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DDD!!!☆映画とかのハナシ 2026年第42週
GUESS WORD
皆様ごきげんよう。DengDengです。今日もここ一週間で観て来たり読んでたりしたアレコレについて書きます。今日も最近観た映画のハナシ...※基本的にネタバレは気にしないので、ご注意くださいませ。「クジラに落ちた男」しばらく前から流れ始めた予告映像で、なんか知らんけどクジラにまる飲みにされてどうにかしてそこから脱出するらしい?てので『え?ナニ?ピノキオ?』て興味を持ってみまして?まーこういうワンシチュエーションとかソリッドシチュエーションとかいう感じのスリラー映画は、やれすげえ高い所に置いてかれたり、すげえ深い谷の変なトコロで宙吊りにされたり、サメのいる海に船からみんなで落ちて這い上がれない、とか、イロイロ出て来るたびに興味は持つんですけど、なんやかんや他の面白そうなヤツを優先してあんまり見たことないままで...今回もイロイロ優先順位を考えていたら『後回しでいいか?』てなるトコロだったのですが、イロイロな巡り会わせの結果あんまり尺が長くなくてサクッと観れそうなコチラを鑑賞することになりまして。とりあえずお話は、予告映像で見た印象よりも背景がアレコレある感じでありまして、まず主人公のジェイは、大病から世を儚み自ら命を絶ってしまった?父親に対してとても複雑な思いを抱えておりまして。で、ジェイは生前の父との関係からの後悔をどうにかする為に父が身を投げたらしい海に潜って、遺体も見つからずじまいの父がこの世に在った痕跡を見つけようと決意します。そんでわざわざすげえ嵐か何かで大荒れの海に潜っていたら、どういうわけかダイオウイカとそいつを食べようとするマッコウクジラの激しい追いかけっこに巻き込まれてしまって、ジェイはダイオウイカと一緒にクジラに呑み込まれてしまって...そんでそんでジェイはクジラの腹の中?で目を覚ましまして、こんなところで死にたくない!てなって、まー果たしてジェイはこのクジラの腹の中から脱出できるのか!?みたいなねwいやなんかサ、巷では結構褒めているヒトたちも大勢いらっしゃるようなのですが、私には全然ピンと来ないというかなんというか?序盤の海の中でのシーンは海中の世界の美しさやそこはかとない怖ろしさがとてもイイ感じで楽しかったし、ダイオウイカとクジラ登場からの激しいイカチェイスというかクジラチェイスもなかなか見たことがない映像になっててオモシロかったんです。でもクジラに呑み込まれて以降はずっとクジラの体内というか、胃とか食道?の粘膜的なヌルヌルべちゃべちゃぐちゃぐちゃの世界で、ジェイがワーワーギャーギャー騒いでいるのをずっと眺めるばかりになりまして、なんか期待してたのと違うかも?てwいや、フツーに考えたらこういうことだよな?てのがちゃんと描かれていたので、ナニが『期待してたのと違う』んだ?てハナシなんですけど...まーたぶんアレなんですよね、私的にこのジェイのやってることとか言ってることすべてが気に食わないんだと思うんです。クジラの中でピンチに陥る合間に思い出の父とのアレコレを回想して、イロイロ反省した上で思い出したスキルを活かしてこのピンチからの脱出を図るんですけど、まーこのジェイがずっとウジウジぐじぐじと鬱陶しくてwまー昔気質の海の男的なお父ちゃんのアレコレ息子に強要する感じは確かにどうかと思うけど、全くジェイの主張を聞きもしないってワケでもないみたいで、なんかジェイの方にもうちょっと『ちゃんとしろよ』て思っちゃって。ほんでそもそもって言えばそもそも、海が荒れててコーストガード的な人たちも出てる中でわざわざこのタイミングで海に潜らなきゃいけなかったのかもちょっと意味不明で...ただ単にくそアタマの悪いガキがワケのワカラナイ行動に出て、勝手にドジを踏んで死にかけてるようにしか見えなくて、なんかもう『いいから早く食われちまえよ』てwいや、一応このお話が語ろうとしているのは、クジラからの脱出を通して父親に対する後悔からの解放を描いていることで、とかそういうのは理解しているつもりなんですけど、全然そういうお話に感じられなくて、ただただなんか、そういうことではなくなくないくない?て思っちゃって。ジェイを演じている主役のヒトがこの前の「バイオハザード」のブライアンだったオースティン・エイブラムスさんで、最初は『先週のクズとは違ってまともそう?』て思ったのですが、結局メチャクチャ頭が悪いことには変わりがなかったようでwそういや「WEAPONS/ウェポンズ」にもいたから三連続でアホの子やってたのか...まー俳優としてメチャクチャ魅力的なヒトではあるからいいんだけどサw5/10点「mentor」この前の「四月の余白」や「ミッシング」、「空白」、「BLUE/ブルー」などの吉田恵輔監督の今年二本目の新作ということで、まー劇場で予告が流れ始めて以来ずっと楽しみにしていたワケでしてwここのところずっと人間の嫌なトコロとかキモチワルイ部分が強調されるような作品が続いている印象なので、そろそろピースフルな和む作品が来てもよろしいのでは?と思うのですが、まー予告の印象では今回もガッツリ人間のヤダ味が溢れてるんだろうなー、て...あ、まー「BLUE/ブルー」とか「犬猿」もヒトが持つイロイロなアレが渦巻く感じだから、もう最近はずっとそんな感じってことなのかもなのですが?wとりあえず鑑賞してみた印象は、まー案の定というか、今回もまんまと闇深い人間の仄暗いトコロとか、残念な感じに満ち溢れていて、まー楽しくてオモシロかったのですが、やっぱりしんどいなー、て。お話はまず、元気な悪ガキ?なタクミとリュウノスケは住宅街の空き地だか公園だかで花火をして遊んでたんだけど、ちょっとキケンな遊び方に夢中になっていたらアパートに燃え移っちゃって、人死にが出るやべー火事になっちゃって。そんでまーそれぞれ火事を起こして人を殺したクソガキってレッテルを貼られてしんどい人生を送ることになって十ウン年後、タクミは偶然その火事で妻子を亡くしたノモトを見かけまして。驚きからイロイロ思い出して、いたたまれなさ限界突破しちゃったタクミは意を決してノモトに声をかけて謝罪したところ、なんとノモトはメチャクチャ優しくタクミを許し、むしろずっと心配していたことを告げまして。そんなノモトの様子に感動しちゃったタクミはノモトを崇拝するようになって、なんでもノモトに見習って、全ての物事をノモトを頼り、行動の指針として生きるようになるのですが、と?あとリュウノスケの方は事件の後イロイロな辛い思いをしながらもアーチェリーに出会って、メチャクチャ頑張ってオリンピックの代表選手に手が届くかも?というところまで来てまして。ほんで、すっかりノモト信者になったタクミはリュウノスケを巻き込みまして、ノモトを頼りにちょー自分勝手な謝罪行脚を企てまして、自分が気持ちよくなるために謝罪を繰り返すのですが、とある火事の関係者の家でとんでもない事実が発覚して、なんか事態は一変しちゃって...、みたいな?いや、なんか今回のお話も、ホントに絶妙にどうかと思う人間がイッパイ出て来て、それなりにフツーな感じのヤツもなんやかんやちょっとヤバイ面を持っているもんだよね、てなるし、様々な巡り会わせがビミョーに嫌な方向へ向いて、運命の歯車が絶妙にダメなタイミングで噛み合っちゃったりして?マヂでヤダ味とヤバ味全開でちょっとキモチワルイんだけど、謎にキモチよいというかなんというか?まーアレなんですよ、とにかくタクミが冒頭から最後の最後までマヂでクソなクズでキモいんですよw幼少期からショッキングな体験をして不幸を背負ってしまっているトコロはあるんですけど、作中の言動を見る限りなんだかんだ全ての物事について結局は自分は悪くないと思っていそう?というか他責思考?な感じがマヂでキモイ。ノモトに心酔してるのも結局自分に都合のよいカタチで自分を許して褒めて応援してくれるのが気持ちイイだけっぽいし、被害者に謝罪するのも結局は自分に同情して自分に都合よく赦しを得たいだけなのが見え見えでwほんで私の人生でもなんかこういうヤツ居るなー、ていうリアリティの生々しさがハンパなくて...演出している監督も凄いし、演じている末澤誠也さんというアイドルのヒト?もとでもなかったデス。他のキャストの皆さんももドイツもコイツもみんな超絶魅力的で、まー綾野剛さんは相変わらず仕上がりまくり過ぎてるし、磯村勇斗さんも要所ですげえハジけててよかったですし。ほんでちょっとだけ出て来る木南晴夏さんがハンパなく可愛くて、まーノモトの亡くなった妻役で、こんなヒトを亡くしたらフツーに狂うだろ?て思っていたら、案の定ノモトの怒りや悲しみや絶望とか諸々の感情はどこにも行っていなかったことが分かるんですケドモ。やっぱヒトの感情は、起きた出来事から自然と湧き出て来るもので、それを無理やり抑えたり無かったことにしようとすると、どうしたって無理が祟って、たいへんなことになるもんだよなー、てしみじみ思いました。で、まーとてもイヤな感じに楽しかったwのですが、まーなんというか、結末としては思ったより平和的な着地の仕方をしておりまして、その辺がちょっと肩透かしというかなんというか?いや、ピースフルな和む作品が来ないかなー、とか言っといてアレですが、結構途中から『これから一体どんな地獄絵図が広がってしまうのだろうか?』て期待感とワクワクが凄くてw自分の機嫌をとるのは自分だよ、てすげえ大事な話をしていたから仕方ないのですが...、ねえ?wあ、そうそう、なんかこの作品も「四月の余白」とかその他の過去作と同じ時空でのお話みたいで、急にぶっ込まれるとある台詞に大爆失笑しちゃいましたw7/10点「ストリートファイター/ザ・ムービー」「ストリートファイター」と言えば、小6か中1くらいの頃にゲーセンに出て来て、その後スーパーファミコンなどに移植されて爆発的に流行っていた「ストリートファイターⅡ」シリーズで、まーゲーセンでも友達んちでもメチャクチャ遊んでた思い出があって。ほんでその映像化作品はなんかアニメ映画があって、なんかヤベー実写映画とかがあって?てゆかそのヤベー実写映画をゲームにしたワケのワカランやつもあったっけ?wまーなんか色んな方向とニュアンスの思い出が深い「ストⅡ」?がどういうワケかまたまたハリウッドで実写映画になるということで?まー不安しかないというか、悪夢再び的なヤバい印象しかないですけど、なんか予告映像見たら...、やっぱり不安しかなかったけど...とりあえず近々というか先週?の、こちらもカプコンの超有名ゲームの実写映画版だった「バイオハザード」がちょー楽しかったし、この「ストリートファイター」も怪獣映画で有名な映画会社と本家カプコンの製作だし?キャストもそれなりにそれっぽい感じのヒト達を揃えてきた様子だし?まーなんかわざわざ曰く付きのタイトル?を持ってきて、そんな酷いことにはなってないと期待して鑑賞してみましたトコロ。いや、なんともビミョーな印象で、なんて言ったらいいのかヨクワカラナイwとりあえず、お話はこれまでのゲームの公式設定に則った感じ?私はそんなに詳しくないのでヨクワカラナイっちゃーワカラナイんですけど、ゲームしてて見聞きしたことある感じで、シャドルーっつー悪の組織のボスのベガがなんかすっごいパワーを手に入れるために世界中の強いヤツを集めて格闘技大会を開いて悪いことを企てていると。で、過去にイロイロ因縁があるリュウとかケンとか、実は潜入捜査官な春麗とか、実はなんか軍隊で密命を受けているらしきガイルとか、まー昔からお馴染みのキャラクターたちがワチャワチャしながら、ベガの陰謀を食い止めることは出来るのか?みたいな...感じだったと思うのですが、なんかすげえアレコレお話がゴチャゴチャしている上に、ちょいちょい横道に逸れたりするので、んーと、なんかお話はどうでもイイのかなー、てwてゆか最初の「ストⅡ」のキャラだけじゃなくてその後のシリーズのキャラクターもちょこちょこ居て、それだけで結構な数になってると思うのですが、そいつらそれぞれに無理やり出番を作っているっぽいトコロがさすがに無理があんだろ?て印象でありまして。なんかどうやら続きがありそうな雰囲気で終わってるんですけど、特に楽しみにも思わないし期待もないし、まーなんか、ふーん、て感じでした。なんか冒頭から過去のアレコレがどういうワケかアニメーションで描かれているのもこのごっちゃごちゃ感に拍車をかけている感じで、正直アニメか実写かどっちかで統一してくれた方が見易かったのでは?て。でも、各キャラクターの必殺技が絶妙にオモシロかったり、妙に説得力があったり、結構魅力的に実写映像で表現されていたのは楽しかったし、お話の中でサラッとゲームのステージが再現されていたりしてちょっと驚かされたり、お話以外のトコロでは結構面白く感じるトコロもあって。スピニングバードキックとか竜巻旋風脚とか、フツーにやったらちょー間抜けなお馬鹿ムーブになりかねないとい思うのですが、意外とちゃんと格闘技の技っぽい見せ方になっていて、思ったよりちゃんとしてんなー、てwとりあえず、私的にはこういう漫画、アニメ、ゲームとかのハリウッド実写化作品にありがちだと思っている、気弱な少年が主人公で、なんやかんや謎の師匠的なヒトと出会って修行することになり、ヒロインのカワイ子ちゃんと付き合うためにいけ好かない金持ちの感じ悪い同級生とバトルするようなお話ではなかったので、まーよかったです。いや、よくはなかった、けど、悪くはなかったデスw5/10点今週は以上ですね。今週もまずまず楽しい作品に出会えたのでありがたいです。でもイロイロ考えて、こっちをやめてコレを見よう!てのがうっすら失敗だった気もして、少々なんか、うーん、て思わないでもなく?観れなかったヤツも都合が合えば後追いで観に行きたいのですが、どうしても2週目以降は上映回数も減るし、新作の方が優先されがちだし...でも、配信が始まってチェックしても、家ではなかなかじっくり見るのムズカシかったりしてなー。まー、映画はなるべく映画館で鑑賞したいですしね。とりあえず上手く都合が噛み合って、よい作品に巡り会えますように。
投稿日時:2026/10/22 14:00
映画
映画のエキストラ初体験🎞️‼️
Awesome!!とおるの日記
snsのタイムラインに流れて来まして…。予約も登録も要らず当日行けばいいんですか‼️こういう緩さは大好きです😅たまたまこの日は午前中時間の都合付く日。映画撮影…。見かけた事はありますが参加した経験は無かったもので主演の漫才師は全く知らないコンビでしたがちょっと興味ありまして…。早起きできたら様子見に行こうと思っていました。当日…。早起きできました😅会場最寄りは阪急京都線「高槻市」駅。日本橋からはダイレクトアクセス✨✨✨こんな機会が無ければ行く事無いエリアでした…。😅素敵な教会に遭遇。かつてあったという高槻城跡すぐ横が今回の会場でした。築浅の立派なホール💕会場入り口にいらしたスタッフらしき方「エキストラの方ですか?どうぞまっすぐお進みください。どんつき右に奥まで行ってください。」大阪ならではの案内。受付では映画のラストクレジットに名前載せてくださるそうでフルネーム記載させていただいちゃいました💕💕前説がありお笑い楽しんでいつも以上に盛り上げてください…という依頼😅今回の主役 TOKYO COOL のお二人観たら分かるかな…と思っていましたが全く知らないコンビでした💦でも実際の漫才されましてコンクールに出演との設定にての撮影でしたがネタ振りの様子はプロの技‼️いい舞台見せていただきました。撮影というだけに本格機材、照明器具…等想像していましたが台本も無い様でその場で監督さんからの状況説明に応じて出演者はアドリブで演じていくという作りでして、監督さん自ら一眼レフカメラで撮影する…というラフな制作風景でした。これはこれで斬新な撮影風景立ち合わせていただきいい経験でした。😄なかなか経験する機会ない現場に立ち合わせていただき楽しいひとときでした。早起き出来て、来れて良かったです😅続きます🙇♂️
投稿日時:2026/10/22 09:30
映画
『オデュッセイア』(2回目鑑賞)
宮城県仙台市泉区・富谷市中心の個人契約家庭教師MIC
『オデュッセイア』2026年アメリカクリストファー・ノーラン監督西洋文学の原点とされる古代ギリシャの詩人ホメロスの叙事詩「オデュッセイア」を、「オッペンハイマー」「インターステラー」のクリストファー・ノーラン監督が映画化した超大作。ノーランが20年越しの念願として、長編映画として史上初となる全編IMAXフィルムカメラでの撮影を敢行し、トロイア戦争後の英雄オデュッセウスによる10年におよぶ帰還の旅を描く。トロイア戦争を終えたイタケの王オデュッセウスは、妻と息子が待つ故郷への帰還を目指す。しかし神々の怒りを買った彼の前には、一つ目の巨人や魔女、荒れ狂う海の怪物といった幾多の試練が立ちはだかる。一方、王の不在が続く故郷では、王妃ペネロペに求婚者アンティノオスの影が忍び寄り、まだ見ぬ父を思う息子テレマコスも窮地に追い込まれていた。愛する家族のもとへ帰り着くため、オデュッセウスは過酷な運命に立ち向かっていく。(映画.com) 2回目の鑑賞です。1回目の鑑賞の感想は、こちらです。話題作の割に、観客が少ないのですよね。今回も5人くらいでした。知性と武芸に長けたイタケのオデュッセウス王は、トロイア戦争が終結してからの帰途で、様々な魑魅魍魎に遭遇して故郷に長い間帰還できなくなります。王が不在の故郷のイタケでは、オデュッセウスは死んだものとして、多くの者がオデュッセウスの妻ペネロペに求婚しにやってきます。しかし、ペネロペはオデュッセウスの帰還を信じて頑なに求婚を拒みます。求婚者の中でも奸計に長けたアンティノオスは、ペネロペに接近するだけでなく、オデュッセウスとペネロペの息子であるテレマコスをも追い詰めます。王としての風格が無いとして軽んじられていたテレマコスは、オデュッセウスを探す旅に出かけます。やはり、実に壮大な叙事詩でした。前回同様に、数々の魑魅魍魎や戦闘のシーンに圧倒されました。本当に神話の世界が実際にあったかのように感じます。また、ストーリーもずっとスリリングで、眠気を感じる暇がありません。ただ、やはり2回鑑賞すると違う部分に魅力も感じます。今回は、オデュッセウス王の帰還をひたすら待つペネロペに惹かれました。いや、ペネロペを演じたアン・ハサウェイさんの演技だったのかもしれません。20年もの間、オデュッセウス王の生存を信じて再婚を拒否するペネロペです。でも王妃の役割は、単に王の付属物ではありません。イタケを守るという使命も帯びています。母であり、妻であり、城の主人なのですよね。そんな過酷な使命をなんとかこなしてきているのは、なによりオデュッセウスへの愛と信頼です。一方で、オデュッセウスは帰途で出会う様々な困難と幻想によって現れるアテナによって、和平のしるしとして送った木馬を計略として用いたことで、トロイアを破滅させる蛮行を導いたことで、世界の平和の礎を損ねたことに苦しみます。なにせ、神々の存在が信じられていた世界です。ゼウスの掟に背く蛮行を働けば、神々の怒りを買います。それだけでなく、オデュッセウスは数々の犠牲を生み出したことで、自分の計略がどれほど人道に背くものであったかを悟り、悔恨します。それでもペネロペは、オデュッセウスを愛し、信頼し続けるのですよね。2回目の鑑賞の方が、ジーンと来ました。こう書いていて、これほどの作品になると、それほど言葉が要らなくなってくるのだな、と感じました。キャストも撮影も音響も贅を尽くした作品ですが、今回はミア・ゴスさんがどこにいたかは確認できました。端役として登用する贅沢ぶりです。☆家庭教師のご依頼は、こちらのリンク先よりお願いいたします。
投稿日時:2026/10/22 07:00
映画
金曜ロードショーでやってほしい今でも通じる映画
なんでも受信遅報@なんJ・おんJまとめ
1: 匿名 2026/10/21(水) 13:26:51 『金曜ロードショー』2週連続で初放送 『ライオン・キング:ムファサ』『モアナと伝説の海2』https://news.ntv.co.jp/category/culture/7590186bda144650a4a98b747ad80aa8news.ntv.co.jphttps://news.ntv.co.jp/category/culture/7590186bda144650a4a98b747ad80aa8
投稿日時:2026/10/22 03:12
映画
東京都民「東京は便利!映画を見ようと思ったら1時間後には見れる!どうだ地方民羨ましいだろ!」
なんでも受信遅報@なんJ・おんJまとめ
1: 匿名 2026/10/20(火) 18:37:05 草
投稿日時:2026/10/22 00:57
映画
東京
today's movie 2026.10.21
無聊_ジャーナル
タイトル ナイル殺人事件AMAZONで鑑賞。ご存じアガサクリスティの名探偵ポアロシリーズの映画化作品で、ケネスブラナー版だから最新のもの。ガルガドットは相変わらず美しく、懐かしいアネットベニングも出ている。CGが若干安っぽい点を除いて楽しめる映画。
投稿日時:2026/10/21 23:09
映画
映画のセリフを書くから、タイトルが分かったらコメントしてね
なんでも受信遅報@なんJ・おんJまとめ
1: 匿名 2026/10/21(水) 11:08:28 I'll be back
投稿日時:2026/10/21 21:53
映画
ゾンビ
ゲーム好きの日常
こんばんは!映画バイオハザード見てきました!はっきり言うと怖かったです!!!夜の映画館、雰囲気もあり、そこに襲い来る不安!恐怖!化け物!今までと違くゾンビがゾンビしていて襲ってくる襲ってくるそんな中、笑いもあり楽しめた作品でした是非映画館で上映してください!
投稿日時:2026/10/21 21:10
映画
映画のセリフを書くから、タイトルが分かったらコメントしてね
まとめブレイド
1: 匿名 2026/10/21(水) 11:08:28 I'll be back
投稿日時:2026/10/21 21:08
映画
【ドラマ】広瀬すずの好きな作品 【映画】
なんでも受信遅報@なんJ・おんJまとめ
1: 匿名 2026/10/20(火) 17:48:29 数多くの作品に出演してる広瀬すずさんですが皆さんはどの作品が好きですか?今も横浜流星さんと共演してる映画が公開されてますね※誹謗中傷などはお控え下さい
投稿日時:2026/10/21 19:57
映画
ドラマ
金曜ロードショーでやってほしい今でも通じる映画
ガールズVIPまとめ
1: 匿名 2026/10/21(水) 13:26:51 『金曜ロードショー』2週連続で初放送 『ライオン・キング:ムファサ』『モアナと伝説の海2』https://news.ntv.co.jp/category/culture/7590186bda144650a4a98b747ad80aa8news.ntv.co.jphttps://news.ntv.co.jp/category/culture/7590186bda144650a4a98b747ad80aa8
投稿日時:2026/10/21 18:48
映画
ちいかわ』映画がタイでも公開!国によって推しキャラは違う?
ぽんぽこぷっぷ
ちいかわの映画がタイでも公開!現地ではモモンガやハチワレが人気? 『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が海外でも注目されるなか、タイで活動してきた伊豆田莉奈さんが、現地のファンの推しキャラについて投稿しました。 ▪️タイではモモンガとハチワレ推しが多い? 伊豆田莉奈さんは、タイでの映画公開を前に、周囲ではモモンガ推しが多く、ハチワレも好きな人が多い印象だったと紹介しています。 一方、伊豆田さん自身の推しは、やっぱりちいかわ。 同じ作品を楽しんでいても、好きなキャラクターは人それぞれ。国や地域によって人気の傾向に違いがあるのか、気になる話題です。 ▪️元AKB48の伊豆田莉奈さん 伊豆田莉奈さんは、AKB48の元メンバー。2017年にタイのBNK48へ移籍し、その後はCGM48でも活動してきました。タイでの活動経験が長い人物です。 今回の投稿は、あくまで伊豆田さんの周囲での印象ですが、タイのファンがどんなキャラクターを好んでいるのか、興味を引かれます。 ▪️あなたの推しキャラは? ちいかわ、ハチワレ、うさぎ、モモンガ……。個性豊かなキャラクターがそろう『ちいかわ』。 あなたが好きなキャラクターは誰ですか? タイで明日からちいかわの映画が公開されるんだけど、私の周りはモモンガ推しが多かったんです! タイの女の子はモモンガとハチワレ好きが多かった感じ! 国によって違うのかな?😲 私はやっぱり "ちいかわ"🤍 #ちいかわ #Chiikawa #จิคาวะ #chiikawa_movie https://t.co/szS0Hs6V2r— รินะ 伊豆田莉奈 Rina (@izuketsu_deen) October 21, 2026
投稿日時:2026/10/21 17:12
映画
アニメ
映画のセリフを書くから、タイトルが分かったらコメントしてね
ガールズVIPまとめ
1: 匿名 2026/10/21(水) 11:08:28 I'll be back
投稿日時:2026/10/21 16:51
映画
金曜ロードショーでやってほしい今でも通じる映画
まとめブレイド
1: 匿名 2026/10/21(水) 13:26:51 『金曜ロードショー』2週連続で初放送 『ライオン・キング:ムファサ』『モアナと伝説の海2』https://news.ntv.co.jp/category/culture/7590186bda144650a4a98b747ad80aa8news.ntv.co.jphttps://news.ntv.co.jp/category/culture/7590186bda144650a4a98b747ad80aa8
投稿日時:2026/10/21 14:48
映画
「ツォツィ」
年間300本以上!ゴンちゃんのおすすめ映画、感想日記
「ツォツィ」制作国 南アフリカ 2005年度 監督 ギャヴィン・フッド[出演者] プレスリー・チュエニヤハエ テリー・フェト(ストーリー)★(感想)南アフリカのスラム街で人生を送っていたツォツィの青年。本名は誰も知らない。仲間と犯罪人生を送っていた。ある日、ツォツィはBMWの車を盗んだ。すると後部座席に赤ちゃんが。。。。まさか赤ちゃんが乗っているなんて知らなく車を盗んだのだった。赤ちゃんを一旦返しに行ってみたが。。。。うまくいかなく。又思いとどまり。赤ちゃんにお乳をあげるため知らない女性だけど見つけ家に入り込み頼み込んで赤ちゃんにお乳を。そんなことを繰り返していたが赤ちゃんを探していることが広まった。ツォツィはやはり目覚めて赤ん坊の家に返しに行ったが。。。つらかったな。自分自身が親を知らないで育っているから。。。。<5段階評価4良かった>
投稿日時:2026/10/21 14:38
映画
東京都民「東京は便利!映画を見ようと思ったら1時間後には見れる!どうだ地方民羨ましいだろ!」
ガールズVIPまとめ
1: 匿名 2026/10/20(火) 18:37:05 草
投稿日時:2026/10/21 13:39
映画
東京
コナン映画脚本家「高市は無教養で無品格。日本の品位を下げる恥さらし」←コナンファン賛同
なんでも受信遅報@なんJ・おんJまとめ
1: 匿名 2026/10/20(火) 21:04:20 ID:/1PEe8CW0.net https://x.com/muho1/status/2107032033902067912 ポストを表示
投稿日時:2026/10/21 13:29
映画
日本
映画『ドラえもん』、バトルシーンの作画がガチすぎるwwww お前らの想像の200倍以上絶望感あってカッコイイ
はちま起稿
投稿日時:2026/10/21 13:20
映画
「不可抗力のI LOVE YOU」野村康太&上坂樹里W主演で実写映画化! “愛重め彼氏”と“平穏主義ヒロイン”の恋を描く
なんでも受信遅報@なんJ・おんJまとめ
1: 匿名 2026/10/20(火) 15:42:05 https://eiga.com/news/20261020/1/映画.com「不可抗力のI LOVE YOU」野村康太&上坂樹里W主演で実写映画化! “愛重め彼氏”と“平穏主義ヒロイン”の恋を描く : 映画ニュース - 映画.comほしの瑞希氏原作の累計180万部突破の少女コミック「不可抗力のILOVEYOU」(集英社「マーガレット」連載)が、野村康太と上坂樹里をW主演に迎えて実写映画化されることが決定。2027年3月5日に全国公開される。あわせて、ティザービジュアル本作は、愛され人たらしなバスケ部のエース・綿谷先輩と、平穏主義のヒロイン・星凪の「秘密の交際」から始まるラブサトーリー。周りに騒がれないよう秘密の交際を始めたものの、先輩が独占欲強めな“愛重め彼氏”に豹変してしまう恋模様を描く。“結ばれてゴール”という王道の展開ではなく、付き合ってからのときめきや嫉妬、すれ違いまで、カルのすべてをのぞき見できる“令和のリアル”を切り取った一作だ。
投稿日時:2026/10/21 09:07
映画
彼氏
クジラに落ちた男【ネタバレ感想】
風に吹かれて彡 カシス☆
クジラに落ちた男 一人でダイビング中の青年ジェイが、ダイオウイカを捕食しようとしている巨大マッコウクジラに遭遇する。必死に逃げようとした彼だが、イカの足に絡め取られ、クジラにのみ込まれてしまう。酸素が残り少ないなか、ジェイはダイビングの師である亡き父から教わった知恵を思いだし、クジラからの脱出を試みる。 (イオンシネマ作品案内より) お父さんと面と向かってはなかなか教えを請うたりはできなかったのだけど危険な目に合う度に父が言っていたこと 教えようとしてたことが心に甦る づっとお父さんとの心の中の対話劇だった 危険が去った時 クジラから脱出した時はジェイがこれから自立して生きていく! ってことなのかも知れない なんか音がよかった 独特の臨場感で コンコンコンコン○o。. トクトクトクトク.。o○・・・ ・・・・・みたいな 海中だとかクジラの体内で鳴るようなどこか神秘とリアルと 耳の奥でするような音だった 主演のオースティン・エイブラムス バイオハザードでもクジラに落ちた男でも 大冒険だったなー ところでクジラに落ちた男の話は 子どもの頃読んだ 「ホラ吹き男爵の冒険」も思い出されて懐かしかったけど「クジラに落ちた男」は科学的検証に基づいたドラマなんだとか ググったらメイキングとかもでてくるけど こういうのもっと見たい 2026/アメリカ 監督:ブライアン・タッフィー 出演:オースティン・エイブラムス ジョシュ・ブローリン 他
投稿日時:2026/10/21 07:36
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