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実写映画『エルデンリング』、ボリュームありすぎで上映時間がヤバそう・・・事前のトイレは必須レベル
オレ的ゲーム速報@刃
投稿日時:2026/10/29 09:30
映画
ゲーム
【朗報】ネトフリの「俺のこと、なんか言ってた?」面白いすぎてヤバい。クドカンの最高傑作だろこれ
IT速報
1:Anonymous (ワッチョイ 7653-6A6c) 2026/10/21(水) 17:30:38.11 ID:W8e21DsU0 2026年10月22日~配信開始 Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」 全8話 TBSにて「池袋ウエストゲートパーク」「木更津キャッツアイ」「マンハッタンラブストーリー」「タイガー&ドラゴン」「流星の絆」「うぬぼれ刑事」「ごめんね青春 !」「監獄のお姫様」「俺の家の話」とずっと共にやって来た宮藤官九郎と磯山晶Pと金子文紀D 磯山PがTBSを離れフリーになってからも「離婚しようよ」「不適切にもほどがある!」と変わらない体制で組む 今回も変わらず磯山企画のクドカン新作である ・出演:役所広司、賀来賢人、松山ケンイチ、江口のりこ、河合優実、濱田雅功、磯村優斗、上川周作、山本博(ロバート)、中井千聖、坂井真紀、吉田羊、ほか ・脚本:宮藤官九郎 ・企画・プロデューサー:磯山晶(元TBS) ・監督:金子文紀 (TBS)、坂上卓哉 (TBS)、渡部篤史 ・音楽:河野伸 ・VFXプロデューサー:赤羽智史(THE SEVEN) ・エグゼクティブプロデューサー:岡野真紀子(Netflix) ・プロデューサー:下村和也(THE SEVEN) ・アソシエイトプロデューサー:齊藤有希(THE SEVEN) ・ライン・プロデューサー:中島勇樹 ・制作プロダクション:THE SEVEN(TBS系列) ・制作協力:ROBOT(イマジカ系) ・製作:Netflix https://www.the7.co.jp/works/DidSomeoneHappentoMentionMe/
投稿日時:2026/10/29 20:40
映画
【朗報】ネトフリ「サンクチュアリ -聖域-」シーズン2、製作決定
IT速報
1:muffin ★ 2026/10/26(月) 14:19:56.02 ID:8ASUipjq9 Netflixシリーズ「サンクチュアリ -聖域-」シーズン2の制作が決定。主演の一ノ瀬ワタル、監督の江口カン、脚本の金沢知樹が続投する。本作は借金、暴力、家庭崩壊と人生崖っぷちのヤンキー・小瀬清が、若手力士“猿桜(えんおう)”として大相撲界でのし上がっていく物語…続きはソース元でhttps://natalie.mu/eiga/news/695187
投稿日時:2026/10/29 22:40
映画
【画像あり】ちいかわ映画、特典がないと急に「オワコン」になる
投資ちゃんねる
1: 2026/10/26(月) 08:32:28.49 ええんか?🥺 ちいかわ映画、完全終了。 豪華グッズ特典がないとファンでさえ2000円出してくれない件。 ただの紙なら100億いったかどうか説マジで濃厚 https://t.co/2s8qBHPLNc— 鮫島 (@cuEfTKkyTtb1Iw4) October 25, 2026
投稿日時:2026/10/28 19:00
映画
サブスク見放題「月1000円です」映画館「1回1000円ですw」
汎用型自作PCまとめ
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/10/26(月) 13:43:38.980 ID:Re2XwyNc0 これ値付けバグってるだろ
投稿日時:2026/10/27 22:01
映画
沈没船を描く映画を旦那と見た。主人公「上に行かないとここは沈むぞ!!」周り「ここで救助を待つ!」→私「私がもしこの場を動かないって言ったらどうする?」旦那「 」→
キチママまとめちゃんねる
409 :キチママまとめちゃんねる 2019/10/13(日) 11:41:45 ID:65.zr.L4 古い沈没船の映画を旦那と見た主人公の牧師が、上に行かないとここは沈むぞと訴えてもこの場に残って救助を待つと頑なに動かない層がいてそれを見ながら旦那に「私がもしこの場を動きたくないって言い出したらどうする?」ときいたら「死ぬと分かってても嫁と一緒にいる」と真面目に言われた私は、殴ってでも上に連れてくとか、仕方ないけど別々に行動するとか、そういう答えなのかと思っていたので、予想外の答えになんだか泣きそうになってしまったでもよく考えたら、旦那が同じようにここを動かないと言えば私も多分それに従うと思うもちろん生き残れると思う方に連れて行く努力はするけど夫婦の側が亡くなる描写も辛かった相手がなくなったらその場を動けなくなるよ
投稿日時:2026/10/28 15:05
映画
【質問】なんだか疲れた・・・思いっきり泣いてスッキリして寝たい!って時におすすめの映画ある?
ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~
213 :ぽめぷー速報 2021/01/21(木) 18:39:12 ID:eD.wn.L1 なんだか疲れた。思いっきり泣いてスッキリして寝たい。って時におすすめの映画ある?できればアマプラかネトフリにあるもので
投稿日時:2026/10/29 16:24
映画
コンクリートロード
N家の北極猫
今日は「耳をすませば 4Kデジタルリマスター」IMAXを観に行く。6月に魔女の宅急便IMAXを国内最大級のスクリーンを持つグランドシネマサンシャイン 池袋に観に行ったが、最新のアクション映画なら最高だと思うが、30年以上前の映画だとスクリーンがでかすぎて逆に粗が目立つなと思い、今回TOHOシネマズ 新宿にする。トー横のトーの部分である。まあ、これでも一目で追い切れないほどのスクリーンのでかさだったが。プレミアボックスシートの真後ろの席にしたが、前の客の頭が微妙にスクリーンに被さったのが気になった。今まで映画観て人の頭気になったことなかったけどな。設計が悪いのか、その客が長身だったのか分からんが。画質は感動するほどでは無いが(良くはなっている)、音響がメチャクチャ良かった。オープニングの「カントリーロード」で既に感動。耳すまも数年ぶりに観たが、めっちゃテンポいいな。ストーリーがどんどん進んでいく。特に杉村の告白~カントリーロード演奏までのテンポ間はすごい。あれもう2時間終わりという感じだった。元々俺の中のジブリランキングでベスト3には入っていたが、今回改めて名作であることを実感した。子供の頃の恋愛への憧憬を思い出させる。まあ、最後の「結婚してくれ」だけ唐突な感じはするが。いくら厨房でもあんなに飛躍せんやろ。あと久々に観たら、雫の姉ちゃんメッチャいい女やな。妹の進路についてあんな真剣に怒れんぜ普通。昔は雫の立場で鬱陶しいな~と思っていたが。あと、夕子の家メッチャ金持ちやな。対して雫の家は父親は司書で母親は大学院生、どうやって食っているのだろうか?天沢聖司はやっぱりキッツイな。見ていてこそばゆくなる。雫を「お前」呼ばわりしているが、今時の子供が観たらどう思うのだろうか。今時の男子も女子を「お前」呼ばわりするのだろうか。俺が子供の頃は普通だったが。しかし、雫は1994年に中3なので、今47歳か…。その後どうなったんだろうな。昔カフェオレ・ライターというテキストサイトでその後を想像したのがあったが、杉村がエリートになっている一方、聖司はバイオリンづくりの才能無しとして早々に帰国した後、雫のストーカーになって逮捕みたいなので、メッチャ笑った記憶がある。あれまた読みたいなー。消されちゃったんだよね。耳すまの舞台となった聖蹟桜ヶ丘にも久々に行きたくなってきた。高校の頃、ここに行きたくて仕方なく、大学で上京して真っ先に行ったのは渋谷でも新宿でもなく、聖蹟桜ヶ丘であった。今まで8回行っている。このブログにもログが残っている。http://blog.livedoor.jp/odorudamedameningen/archives/51661370.htmlhttp://blog.livedoor.jp/odorudamedameningen/archives/52238984.htmlhttp://blog.livedoor.jp/odorudamedameningen/archives/52465662.htmlしかし、今行くと映画観て来た人多いかな。なるべく会いたくない(特にカップル)。数ヶ月経ってから行くか。帰りに歌舞伎町二郎に初訪問しようと思ったが、水曜定休日。東宝ビル1階のしゃぶしゃぶ店が美味そうと思い行くが、なぜか開店していない。フラフラ歩いたら一蘭があったので、食った。しかし、素のラーメンで1,180円もした。新宿の店舗は高いらしい。それでも17時前に入って満席に近かったが。
投稿日時:2026/10/28 18:31
映画
DDD!!!☆映画とかのハナシ 2026年第43週
GUESS WORD
皆様ごきげんよう。DengDengです。今日もここ一週間で観て来たり読んでたりしたアレコレについて書きます。今日も最近観た映画のハナシ...※基本的にネタバレは気にしないので、ご注意くださいませ。「ハイファイブ!」なんか予告映像を見る機会もなく全然ノーマークだったのですが、SNSで好評な感想をちょいちょい見かけて、何やら「スウィング・キッズ」のカン・ヒョンチョル監督の新作なのだそうで。とりあえずやたら褒めてるヒトの感想を真に受けて鑑賞してみましてwなんというか、ビミョーに特撮ヒーローっぽい?アクションコメディで、まーたくさん笑って楽しかったデス。お話は、まず伝説の超人?というか超能力ヒーロー?のヒトが命を落として、その臓器が6人の男女に移植されまして。心臓を移植されて超パワーを手に入れた女子中学生ワンソと、肺移植で強力な息を吹けるようになった売れない脚本家のオジサン?のチソン、角膜移植でなんか電子機器を操れるチャラい兄さんキドン、肝臓移植で治癒能力を持った何かの現場監督のオジサンのヤクソン、すい臓移植で他人の生気を吸い取れる?新興宗教の教祖の老人ヨンチュンと、あとは腎臓移植されたけど何の能力か不明なヤクルトレディ?のオバサンのソンニョがいて、なんかヨンチュンが宗教団体の跡目争い?をしててなんか悪いことを企んで、ワンソたちから能力を奪おうとしまして。ほんで、ワンソたちはなんやかんやヒーローチームみたいなんを結成して?ヨンチュンの陰謀を阻止することが出来るのか!?みたいな?なんか、割としょーもない感じのコメディで、まー緩い雰囲気でテキトーに眺めて楽しいのが心地よくとても気持ちよかったです。イロイロとヤバいピンチがあるんだけど、それぞれの超能力でキレイに帳消しにされるから、悲壮感とは全く無縁である意味これも無痛系になるのかも。予告で軽そうな雰囲気を出しながら地味に重いお話だった「スウィング・キッズ」とは真逆のやり口でしたwあとは、アクションするところは色んな特撮技術が駆使されているとは思うのですが、所々でとんでもなくチープで雑な合成とか、謎の早送り?みたいな演出とか、なんか大昔の特撮TVドラマであったような表現が急にぶち込まれていて、とても驚くんだけど、謎にすげえイイ雰囲気というか味にもなっていてwなんか韓国にもニチアサ的な伝統の特撮ヒーローの番組枠があったりしたのかしら?wて思って。他にも序盤に出て来る長~い坂がババーン!て映し出されるトコロも「実に走りたくなる坂である」とかいうフレーズが聞こえてきそうだし、なんか日本のTV番組がフィーチャーされてるのか、元々韓国にも類似のTV番組のスタイルがアレコレあったりするの?てのがとても興味深くwただまー、ご都合主義と言えばそんな感じだし、全部テキトー過ぎと言えばまー、その通りなので...なんか予めご理解の上で鑑賞すべき?てことはあるかもwとりあえず、冒頭でお亡くなりになってる謎の超能力ヒーローについてのお話はほぼほぼ説明がないので、コレがちゃんと売れて続編製作!てならないと教えてもらえない感じなのかしら?韓国映画はメチャクチャ楽しい作品でも続編やるのに結構時間を置いたりするから...「THE WITCH/魔女」も続編までだいぶかかったし?てゆかもう続きはないのかも?「犯罪都市」シリーズはムダに日本版スピンオフまであるのにwとりあえずシリーズ化されたら次も観たいですナ。7/10点「バッド・ルーテナント:トウキョウ」ええと何やらハリウッドの配給会社が企画段階で米国での配給を決めて、日米合作でハリウッド映画に出てる俳優さんとか米国の人気プロレスラーさんが出てて、なんか邦画にしてはたくさんお金がかけられていそうな?ハリウッド映画っぽい雰囲気を出していて...とりあえず予告映像を初めて見た時からAdoさんの主題歌がやたら鼻につく宣伝だなー、て思っていたのですが...?wとりあえず監督は日本の巨匠みたいな感じの三池崇史さんということで...まー私が観たことのある作品の印象としては、すげえ面白いのもあるし、ビビるほどつまんないもあったし、なんかホームランか三振か、ストライクかガーターか?な、まーイチかバチかの『魔人の金槌』みたいな?今回はどっちだろう?て不安半分期待半分で鑑賞して参りましてwまー結果としては今回は盛大にハズレでありましたッ!!wお話としてはまず、主人公の悪い警部補のヤブキはヤクザと仲良しさんでお薬と賭け事が大好きで、借金塗れが過ぎて今にも消されそうで、警察の中でもその昔コンビを組んでた相棒を殺した疑惑もあったりして。で、巷ではとあるヤクザ関係者を標的にした連続猟奇殺人事件が起きていて、ヤブキも捜査に加わっていたんだけど、ある日突然現れた金髪美女のFBI捜査官グエンと一緒に、日本でヤバいことをしていると思しき米国の次期大統領候補の娘を探すことになり...、と。で、で、まー、この後ヤブキが追っていた?ヤクザ関係者の連続猟奇殺人事件の犯人をどうにかしたり、別に起きていた刺青男が狙われていた事件とグエンが探していた大統領候補の娘に繋がりがあることが分かり、なんやかんやあってヤクザのボスも関わって来て、借金帳消しと引き換えとある指令を受けて...なんかイロイロごちゃごちゃしてからパンパンパンッ!つって終わりました。いや何というかサ、あらゆる物事がナニからナニまで全部ゴチャゴチャしててすんげーダルいんですよwまず主人公の、小栗旬さんが演じる、タイトルにもなっている悪い警部補のヤブキがサ、ヤクザとつるんで悪いことして甘い汁を啜りつつも借金塗れで、付き合いのあるチンピラにカネやクルマをたかってて、酒に溺れてる上にヤク中で?女にもだらしなくてなんやかんや妻子にも逃げられ、警察の身内からも悪い噂でヒソヒソされてて、でもなんかちょっとインテリっぽくて英語が流暢だったり、急に情に熱い感じを見せたり...なんかすげえゴチャゴチャとイロイロな要素を雑に盛りつけられてて、結局コイツ何なん?て感じでヨクワカラナイ奴になっちゃってて。ほんで相棒になる感じの金髪美女捜査官もなんかワケアリで、ヤブキに共通する要素を持っている雰囲気を醸し出してて、でもこっちはなんかソレっぽい風味を出してるだけで、なんもそれらしいところは見せてくれなくて。でもなんか二人とも腕っぷし強めだったり、射撃も出来る風だったり、急に発情して唐突に濡れ場に突入してみたりして?急にカーチェイスっぽいことを始めて、大して走らないうちに最後の対決!みたいなカタチになってんなんかやっつけた?みたいになってるのも謎だったなーwほんで、他に出て来る奴らも、ドイツもコイツもみんな、取って付けたようなクレイジーさとか、変態っぽい感じとか、キャラクターの方向付けがすげえ雑で、なんか見てられない感じで。なんかね、裏社会に生きるワルい奴らの、ワイルドでハードボイルドな感じ?とか、格好よさやら色気などを頑張って出そうとしてたっぽいんだけど、まー1コも上手くいっている感じがしないんですよ。特にヤブキとグエンのメイン二人とも一生懸命背伸びしている感じばかりが目立っちゃって、キャラクターの悪さとかカッコよさとかが全然馴染んでなくて、最後までずっとカッコ悪くて残念な感じ。フツーにイケメンと美女なのは大前提にあるのだから、チョロッとアウトローな世界に片足突っ込んでる感と、フツーの人間臭いトコロをチラッと見せるくらいにしときゃよかったのにね。てゆか、二つの連続殺人事件の犯人もそれぞれキャラ濃い担当にもなってるから、なんか作品のそこら中で色々な要素が渋滞してたり、ぶつかって事故ってて、なんかもうグダグダぐずぐずで酷い有様。てゆかそもそもって言えば、なんでこれ一本の映画で全部やろうとしたのかしら?フツーにまずヤブキが主人公で、間宮祥太朗くん演じるワケアリなチンピラの人間肉団子事件の映画を1本やって、その続編で今度の主人公は外国人!?て感じでグエンを登場させて、リヴ・モーガンさんのクレイジーな大統領候補の娘とバチバチする、みたいにすれば、もっとスッキリ見易かったんじゃないのかなー、て思って。なんかお話自体は面白くできそうな雰囲気はたくさんあったし、同じことをしていて楽しかった映画や漫画、小説とか見たことある気がするし?ただただ全部が上手くいってなくて、最初から最後までずっと残念でションボリ、て感じ。4/10点新作映画は以上ですかね。今週はちょっと都合が合わなくて次週に回したのもあったりして、でも代わりに、そういえばレンタルのDVDでしか見たことなかったジブリ作品の特別上映的なモノがあったので、せっかくだからの精神で観てきましてw「借りぐらしのアリエッティ」「思い出のマーニー」とか「メアリと魔女の花」の米林宏昌さんの初監督作?で、私は公開当時はまだ映画館から遠ざかっている時期で、たしかレンタルで視聴して、たしかあんまりよい印象ではなかった記憶があり?まー自室のTVで見てたせいもあったと思うけど、なんか小さき者が大冒険しているうちはよかったけど、人間がお話に関わりだしてからあんまり楽しくなくなってしまった?気がしていて。ただまー、その時から10年以上経ってるし、ここのところ私の物語を楽しむ為のリテラシー的なものが向上しているのか、久しぶりに鑑賞した作品が初見の時より面白く感じられることがちょいちょいあったりしたので、これももしかしたら?もしかるすのかも?て思ってみてwとりあえずね、初めての劇場鑑賞で、IMAXでじっくり鑑賞できたのが功を奏したのかはアレですが、以前のよくない印象をマルッとひっくり返してメチャクチャ楽しかったし、面白かったデスwてゆか、初めて視聴した当時の私はだいぶモノを知らないリテラシー低めな人間だったようで...これは「思い出のマーニー」や「メアリ~」も改めて見直したら全く印象が変わる...、いや「マーニー」はともかく「メアリ~」はそんなことにはならないだろうなwとりあえず、人間に隠れ潜んで暮らす小人が人間に見つかったことによって住処を追われることになった、てゆーお話の流れは記憶していた通りだったのですが、それはつまりどういうことか?ていうのを私は全く理解していなかったようで。まーなんというか、大きくて強い力を持った存在に依存して生活を成り立たせて暮らしていると、その大きな存在の気まぐれである日突然その生活が崩壊して全てを奪われてしまうことがあり得る、てとても怖ろしいことだよなー、て。ほんでその大きな存在が、大きな存在なりの価値観でよいとするモノを押し付けて来た時に、受け入れるかどうか?てのもまたムズカシイ話であって。小さき者が大きな者と相対した時に、その立ち居振る舞いの如何によって、その種が生き延びるか滅びるかが決まる、てゆー怖ろしい話をとてもカラフルな世界でシレッと語られてんのがまーやべーなー、てwまー、アレですよネ、イマは超大国の傘下で他所の大国から直接手を出されずに済んではいるけど、今後その超大国との関係をどうしていくべきか?他所の大国との関わりをどうしていくか?てゆーのが大問題になっている国って、メチャクチャ身近で聞いたことあるアレじゃないですかwエンドロールで『企画・脚本 宮崎駿』て書いてあるのを見て、ああ、なるほど、てなったよねwラストの結末も、一見するとそれなりに前向きというか明るい未来に向かって行きそうに見えるんですけど、小さき者たちの生き物の種としての危機は全然去っていないし、人間の少年の命の灯火がどうなるのかもわかったものではないし?なんだかんだ、最初から最後まで、徹頭徹尾すげえシビアキビシーお話が展開されていて、ちょーイマサラ激しく感銘を受けたし、めちゃくちゃ驚かされてしまいましたwとはいえ、我々が暮らす日本という国というか土地?を放棄して別の新天地を探す、みたいな真似は私たちには出来ないし、そんなことやりたくないしw現実的に物事を考えれば、現状仲間のヒトたちとも、それ以外のヒトたちとも、それぞれに適切な距離感と温度感で、私たちにとって都合のよい関係を築いて維持していくようにしていきたいです、ナ!?本日は以上ですナ。次週はちょっと今週観に行けなかった残りの作品と、あの「ゴジラ-1.0」の続編がついに公開となるようでwいや、まー、ハチャメチャに楽しみではあるのでうが、もしも万が一?ウッカリ残念な印象だったら、メチャクチャ悲しいし激しくショックだから、ちょっと観に行くのが怖い...米国でのIMAXの予約状況がとんでもないことになっているとか、プレミア試写での評判が凄い?とか、色んな情報が飛んできているのも、全部が私的には不安材料に変換されてしまうもんで...もうなんでもいいから早く見てラクになりたひ...wでもせっかくだからメチャクチャ面白くて楽しい映画になっているといいなー
投稿日時:2026/10/29 12:00
映画
恐るべし!オナラ爆弾… -2028杯目- 「リンガーハット」の"北海道コーンバターみそちゃんぽん"@海浜幕張
らーめん珍宝館
10月の映画鑑賞は『バイオハザード』と迷った結果、『クジラに落ちた男』を見ることにした。今年の累計14本目。どちらも同じ俳優が主演だということは後から知ってビックリ。先ずはネタバレにはならない範囲で知っておいたほうが良い予備知識から。私は原題が『Whalefall』であることは知っていて、文法的に違和感があったものの『クジラに落ちた男』という邦題はその直訳だと思っていた。しかし実際は『クジラの体内に落ちること』ではなくて『クジラが海底に落ちること』という意味だった。更に本来『Whalefall』は科学用語で、日本語訳は『鯨骨生物群集』とのこと。クジラの死骸が暗黒の海底に沈むことで何世代にもわたる深海生物たちの膨大な生態系を育む現象を指す単語だそうだ。これらの正しいタイトルの意味を知っていたほうがこの作品は面白く感じるだろう。というわけでそんなことを全く知らなかった私は残念ながら新手のパニック映画だと思って見てしまったし、原題の真意に気付いたのが終盤になってしまい、結果としてあまり面白く感じられなかった。邦題のつけ方と安易なプロモーションによってミスリードされた気がして残念。ここからはネタバレありのレビュー、しかも酷評になってるので今から見る人は読まない方がいいです。先ず主人公が海に潜る動機が無謀すぎる。1年前に海で亡くなった父親の遺骨を1人で海に潜って見つけられるなんて絶対に有り得ないからその時点で感情移入が出来ない。そしてクジラに飲み込まれてからがとにかく単調。クジラの体内が舞台なんだから仕方ないし、定期的に父親との思い出のシーンを挟むことで緩急をつけているものの『早く次の展開にならないかなぁ』と感じてしまった。閉所恐怖症の人にはかなり怖いかも。クジラの体内にいるのに明るいのも興醒め。一応発光クラゲがいるおかげ、という理由付けはあるけど絶対にクラゲがいるわけないところでもしっかり明るいのだ。懐中電灯を持ってることにすればいいじゃん!発光クラゲはその電池が切れてからの登場でいいじゃん!と何度も思ってしまった。ラストの脱出方法もクジラのオナラに着火して内側から爆破させる、という電撃ネットワークも真っ青の荒技・・・聴力と片腕を失うという大きな肉体的な犠牲と、何よりクジラに飲み込まれるという精神的にも大き過ぎるダメージを受けて、ようやく亡き父親のことを理解できたなんて割が合わなすぎる。結局遺骨も見つかるわけないし。脱出ネタと親子の確執と自然の摂理という3つを詰め込んだ盛り沢山のストーリーだし、原題に込めた意味も深いし、更に日本人には馴染みのない旧約聖書に繋がる内容らしいから、刺さる人には刺さるんだろう。でも邦題とTVCMの映像と『生き抜け!タイムリミットは1時間』というコピーの予備知識だけで見てしまった私にはB級映画にしか思えなかった。もっと上手く宣伝してくれればもっと楽しめた筈の作品だと思えて残念。この映画を見る4日前に見た『水曜日のダウンタウン』の蝶々を追いかける話のほうが感動したよ。ここからラーメンレポ。北海道でラーメンを4杯も食べたのに、コーンラーメンを食べていなかったので -2023杯目- 札幌ツアー完結編:間違いだらけのAIラーメン選び「弟子屈」の"魚介しぼり醤油 スモール"&"鮭とイクラのミニ丼"@新千歳空港「リンガーハット」の"北海道コーンバターみそちゃんぽん"に反応してしまった。昼飯には遅い時間なので麺が通常の半分の"麺少なめ(麺100g)"にしようとしたら80円しか安くならないのでノーマルの"北海道コーンバターみそちゃんぽん"(1190円)を食べることにした着丼!メニュー写真通りにコーンが沢山入ってるしそのコーンも甘くて美味しくて素晴らしい!麺は通常のちゃんぽんと同じで安定の旨さ。しかしスープが少し薄い様な気がする。コーンの甘味に負けないくらいの濃厚さが欲しいところだ。卓上の味変アイテムの『だし酢』と『コショウ』を入れたら丁度良くなった。ごちそうさまでした。「リンガーハット」は結構頻繁に期間限定メニューを出すからこれからも通います!ふと限定メニューのページをよく見てみたら、店舗限定のメニューが結構あるのね。現地に行って色々食べねば!行く気マンマン!今回の訪問:19回目(ブログ開始前は含まず)住所:千葉県千葉市美浜区ひび野1-8 メッセアミューズモール 1F最寄り駅:海浜幕張駅食べた日:2026年10月18日15:41通算2028杯目
投稿日時:2026/10/27 07:00
映画
☆★曽根先生、琴子を見つけて下さい、何としてでも!
葉っぱ塾~ブナの森から吹く風
<リーフレット表紙> YES ICC! 戦争の最大の犠牲者は子どもたちだと常々感じています。 大人たちが戦争を始め、子どもたちはじめ弱い立場の人々が辛酸を舐めてゆく。 戦争孤児に焦点を絞った映画を10月25日に観てきました。 タイトルは『わたしの知らない子どもたち』(西川美和監督作品)です。 戦争末期、親と離れて学童疎開していた琴子は、戦後東京に戻りますが、家族は皆東京大空襲で亡くなっていました。 そこから孤児として暗闇にまぎれるような生活が始まります。 <リーフレットの一部> 女の子であることを隠さなければより危険が増すという状況の中で、12歳の彼女は「茂男」として生きる選択をします。 疎開先で担任だった曽根先生は、上野で彼女と別れてその後、消息をつかめなくなります。 それぞれが、「生きる」ために選んだ道とはどんなものだったのか。 曽根先生は琴子を見つけられるのでしょうか? 今、この国が「戦争をする国」に向かおうとしていることがひしひしと伝わってきますが、政治の場で仕事をしている人たちは、戦争の結果こうした孤児たちが生み出されることや女性たちが屈辱的な立場に立たされることを承知していますか? この映画には戦闘シーンなどは出てきません。 しかしこれはしっかりと地に足をつけた反戦映画だと感じました。 西川監督が出演されている映像がありますので、こちらもご覧ください。 きょう10月26日は、母の35回目の命日です。 ☆「葉祥明言葉カレンダー2027」協力ください! ☆「葉っぱ塾」晩秋~初冬の登山行事一覧 ☆「こんなことできます葉っぱ塾」 ☆やぎりん『ふるさとのナナカマド』合唱譜完成! ☆五刷! やぎりんの『わくわくオーケストラ楽器物語』! ☆「葉っぱ塾」のリーフレットできました! ※配布にお力添えください。 ☆このブログの History View はこちら。 ※コメントの書き込みは下の↓Commentsをクリックください。
投稿日時:2026/10/26 07:00
映画
映画「野獣の門」
funky_intelligenceのブログ
YouTubeにて映画「野獣の門」鑑賞。日活フィルム・アーカイブにおいて期間限定で無料配信されていたので観てみた。1961年公開の二谷英明主演の潜入捜査モノ。連続殺人事件を追う秘密捜査官の二谷が、新規の銃弾の密輸入・使用を暴くために、暴力団役の安部徹の組に潜入… 安倍の子分役の杉山俊夫から「安倍の商売のパートナーはチャイニーズの李(二本柳寛)で、安倍は彼にいいように使われている」と聞き、潜入捜査をするというもの。安倍徹はなかなか渋い。子分役の杉山俊夫の小悪党ぶりは笑えた。女性を巻き込み、1対複数で乱闘劇があっても大立ち回りで倒していく。最後は絶対的なピンチに陥りながらも、運良く相手方の仲間割れにより救われて大団円を迎える。どうも馬鹿馬鹿しい展開である。昭和の映画というのはこんなパターンが多いな。救いだったのは、暴力団に狙われた銀行の支店長補佐役に下条正巳が登場したこと。映画「男はつらいよ」のおいちゃん役であるが、それは1974年の「男はつらいよ寅次郎子守唄」からなので、まだ先の話。本作品はバイオレンス&アクション映画なのだが、下条正巳は可哀そうな巻き込まれ役。残念ながら星2つ映画DVD化はされていない。本日のおやつはたこ焼き。ドラッグストアで手作りしている、ここ数年のお気に入り。昔はたこ焼きとくればソース一択だったのに、ポン酢でいただくこれが好きになるとは、20代までの私には想像できなかっただろうな。
投稿日時:2026/10/25 23:00
映画
映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』やっぱりコスプレ映画だった!
大人になりつつある日記 Vol.3
2026年10月に観た映画8本目は『ストリートファイター/ザ・ムービー』です。大人気獲得ゲームの映画化・・・今回で3回目となるようです。2作目まで観てはいないのですが、どちらもそこまで評判良くなかったような。今回はどうでしょうか?正直ちょっと怖いもの見たさで観に行ってる感じがあります。ということで感想です。
投稿日時:2026/10/27 18:00
映画
「友よ、風に抱かれて」
年間300本以上!ゴンちゃんのおすすめ映画、感想日記
「友よ、風に抱かれて」制作国 アメリカ 1987年度 監督 フランシス・フォード・コッポラ[出演者] ジェームズ・カーン アンジェリカ・ストン(ストーリー)★(感想)1969年。ベトナム戦争で亡くなった結婚したばかりのジャッキーの埋葬がおこなわれた。上級曹長らは生前のジャッキーの事を思い出す。ジャッキーは祖国にためにベトナムで戦うことを目標にしていた。こんなに祖国のために今の時代命を投げ出せますか?こうやって多くの人たちが命を犠牲にしているんだね。<5段階評価3普通>
投稿日時:2026/10/28 11:32
映画
先週も4本、「わたしの知らない子どもたち」「メンター」「モンク最後の事件」「ダブルジョバティ」
新・アコースティックギター生涯の1本
スクリーンでは重いテーマの邦画を2本観てしまいました・・・〇(スクリーンで鑑賞)「わたしの知らない子どもたち」(★★★!☆)(2026年日本)必死で生き延びようとする東京の戦災孤児たちと、それに関わる大人たちの物語裕福な家庭に育った琴子、疎開先の小学校で愛国教育を叩き込まれるが、日本の敗戦で状況は一変、民主国家への道を歩みだす日本、両親は東京大空襲で行方不明に、琴子は独り浮浪児の中に紛れ込み、髪の毛を切り“男の子”に変装してなんとか生き延びようと悪事も働く、琴子を一人で放り出した教師の曽根も自分が愛国教師であったことで悩み苦しんでいる、ある日、琴子は浮浪児狩りで逮捕され男の子だけの更生施設へ収容されてしまう・・・、1945年、敗戦直後に大量に生まれた保護者のいないこどもたち=戦災孤児の生き様を描く物語です、そこに教師曽根の琴子探しも絡んでは来ます、タイトルも曽根目線のように感じますが・・・曽根の物語性はあまり感じず、ほとんどが琴子と浮浪児たちの生きていくための奮闘記でした、独りきりで東京に戻った琴子、出征から帰って来た兄とは巡り合いますが、兄は心を病み自死、あっという間に厳しい世間の現実にさらされ、浮浪児に仲間入りし靴磨きから始めます、そして、生き残るために髪の毛を切り男の子に変装、ヤクザの仕事まで手伝い始めますが・・・女の子だとバレてしまったことで、やっと普通の生活に戻る事が出来た琴子ですが、敗戦で180度変わってしまった大人の世界、教師の曽根にも冷ややかな目線を送ります、大人の都合で翻弄されたこどもたちの世界、わずか80年ほど前のお話ですが、もはや歴史の1ページにも載らないかもしれない戦災孤児をフューチャーすることに意義があるのは確か、濃密な画作りも好感しますが、教師曽根の心情を今一つしっかり描き切れなかったような気がします、惜しい、浮浪児仲間のリーダー役少年が好演!エエ奴でした^^)〇(スクリーンで鑑賞)「Mentor」(★★★!☆)(2026年日本)火遊びから火災を起こしてしまった少年2人と、その火災で妻を失った男が再会する大の仲良しの龍之介と拓海、アパートに向けて花火を打っていたら火災が発生、死者まで出る事故になる、15年後、ずっと罪の意識に苛まれている拓海は、火災で妻を失った埜本と偶然出会う、拓海は埜本に自らの罪を詫び、許しを請う、それを埜本は受け入れるだけでなく、拓海と龍之介の事を『ずっと心配していた』と言う、拓海は埜本の心の広さに感激、龍之介にも謝罪するように勧め、事故の加害者と被害者の3人の奇妙な交流が始まるのだが・・・、妻を失ったにも関わらず埜本は2人に無償の愛情を注いでいるように見えます、拓海はそんな埜本に心酔、埜本をメンター(助言者)として仰ぎ、その言動に大きな影響を受けます、冷静沈着な龍之介はアーチェリーでオリンピック出場を目指しています、埜本とも一定の距離を保とうとします、埜本を巡って徐々に広がる拓海と龍之介の距離、ひたすら贖罪をすることで生きている意味を見出そうとする拓海は、火事の他の被害にも謝罪しようと埜本を説得、ある被害者を訪ねたところ、そこで15年前の火災の意外な真実を聞かされます、それが原因で拓海と埜本の関係が大きく揺らぎ始めます、事故の加害者と被害者、とっても不可思議で不安定な関係です、スクリーンには冒頭からラストまでずっと、その不安定さから来る緊張感が漂っています、いつ、どのようにしてこの関係は崩れるのか?というサスペンスです、そして・・・う~ん、ビターエンドでもないこの結末、結局、事故からは何も生まれなかったのか・・・ちょっと重い物語ですが興味があれば鑑賞を、、、◆(自宅で鑑賞)「モンク 最後の事件」(★★★!☆)(2023年米国)(原題:mr. MONK’S Last Case: A Monk Movie)最愛の娘の婚約者が結婚式直前に死亡、事件捜査から引退したモンクが捜査に駆り出されるコロナ過で自宅に引きこもっていたモンクは事件捜査から身を引いている、元妻の娘モリーの婚約者グリフィンがバンジージャンプの事故で死亡、おりしもグリフィンは大富豪リックの犯罪疑惑を取材していた、モリーはモンクに事故の調査を依頼する、実はモンクは世の中に嫌気がさし、人生の幕引きを計画していたのだが、周りからも事件捜査再会の勧めを受け、大富豪の身辺調査を始めることになる、、2002年~09年まで放映された人気TVシリーズ「名探偵モンク」の映画版、モンク・ファミリーがオリジナルキャストで総出演、ファンには懐かしい最後の1作だったことでしょう、名推理で数々の事件を解決してきたモンク、些細な事でも見逃さない観察力を持っている反面、自分の思い通りに進めなければ気が済まない『強迫性障害』を持っています、このモンクが持っている能力と障害が見事に事件解決に結びつく!という趣向です、今回の事件はバンジージャンプのロープが長すぎために地面に激突したという事故、現場にはリックの手下がいたことが確認されますが、彼はグリフィンに一度も触れていない、ロープの長さも前日に被害者自身が慎重に測っている、どう考えても殺人の線は薄いのですが、モンクの観察力がトリックを見破り、大富豪を追い詰めていきます、TVシリーズのファンでなくても楽しめる肩の凝らない名探偵推理モノ、モンク・ファミリーによるドタバタも楽しい、休日のお気楽鑑賞にどうぞ、◆(自宅で鑑賞)「ダブル・ジョバティ」(★★★☆☆)(1999年米国)(原題:Double Jeopardy)夫殺しの罪で服役した無実の妻、だが夫は生きていた、夫を追い詰める妻の執念リビーは夫ニックと優雅なクルージングを楽しんでいたが昏睡、目が覚めるとヨットにニックの姿は無く自らは血みどろ、夫の死体は見つからなかったが、リビーは夫殺しで有罪になり服役する、息子のマティは親友のアンジーが引き取ることになる、模範囚として過ごし仮釈放になったリビーはすぐに事件の真相究明のため逃走、保護観察官のトラヴィスはリビーの後を追いながら夫殺しの真相にも近づいていく・・・、タイトルの『ダブル・ジョバティ』とは、米国憲法に明記されている“二重処罰の禁止”、同じ罪で2度罰せられることは無い、という修正条項らしいです、リビーは服役中に、息子のマティと親友アンジーも姿を消していることを知ります、怪しい展開、夫は生きているのではないか?と確信したリビー、トラヴィスの追跡もギリギリのところでかわしながら、ついに別人に成りすました夫ニックの所在を突き止めます、息子を返すように迫るリビー、トラヴィスも真相に近づきます、対決の結末は・・・一度、夫殺しで服役しているリビー、もう一度夫を殺しても罪には問われない・・・『ダブル・ジョバティ』のなせるサスペンスです・・・公開時にスクリーンで観て、とっても面白かったような記憶がありましたが、今観るとそこまででもないか^^)・・・ま、でも好きな作品、若き日のBossトミー・リー・ジョーンズが保護観察官役で奮闘、、、
投稿日時:2026/10/26 05:30
映画
映画『バイオハザード』ホラーだけどポップに楽しめる!怖いだけじゃないバイオ!
大人になりつつある日記 Vol.3
2026年10月に観た映画6本目は『バイオハザード』です。また新たなバイオが始まりましたね。前のバイオはどうなってしまったのかと。どんどん新軸のバイオを展開させて当たりを探しているような感じですが、『バイオハザード』と冠かぶっちゃえば観に行かないわけにはいきませんからね!というわけで感想です。
投稿日時:2026/10/25 18:00
映画
11月戦線映画あり!
こねたみっくす
東京と近畿でしか発表されない木枯らし一号が吹き、いよいよ本格的に冬が訪れようとしている11月。お正月映画の前倒し公開が最近では少なくなりつつも、秋映画の最終月ということもあって、見逃さないように気を付けないと。でも最近は仕事が忙しいのが辛いところ。年々衰えていく体力に抗いつつ、映画を見続けるのは本当に大変になってきましたよ。ただ来年は免許証の更新があるので、瘦せるためにも運動をしなければ。それで体力がつけば一石二鳥だ! てな訳でそん11月の注目作品をピックアップです。 【11/3~】 ●『ゴジラ-0.0』 ゴジラとの対決、再び! 【11/6~】 ●『3ミリの恋』 唐津と釜山の初恋物語。 ●『もしもの愛』 Netflixで見ます。 【11/13~】 ●『負けへんで』 最近増えている冤罪を描かれています。 ●『クリスマス・キャロル/3人のゴーストたち』 変人役を演じるジョニー・デップはいつも楽しそう。 ●『すべて真夜中の恋人たち』 秋の恋愛映画は心に染み入る。 【11/20~】 ●『ファーザー マザー シスター ブラザー』 ジム・ジャームッシュ監督最新作。 【11/27~】 ●『このごのおよんで愛など』 今年大活躍の石橋静河さん出演作。 てな訳で11月の注目作品は 『ゴジラ/-0.0』 『すべて真夜中の恋人たち』 『ファーザー マザー シスター ブラザー』 ※お知らせとお願い ■【元町映画館】へ行こう!
投稿日時:2026/10/28 23:25
映画
映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』この出会いが現代へと紡ぐ
大人になりつつある日記 Vol.3
2026年10月に観た映画7本目は『どこよりも遠い場所にいる君へ』です。娘ちゃんが観たいと言ってきましたので観に行った映画です。今回は予告すら知らないままなのでまっさらの状態で観ることになったのでワクワクしますね!ということで感想です。
投稿日時:2026/10/26 18:00
映画
「哀れなるものたち」
年間300本以上!ゴンちゃんのおすすめ映画、感想日記
「哀れなるものたち」制作国 アメリカ イギリス アイルランド 2023年度 監督 ヨルゴス・ランティモス[出演者] エマ・ストーン マーク・ラファロ(ストーリー)★(感想)ヴィクトリアの朝のイギリス。マッドサイエンティスト・ゴッドウィンの助手になった医学生のマックス。ゴッドウィンは生きた胎児の脳を移植して死んだ女性を蘇生させた。その名はベラ。知識も知らないベラ。マックスと結婚させるつもりが弁護士のダンカンと駆け落ちしたが。。。。他の人の評価はなかなか良かったみたいだけど自分には気持ち悪くダメだった。<5段階評価2.5うーん惜しいな>
投稿日時:2026/10/30 09:25
映画
加藤あいさんで好きな出演作品は?(映画・ドラマ)
まとめブレイド
1: 匿名 2026/10/29(木) 18:40:24 ハケンの品格
投稿日時:2026/10/30 00:23
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