反発「トランプ氏を正気にさせる最後の手」
はちま起稿
投稿日時:2026/01/21 18:40
アメリカ
韓国財政経済部長官「対米200億ドル投資、年内の大規模執行は難しい」
稼げるまとめ速報
1: 稼げる名無しさん :2026/01/19(月) 06:26:41.98 ID:ZKHIdp5U 韓国のク・ユンチョル副首相兼財政経済部長官が16日、年間200億ドルを限度とする対米投資が今年上半期中には執行し難いと 明らかにした。対ドルウォン相場を抑えるための追加的なマクロ健全性措置は「検討していない」と述べた。 https://japan.hani.co.kr/arti/economy/55216.html 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_sokuうん?難しいと対米投資が遅くなっても大丈夫なので? トランプ大統領の今までの対応を見ると、それが通用する相手ではないと思うんだがな。 ただし引き延ばしたり、なかったことにしたい気持ちは、とてもよくわかる。
投稿日時:2026/01/21 17:37
アメリカ
【爆笑】トランプ大統領「仏産ワインに200%関税」
投資ちゃんねる
1: 2026/01/20(火) 15:37:56.76 [ワシントン 19日 ロイター] トランプ米大統領は、フランス産のワインとシャンパンに200%の関税を課すと述べた。世界的な紛争解決を目的とする「平和評議会」にマクロン仏大統領を参加させるための措置としている。 マクロン氏に近い関係者が19日に語ったところによると、フランスは現段階では、評議会への招待を断るつもりだという。 マクロン氏が評議会に参加しないと話していることについて記者から質問されたトランプ氏は「そんなことを言ったのか?どちらにしても、すぐに退任するだろうから、誰も彼を望んでいない」と応じた。 その上で「私は彼のワインとシャンパンに200%の関税をかける。そうすれば彼も参加するだろう。だが、参加する必要はない」と述べた。
投稿日時:2026/01/21 17:00
アメリカ
2026年1月21日 はしか流行2年目、米国は排除国の地位失う恐れ-4月に国際評価会合(TBS CROSS DIG with Bloomberg)
新型コロナの「空気感染」について調べるブログ
2026年1月21日 はしか流行2年目、米国は排除国の地位失う恐れ-4月に国際評価会合(TBS CROSS DIG with Bloomberg) https://news.yahoo.co.jp/articles/17c60293618f18283a87074ccc7e39c924c5602f 米サウスカロライナ州で今週も、はしか患者が報告され、テキサス州で始まった米国内のはしか流行は2年目に入った。国際基準では流行が長期化した場合、米国ははしか排除国の地位を失う恐れがある。 2026年1月20日 サウスカロライナ州の麻疹流行が200人以上拡大、646人に(Cidrap) https://www.cidrap.umn.edu/measles/south-carolina-measles-outbreak-expands-200-reaches-646-cases サウスカロライナ州当局は先週、新たに212人の麻疹感染者を確認した。これにより州内の感染者総数は646人となり、昨年西テキサスで発生した麻疹の流行を抜いて米国で過去数十年で最大となる恐れがある。 関連ニュースとして、汎米保健機構(PAHO)の麻疹、風疹、先天性風疹症候群に関する地域監視・再検証委員会は、麻疹の撲滅状況を再検討するため、4月13日に米国とメキシコを正式にオンライン会議に招待した。
投稿日時:2026/01/21 16:58
アメリカ
2026年1月17日 連邦ワクチン障害諮問グループから2名が除名(Cidrap)
新型コロナの「空気感染」について調べるブログ
2026年1月17日 連邦ワクチン障害諮問グループから2名が除名(Cidrap) https://www.cidrap.umn.edu/childhood-vaccines/two-members-removed-federal-vaccine-injury-advisory-group メディアの報道によると、ワクチン被害の補償について連邦政府に助言する委員会のメンバー2人が任期満了前に同委員会から外された。 Endpoint Newsが最初に報じたように、小児ワクチン諮問委員会(ACCV)の2名の委員は今週初め、委員会から外されたことを知らせるメールを受け取った。 Statは、この2名がミシガン州立大学ロースクールのベロニカ・マクナリー法務博士とメリーランド大学医学部のウェンディ・レーン医学博士(公衆衛生学修士)であることを確認した。
投稿日時:2026/01/21 16:56
アメリカ
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