ランキング
カテゴリ
ブログ速報
公式ブログ
まとめポータル
livedoor Blog コミック
ブログをはじめる
ログイン
TOP
>
タグ
> アニメ
アニメ
ライブドアブログ内の#アニメタグが付いた新着記事や人気の記事をご紹介。
このタグで
記事を書く
新着
人気
【映画】機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島【感想その2】
ぴゅあの部屋ライブドア版
2026/1/27 【映画】機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島【感想その2】 劇場で見たとき、作画の表情とか 元々TV1話分のを2時間に引き伸ばして 意外と逞しいアムロと孤児の交流も微妙かなと思ったけど 初代ガンダムのエピソードで ホワイトベースの皆にまた会えると思うと 嬉しかった覚えがありますよー。 とにかくザクが強い! セイラさんのビンタ! キッカちゃんのCHU! まあ、ジークアクス前でしたからね。 無駄に長くてだれましたw
投稿日時:2026/01/27 18:01
アニメ
映画
【ガチで】”ノリ”が合わなかったアニメ
オタのほそみち
(出典 タワーレコード オンライン) (出典 【悲報】ガチで”ノリ”が合わなかったアニメwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
投稿日時:2026/01/27 17:25
アニメ
覚え間違い
夜華のいえよる?
こんにちは‼︎フリマアプリやってます?私は不用品出しまくってますでもベビーカー思い出ありすぎてなかなか出せません末っ子5歳だしもう産まないし必要ないんですけどね・・・
投稿日時:2026/01/27 13:23
アニメ
絵日記
日常漫画
【「ドラえもん」より「キテレツ大百科」の方が】国民的アニメに相応しい
オタのほそみち
(出典 ドラえもんチャンネル) (出典 ごめん「ドラえもん」より「キテレツ大百科」の方が国民的アニメに相応しいよな。 [732289945])
投稿日時:2026/01/27 12:25
アニメ
[A147-2] ウマ娘 シンデレラグレイ (第2クール)
CATALOG 1994-2026
原作: Cygames / 制作: CygamesPictures / 出演: 高柳知葉, 大空直美 他 / 放送: 2025.10.5 - 12.21「ウマ娘」シリーズのスピンオフ、オグリキャップを主人公としたアニメの第2クール目。ジャパンカップが開始され、海外からのウマ娘が一挙に集結。常に作り笑いで不気味な笑みを浮かべるアメリカのオベイユアマスターは中々強烈なのですが、最終的にはタマモクロスがまたも一着、及ばなかったオグリキャップはまたタマモへの再挑戦を決意します。しかしそんな中タマモは有馬記念をもっての引退を表明。熾烈な戦いの末オグリキャップが勝利しますが、大井からは新たな挑戦者イナリワンが打倒オグリにむけ動き出す、という流れでした。海外勢がどさっとやってくるのは艦これでもテニプリでも見た強大なテコ入れですが、それでも揺るがないタマモ最強説、最後までタマモに食らいつき勝利したオグリと、あくまで主役はこの二人。終盤になるとあの海外勢は何だったんだろうなというくらいにオグリvsタマモがバチバチにやり合い、ディクタストライカは流血。まさかウマ娘で流血シーンを見る事になるとは想像もしていなかったのですが、従来の"ウマ娘"シリーズとはちょっと違う硬派さは2期でも同様でした。オグリも相変わらずの天然ぶりは可愛らしいけど、走りたい→勝ちたいという意識がどんどん育ってるのが熱いですね。個人的には1期で感じた「今までのウマ娘と違う」という感覚に慣れて、けっこうフツーのテンションで見ていたクールでした。オグリの傍にいるのはずっと六平で、北原がほとんど活躍しなかったのが残念。その分ベルノライトの裏方としての才能がいかんなく発揮されたのが良かったですね。推しはベルノ。(2026.1.27)
投稿日時:2026/01/27 12:00
アニメ
[A066-3] SPY×FAMILY (Season 3)
CATALOG 1994-2026
原作: 遠藤達哉 / 制作: WIT STUDIO, CloverWorks / 出演: 江口拓也, 早見沙織, 種崎敦美 他 / 主題歌: スピッツ, 幾田りら / 放送: 2025.10.4 - 12.27スパイ、殺し屋、超能力者の3人による"偽りの家族"を描くコメディアニメ第3シーズン。ハードボイルドな設定ながら脱力感溢れるアクション&ホームコメディというスタイルは変わりませんが、これまで語られそうで語られなかったロイドの幼少期〜黄昏と呼ばれるようになる前の過去話、アーニャの乗る校外学習のバスがジャックされるエピソード、ヨルが同僚たちと飲みに行く話など、これまで中心となっていたフォージャー家の外で起こる出来事が多い。家族3人でいるシーンは意外と少なめです。特にラストは本格的にロイドやフィオナが奔走する緊迫したスパイサイドのストーリーが描かれるなど、1クールのみですが非常に濃いシーズン。中でもロイドの過去話は今作の脱力感を忘れるほどに辛いもので、これが作品初期の「ヨルとアーニャはあくまで任務に利用するため」という冷血なイメージをより深め、徐々に「本当の家族」へ変わっていく移り変わりへの良いスパイスになるなと思いました。現にユーリにとどめを刺せない終盤のくだりも印象的で、ロイド自身も自分の心情の変化に戸惑っているのでしょう。それをあえてサラッと流すように被せられるフィオナ貞子化という強烈なシーンもまた上手い。珍しくアニメ主題歌を担当するスピッツによるオープニングテーマ、そしてYOASOBIでも知られる幾田りらのエンディングテーマに共通し、幼少期のロイドが登場します。OPでは子供の姿のヨルまで当時し、アーニャと遊んでいる…という映像はとても意味深。これは何かの伏線なんでしょうか…と、相変わらず「サザエさん」並の安定感を保ちつつ、少しずつ少しずつ核心に迫ってゆくシーズン3は絶妙でした。何度も言いますが本当に面白い作品。(2026.1.27)
投稿日時:2026/01/27 12:00
アニメ
国民的アニメ「サザエさん」が海外進出!まさかのあの国で放送スタート
オレ的ゲーム速報@刃
投稿日時:2026/01/27 09:30
アニメ
・なんか違和感あるシリーズ その327
マンデラエフェクト情報局(マンデラ効果) / Mandela Effect Information Japan
※(マンデラスレで 教えて頂きましたが)『小公女セーラ 』 、「ラ」の下の部分が 花に繋がっている点、記憶にありましたでしょうか? ______________※ ダイハツの キャンバス、リアの車名文字が結合している______________※ (歳を重ねると 時間経過を早く感じる)「ジャネーの法則」、いつから知ってましたか?______________※ All Time さんの動画______________※ マンデラーさんがたの、Xポスト なんで、あなたの記憶にある「ヒャッハー!」は間違いみたいに結論付けられるんだろう?検索は「ヒャッハー マンデラエフェクト」。それだけなのに。 pic.twitter.com/LXYYiohbeQ — HSPマンデラーありみつ (@f5W65VsAq9aAHx3) 2026年1月26日 ここ1週間千と千尋の神隠しの有名なマンデラエフェクトを調べてて寝不足絶対幻のエンディングを俺は金曜ロードショーで見てる — りるりり (@hydelandlove) 2026年1月26日 ぐりとぐら、読み聞かせしてたらマンデラ…。赤い実をカゴに入れていたイラストがあったのになくて。カステラじゃなくてパンケーキだった記憶。7冊全部あるけどどこにもない…小さいころ、よく読んでたんだけれど… — あや (@WLvKo6YrQP52557) 2026年1月26日 世界が「よりよいほう」を目指して収束してる感覚があります。もしくは最良のタイムラインにみなが集合しつつあるみたいなそんなイメージを、マンデラに気がついてから抱いてきました。気づいたのが2024年で、時代的にもうかなり世界が「よくなって」からマンデラに気付いたので余計にそう思うのかも! — 風の子 (@makeanovel) 2026年1月26日
投稿日時:2026/01/27 07:36
アニメ
映画
【海外の反応】ハルカゼマウンド 第30話(最終回)の感想 【少年ジャンプ】
海外のジャンプ通信
PR: 日本のクラフトマンシップが培ってきた革製品ブランド キプリス あああ~、兄弟対決で終わってよかった。『ハルカゼマウンド』はキャラクターの紹介をする展開が良かったんだけど、日本人にはテンポが遅すぎたのか?クソッ、それは変だ。僕には展開が速すぎて、世界観に愛着を持てる日常の要素が欠けているように感じたんだ。特に『アオアシ』と比べたらな。打ち切られて残念。前半は柳堅護にスポットライトが当てられていたりして良かったけど、その後は概ねまあまあだった。試合はあっけなく終わって、モコが登場すると場違いな感じがした。まあ、まあまあな終わり方だったね。最近始まった新連載(『ハルカゼマウンド』『エキデンブロス』『ピングポング』)の中では、『ハルカゼマウンド』が一番長く続いた。『ピングポング』は面白かったから『ゴンロン・エッグ』よりも長く続くと思っていた。こういう作品がちゃんと定着できるような、もっとゆとりのある別の雑誌で連載した方が良かったかもな。打ち切り寸前だったから、こんな展開になったんでしょ。また野球マンガが打ち切られた。私も『ハルカゼマウンド』をとても楽しんでいた。アートは素晴らしく、キャラクターも魅力的だった。少なくとも、スムーズに話が進んだし、オープンエンドで終わった。またスポーツ作品が打ち切りになったのか、はぁー、『ハイキュー!!』が終わってから5~6年が経ったが、スポーツ作品は『週刊少年ジャンプ』で本当に苦戦しているね。『ハイキュー!!』は『週刊少年ジャンプ』で最後にヒットしたスポーツ作品なのだろうか?『アオのハコ』はスポーツというよりロマンス作品なので別として。『ハルカゼマウンド』よ、安らかに眠れ。私は『ハルカゼマウンド』が好きだったが、残念ながら日本の読者には受け入れられなかったようだ。私は野球作品をほとんど読まないので、何が彼らに受け入れられなかったのか気になる。公平に言えば、欧米でもあまり人気がなかったと思う。むしろ、なぜ読者層を惹きつけることができなかったのか、という点が問題だ。今のスポーツ作品は、ペース配分に深刻な問題を抱えているように感じる。ほとんどの作品はチームのキャラクターに命を懸けるが、彼らやチームの力関係を紹介する時間がなく、「次の試合に行かなきゃ、トレーニングは飛ばして、試合開始、試合開始。」という悪循環に陥っている。監督の登場とトレーニング編で盛り上がると思っていたのに、それもあっさりと終わってしまった。『ハルカゼマウンド』が打ち切りになったことに、どれほど動揺しているか、言葉では言い表せられない。素晴らしい野球作品だったのに、私が期待したほど読者に受け入れられなかったのよ。良いマンガ作品が次々と打ち切りになるのは、悲しくもあり、腹立たしくもある。また野球マンガが、ファウルを食らってしまった。この2人の作者の3作めが本当にヒット作になることを願っている。ああっ、打ち切りになったのは残念だが、少なくとも結末を描く機会はあった。ああっ、楽しいストーリーと素晴らしいアートなのに、このような結末になるなんて。まあ、タイトルにインスパイアされた秘密の技が出た時点で終わりだよ。今の『週刊少年ジャンプ』で野球を描くのは不可能に思える。第2巻以内で人気を確立しなければならないプレッシャーの中で、少なくとも9人の主要キャラクターを登場させてストーリーを展開させるのは大変だよ。とはいえ、視点を変えて『スラムダンク』のようにキャラクター中心の作品にするのは上手くいくかもしれないね。主人公は事情があってチームに入団する必要があり、物語が軌道に乗るまではほとんどのキャラクターとはあまり関わらない、といった感じになるのかな。トーナメントでの勝利にこだわるのではなく、厳しいトレーニングを乗り越えてクラブでの自分の居場所を見つけることで、最初の葛藤が生まれるかもしれない。高校ではなく中学校から始めることで、ペース配分もより柔軟になるかもしれない。よく分からない。ただの思いつきだから・・・。正直に言って、練習試合を短期間に2試合もやったのは多すぎだし、その後にバッティング・ケージの話もあった。新しいコーチが登場したところはとても良かったけど、展開が遅くて、あまり緊迫感がない。個人的には好きだけど、メタ的な視点で見ると、なぜ読む必要があるんだろうと思ってしまった。基本的に『ハルカゼマウンド』は『エンバーズ』に似ていると思った。(好きだったけど、緊張感はなかった。)練習試合を複数回行うのは効果的かもしれないよ!『ハイキュー!!』は(月島戦、及川抜きの青葉城西戦、市立チーム戦、音駒戦)など、インターハイ前に上手くやっていた。『ハルカゼマウンド』に欠けているのは、野球というスポーツそのものに関する魅力だ。僕の記憶では、野球の試合はほとんどなく、キャラクターの成長を見守るハイライト集のような感じで、ポジションに応じてホームランを打ったり三振を取ったりしていた。一方で、『ハイキュー!!』と『黒子のバスケ』は、ほとんどの試合をキャラクターの成長とともに見せることができていた(野球は単調になりがちなスポーツだが、少なくとも数イニングは見せてくれると良かった。)。ロマンス要素が強いあだち充さんの作品でさえ、ダブルアウトや四球で緊張感を高めたり、ジョークを交えたりしていた。主人公が繰り出すサブマリンピッチ(ライジングスライダー)も、俺にはそれほどクールなギミックとは感じなかった。いずれ打たれるのは確実だし、物語が進むにつれて強化されていくフリーク・クイックやイグナイト・パスといった能力と比べると、見た目の変化は些細なものにしか感じなかった。それに、甲子園で兄弟が対戦するという設定も、面白い展開はずっと後になってから始まるような印象を与えるよな。最後まで読み続けさせてくれるのは、作中で1人ずつ描かれる、ちょっと変わったはみ出し者たちの集団のようだが、ほとんどの少年スポーツ・アニメではチームに一風変わった個性を持たせることが多いので、本作のキャラクター達はストーリーを牽引するほど奇抜ではないと思った。それに、ライバルであるはずの兄弟の描写が足りないように感じた。最初は夢中になっていたけど、その後は興味を失ってしまった。その理由が分からない。2つの要素が重なっているからだと思う。1つめは、焦点が定まっていないことだ。脇役が多すぎて、誰に対しても感情移入が足りない。主人公は第1話が一番魅力的だったが、その後はパッとしない。2つめは、明瞭性の欠如だ。登場人物の区別が難しく、毎週読んでいるうちに、どこまで読んでいるのか分からなくなってしまった。どのチームを見ているのか、誰が主人公の味方で誰が敵なのかさえ分からなくなることが何度もあった。登場人物への感情移入が足りない。スポーツマンガで緊迫感を与える3年生の卒業というお決まりの要素がない。主人公にとって全てが順調すぎるように見える。試合展開が分かりにくく、前後の展開が頻繁にあるため、読者がイニングや攻撃と守備の区別がつかなくなることがある。素晴らしい要素が揃っているのに残念だ。コンセプトが良く、キャラクターも面白く、戦略も面白く、盛り上げるシーンを作る術も知っていた。しかし、細かい描写が雑なため、全体の出来があまりにも悪い。イエー、アートは凄く好きだし、野球の様々な要素が詳細に描かれている。でも、細かい描写がどれもまあまあ良いか、あるいは不快感を与えない程度なので、あまり目立たず、多くの読者はまあまあという感想で終わってしまい、好きな作品としてアンケートに投票する動機にはならないと思った。正にその通り。私も全く同じ気持ちよ。最初の頃ほどは夢中になれていない。良い作品だと思った。毎週必ず読んでいる作品の1つだ。『ハルカゼマウンド』がとても好きだが、『魔男のイチ』のデスカラスのようなキャラクターにはあまり惹かれない。スポーツ・アクションやキャラクター同士の掛け合いも大好きだが、どこか・・・焦点が定まっていないように感じられた。興味はあるが、そこまで愛着は湧かなかった。私がマンガ作品に求めているものは、魅力的なキャラクター、しっかりとした目標、キャラクターの関係性などだ。時間をかけて興味をそそり、発展させていくような優れたアイディアだ。それらの要素は揃っていると思うが、連載を長続きさせるためには、何かもっと工夫が必要だったと思う。しかし、彼らはそれを上手くやり遂げられなかったように思う。本当に楽しんでいるわ。どうしてあんなに掲載順が低いのか理解できなかった。結構好きだったが、打ち切られた理由をあえて挙げるとすれば、これまでの試合はどれも練習試合で、実質的な意味合いが薄いからだろう。この物語には魅力的なキャラクターはいるものの、積極的に解決に向けて取り組んでいる、あるいは解決しようとしているような物語の流れが欠けていた。登場人物が共に解決していくための中心的な問題が必要だが、それが全く実現していなかった。スポーツマンガにおいて、何故そのスポーツが重要なのかという明確な理由を持つことは非常に重要なことだと思う。主人公とスポーツの間には、物語のレベルで切っても切れない関係性があるべきだ。それが俺を物語に惹きつけ、登場人物の成長を促してくれるんだ。例えば『ハイキュー!!』では、設定自体を改変したり、弱体化させたりすることなく、バレーボール以外の選択肢は存在しない。身長がとても重要なバスケットボールのようなスポーツでさえ、シュート力や、ゲームでのボールハンドリング能力を磨くことで、現実的な意味ではそれらの問題を回避できる。日向の身長は、バレーボールをプレーする上で致命的な問題であり、彼がそれを克服する姿は、現実世界では想像もできないほどだ。『スラムダンク』には、相手に体当たりを仕掛けると同時に、それが相手を傷つける可能性にも注意を払うという象徴的で誰もが知っているスラムダンクという技がある。リバウンドに加え、相手が失敗した時にサポートし、より多くのチャンスを生み出す能力も持ち合わせているんだ。『アイシールド21』では、個人の長所を輝かせることをテーマとしている。何故なら、自分と同じことができるのは自分しかいないからだ。これはフットボール以外ではほとんど見られないものだ。だからこそ、多くの野球マンガはピッチャーだけでなくバッテリーにもスポットライトを当てているんだ。チーム全体であっても、誰よりも2人が連携しなければならないという他に類を見ないパワー関係は他に類を見ない。だからこそ、作者はバッテリーを描き、"これが野球である理由だ。" と主張できるのだ。勿論、野球を際立たせる方法は他にもあるけどな。『ハルカゼマウンド』にはそれが欠けていると感じた。バスケットボールや卓球など、特定の "スタイル" を持つスポーツなら、どんなスポーツに彼を当てはめてもよかったんだ。また、チームとしての関係性が著しく欠如していることも顕著だった。各キャラクターがチームとしてではなく、それぞれがソロで野球の試合を戦い、努力を積み重ねていくような構成になっていた。フィールド外では表面的な相乗効果は見られたが、フィールド上では流れ、ポジショニング、チームワークといった要素が欠如していた。打順、どの塁にいるのか、個々の走塁の強みと弱みといった要素が重要になる。こうした要素こそが、『StrikeOut Pitch(サンキューピッチ)』のような野球マンガがヒットしている理由だ。だから、他のものとは替えが利かないような作品じゃない限り、野球への圧倒的な愛情と表現力で補わなければいけない。多くの格闘技マンガが、比喩表現を通して格闘技の奥深さを表現し、リング上の感覚だけでなく、作者が読者をそのスポーツの世界へと引き込むことで他のマンガ作品を凌駕し、際立った作品になるのと同じように。そして繰り返すが、『ハルカゼマウンド』には、そういった要素が欠けているように感じられる。試合のペース配分は場当たり的で、イニングの長さ、打席の長ささえ感じられないかのようだった。この作品はスポーツから完全に抽象化されており、連続した試合というよりは一連の出来事の連続のように感じられた。サブマリンピッチ(ライジングスライダー)の奇妙さは読者に語られるだけで、俺自身がその凄さを直接感じることはなかった。ボールが消えていくように見える時、スイングが気持ちいい時、投球に良いエネルギーがある時、それらを伝えるためにセリフに頼っている。『ハルカゼマウンド』は見た目が良く、キャラクターが楽しい、申し分のないスポーツ・マンガだ。しかし、最終的には3つの要因が重なって鉄槌を下すこととなった。『週刊少年ジャンプ』に掲載されている野球マンガは、当然のことながら『ダイヤのA』と自業自得な比較を多く引き起こすが、これらの一見些細な批判は、読者からの批判にまで膨れ上がり、おそらくはアンケート調査で評価を落としかねない痛烈な非難へと発展している。僕は『ハルカゼマウンド』を楽しんでいる。バッテリーのメイン・コンビと、"型破りな弱小チームが伝統の強豪チームに逆襲を仕掛ける" というストーリー展開が気に入っているんだ。最近の、始まっては短期間で打ち切られたジャンプのスポーツ作品(多分『エンバーズ』『ピングポング』『エキデンブロス』)と同様、本作の問題点の多くは、他チームとの試合展開があまりにも急ピッチで進み、しっかりとした指導者像が欠けている点にあると思う。前半についてだが、僕がよく目にする(そして、既にこの感想スレッドでも見かける)不満点の多くは、チームの他のキャラクターの区別がつかず、目立たず、成長していないというものだ。どうすれば、この問題が解決できると思うか?彼らの個人練習を見せて、ライバル・チームの紹介にしてしまうのはやめよう!強打者がスイングを取り戻すまでのストーリー展開は、全く別のチームとの練習試合ではなく、チームメイトとの人間関係にスポットライトを当てて、"このチームのせいでバッティング・コンプレックスが生まれた" というエピソードを公式戦でドラマ化すればよかったのにと思った。確かに、小規模の新設チームでは練習試合など派手な展開はできないが、基礎練習を通してキャラクターの魅力を存分に発揮でき、各主要スターターが輝くシーンは数多く作り出すことができるだろ。後半は、コーチやメンターの不在が改善し始めていた。そして、第1話で描かれたコーチの描写がとても気に入っている。しかし、最初の第20話までは、『エンバース』でも試みていた "学生兼選手コーチ" という設定を伊吹だけが試みていた。こんなものは、メジャー・スポーツでは通用しない。『黒子のバスケ』では上手くいった。『スラムダンク』時代のバスケットボール・ブームを除けば、日本ではバスケットボールはそれほどメジャーなスポーツではないからだ。だからこそ、スポーツ医学を専門とする家系を持つ情熱的な学生が、コーチではなくチームを率いるという設定には説得力があったんだ。『火ノ丸相撲』でもそれが上手くいった。相撲はとてもニッチなスポーツだし、コーチは試合には出場するものの、健康上の問題で出場するつもりはなかったため、残りの選手の指導に情熱を注いだからだ。しかし、日本人の野球好き(そして、サッカーやフットボールが世界的に人気であることを考えたら『エンバーズ』も。)のことを考えると、伊吹が選手、指導者、監督に加え、チームの運営の全てをこなし、最初から大人のコーチがいない。または、少なくともすぐに就任する予定もないというのは無理がある。無名の学校の新チームだということは理解しているよ。しかし、この型破りなチームの壮大な構想は、伊吹が野球から離れていた頃にトレーナーに提案し、そのトレーナーが彼と協力して実現させたものだと私は素直に受け入れ、期待している。大爆笑。あなたの意見を読むと、『oblivion battery(忘却バッテリー)』に第80話までちゃんとしたチームのコーチやメンターがいなかったというのはかなり突飛な話だと思う(笑)。でも、普通のスポーツマンガとは違うと思う。主要キャラクターのほとんどが既に野球のスキルをある程度身につけていて、最初の1年間は主に小さなチームの心理的な問題を解決することに集中し、その後はスキルを磨いていくという展開だったから。ああっ、『oblivion battery(忘却バッテリー)』にクソ夢中になった! キャラクターは最高だし、コメディも最高。(そして、悲痛なドラマも加わった。『oblivion battery(忘却バッテリー)』は、本当に素晴らしい。)兄弟以外のことに興味がなかったので、読むのをやめた。野球は大好きだが、今日の『週刊少年ジャンプ』には向いていない。キャラクターが多過ぎだし、設定も多過ぎる。『ハルカゼマウンド』は他の雑誌ならヒットするだろうが、ジャンプはすぐさま読者を惹きつけなきゃならないんだ。しかし、この作品はそれができなかった。私の疑問は、スポーツ・マンガは現在の『週刊少年ジャンプ』で連載が続けられるのかということよ。例えば『あかね噺』は、まるでソロ・スポーツ作品かのように物語が進んでいるよね。そして、『Weekly Young Jump』では多くのスポーツ作品がヒットしてる。『週刊少年ジャンプ』で失敗しているこれらのチームスポーツ作品には何が足りないの?それとも読者の問題なの?ただ面白くなかっただけだ。正直に言って、学校の設定がスポーツ・マンガの多くを抑え込んでいる気がする。有名な作家達はみんな、このフォーミュラを使っていたから。僕にとって最大の問題点は、良いライバルがいないことだ。第1話でこの兄弟のライバル関係が盛り上がるが、それ以降はほとんど兄弟の姿を見ていない。兄弟の物語の両面を絡め合えれば、もっと良くできたと思う。また、個人的には今のところ集英社のラインナップの中で最高の野球マンガではないと思う。『サンキューピッチ』がナンバー1だ。俺の見解では『ハルカゼマウンド』の最大の弱点は、物語の中心に兄弟間のライバル関係を設けてから始めたのに、兄弟は物語の大半で出番がなく、実際に何も行動をしていないことだ。それはきっと必要なことだった。何故なら兄弟のチームの設定もとても重要だからだが、作中で使われたフックが無視されることに違和感を感じた。もしも2人の兄弟が重要な役割を果たすなら、主人公を交代させながら物語を進めるべきだった。主人公のチームが2試合も練習試合をする代わりに、兄弟との一試合で成長を見せつけようよ。個人的には何も問題は起きていなかった。私にとっては『ハルカゼマウンド』は毎週TOP5に入るほど気に入っている。批判があるのは理解できるが、本当に素晴らしいと思ってるし、キャラクター達も大好きだ!何が悪かったのか分からない。個人的には、『Bungo』が続編で戻ってきたし、『Dogsred』以外のスポーツ・マンガにあまり興味がない。これ以上は、もうスポーツ・マンガを読まなくてもいい。『One Piece』とその他の数作品を除く現在の『週刊少年ジャンプ』連載陣は、どれもヒットせずに苦戦している。MVP級の作品が揃っていれば、巨人の肩にまたがって注目を集めるポテンシャル(可能性)が高くなるが、『週刊少年ジャンプ』自体の売れ行きが悪く、雑誌にヒット作が少なければ、自ずと注目を集めるポテンシャル(可能性)は低くなる。野球は、扱いが難しいスポーツだ。日本で一番人気のあるスポーツであるということは、他の野球マンガと比較され、ヒットするための競争が激しいことを意味する。また、日本以外では野球は進行が遅いという性質上、一番つまらないスポーツの1つと考えられている。そのため、海外でより多くの注目を集めるには、その障壁を乗り越える必要がある。スポーツマンガは一般的に "じっくりと時間をかける" カテゴリーに分類される。アニメ化できるほどのコンテンツが揃うまで、話題になるような大ヒット作は滅多にない。 PR: 日本のクラフトマンシップが培ってきた革製品ブランド キプリス
投稿日時:2026/01/27 00:00
アニメ
野球
マンガ
アニメ視聴記録 2026.1.26
【ゲーム】モチベーション維持日記【アニメ】
3(16)話視聴 4話視聴 8/9話視聴
投稿日時:2026/01/26 23:30
アニメ
【アニメ】もやしもん/もやしもんリターンズ
CLEAR HEARTS CLUB
一期は 2007 年、二期は 2012 年に放送された、 イブニングに連載されていた石川雅之さん原作のコミックのアニメ化です。 放送時に作品の存在を知らなかったので見ていなかったのですが、 ABEMA で配信してくれたので一気見しました。 全話無料だった時に、原作もマガポケで全話読みました。 菌が見える特殊能力を持つ沢木沢木惣右衛門直保が 幼馴染みの結城蛍と農業大学に入学して、 友人や先輩と酒造りをしたり学内イベントで騒ぐ話です。 菌が可愛い! 『菌が可愛い』と書くのも妙な話だけど、リアルな菌とかなり違う、 デフォルメされた菌たちのデザインがいい! そいつらが学内をふよふよ浮いてたり、 実家がもやし屋の沢木の肩にいつもいたりする演出が マンガの空気をかなり再現していると思います。 日吉酒店の店主が体中に菌を纏って菌に埋もれていたり 酒造りに失敗してヒオチ菌だらけになる様子とかも原作のイメージ通りでした。 沢木が菌とお喋りしてるのが面白いです。 オープニングやエンディングが実写の背景に CG の菌が歩き回っている映像でした。 二年生の美里と川浜、大学院生の長谷川遥のキャラデザも上手い。 美里と川浜の顔が崩れる時の絵やその時の動きもいい。 遥さんは凄く美人に描かれていました。 アニメ一期は沢木が一時的に菌を見る能力を失う辺りで終わり、 二期はフランスに行った遥を皆で連れ戻しに行くエピソードが収録されていました。 蛍とそっくりのマリーは出てきたけど、 沖縄のエピソードは取り上げられていなかったので もう一人の蛍のそっくりさんは登場しませんでした。 もやしもん Blu-ray BOX 【初回限定生産版】 もやしもん コミック 全13巻完結セット (イブニングKC)
投稿日時:2026/01/26 23:14
アニメ
【アニメ】メダリスト見た人
がーるずレポート - ガールズちゃんねるまとめブログ
1. 匿名@ガールズちゃんねる メダリストのアニメ2期が始まりましたね 見た人でお話しましょう! 2026/01/25(日) 12:58:35
投稿日時:2026/01/26 22:57
アニメ
漫画
【映画】機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ【感想その2】
ぴゅあの部屋ライブドア版
2026/1/26 【映画】機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ【感想その2】 友達に2章誘われて前作を復習。 天気と体調次第で行けるかわからないけど。 ハサウェイがテロリストに。親不孝者! 容赦なく人が死ぬ><。 ガンダムの活躍が少なかったですねー。
投稿日時:2026/01/26 20:00
アニメ
映画
【ロボットアニメ】文句なしで面白いの教えて
オタのほそみち
(出典 www.amazon.co.jp) (出典 【至急】ロボットアニメで文句なしで面白いの教えろ)
投稿日時:2026/01/26 19:27
アニメ
【映画】機動戦士ガンダム・逆襲のシャア #1988年【感想その2】
ぴゅあの部屋ライブドア版
2026/1/26 【映画】機動戦士ガンダム・逆襲のシャア #1988年【感想その2】 宇宙に100億の人が住んでる…。 ツッコミどころ満載ですが アムロとシャアの格好良い対決があれば良し! νガンダムやサザビーは人気ですよね! MS戦が熱い娯楽大作ですよー。 シャアがララァに母性を求めるの分かりみ。 ベルトーチカよりチェーンの方が可愛いのに…。 クェス、アムロよりシャアに惹かれる。 だからって、ニュータイプの子供を 戦争の道具にするのはララァと重なるのに…。 そして、ハサウェイが 味方のチェーンを討つ悲劇再び><。 これは許せない! サイコフレームとかいうオカルトも オチなしEDなのにTMNの良い歌で納得させられるw
投稿日時:2026/01/26 18:00
アニメ
映画
【ワンピースと鬼滅の刃の比較が的確】と話題に
オタのほそみち
(出典 アニメイトタイムズ) (出典 ワンピースと鬼滅の刃の比較が的確と話題に)
投稿日時:2026/01/26 17:25
アニメ
【悲報】ドラゴボのフリーザ、人気投票で人造人間セルに負ける
なんじぇいスタジアム@なんJまとめ
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769396303/1: それでも動く名無し 2026/01/26(月) 11:58:23.34 ID:Cl8ZPMuS0 ↓ 2: それでも動く名無し 2026/01/26(月) 11:58:28.13 ID:Cl8ZPMuS0 4: それでも動く名無し 2026/01/26(月) 11:59:52.98 ID:SklTL/Bq0 黒猫強すぎやろ
投稿日時:2026/01/26 16:09
アニメ
まどマギ延期だああああ
楽しいことには全力
ちゃんと元々の公開月が来月だったってのは覚えてたようで一安心(そこじゃない)つーことで、知ってた速報すぎたんだけど劇場版まどか☆マギカ ワルプルギスの廻天は公開延期になりました(´・ω・`)延期後の公開予定日は来月告知が出るらしい!さて・・・、いつになるかな??ちなみに予想は5月。さすがにここからまた1年延期とかにはならんだろうから、夏前くらいにあるんじゃないかなーという予想。将来的にちゃんと見れるなら、別に1年くらい延びても良いんだけどさ。もう今さら延期も含めて映画公開を待つなんてなんのストレスもないくらい躾られてる悲しい人間なんだわ(白目)なお、友人Aは7月、友人Bは来年予想。別に全く競ってないけど、もしニアピンありとした場合ワイ君1番不利で泣ける。あとまどマギに関しては、当初の予定からしたら計3回延期しているわけで、1回延期するごとにユーザーの熱意が削がれてしまうというのも避けられないんじゃないかとは思う。まあでもまどマギもかなり息の長いコンテンツだし、十分鍛えられてるオタクがたくさんいるだろうから大丈夫か( ̄д ̄)w俺たちは試されているのだ。ということで、今週からは一旦ハサウェイ、ハルヒの消失、僕ヤバの3週連続映画館で決まりかな。楽しむぞう!
投稿日時:2026/01/26 15:20
アニメ
【エヴァンゲリオン】を語ろう
オタのほそみち
(出典 アニメイトタイムズ) (出典 「エヴァンゲリオン」を語ろう)
投稿日時:2026/01/26 12:25
アニメ
[A104-2] らんま1/2 (2024・第2期)
CATALOG 1994-2026
原作: 高橋留美子 / 制作: MAPPA / 出演: 山口勝平, 林原めぐみ, 日髙のり子 他 / 主題歌: 水曜日のカンパネラ, にしな / 放送: 2025.10.5 - 12.21高橋留美子原作のドタバタ格闘コメディアニメ・リバイバル版、丁度1年越しに放送された第2シーズン。令和のコンプラに果敢に挑むエロジジイ(めちゃくちゃ強い)八宝斎、シャンプーの祖母(めちゃくちゃ強い)コロン、らんまの幼馴染でお好み焼き戦法を得意とする右京、根暗なクラスメイト五寸釘といった新キャラが登場しますが、何といっても個人的に高橋留美子キャラ最推しのムースが登場するシーズン。1期の開始時はムースの登場を心待ちにしていましたが結局出ず、と思ったら2期では出だしとラストを飾るほぼメインみたいなポジションで出てくれたので大満足でした。逆に1期で散々暴れた良牙や九能先輩はたまに賑やかしに出てくる程度。そして呪泉郷の水は持ち歩き可能で、武器としても使える事が明らかになりましたがいくらなんでも怖すぎる。僕は原作は1巻(良牙すら出てこない超序盤)しか読んだ事が無い&SFC格闘ゲーム(爆裂乱闘篇, 1992年)の知識しかないので、五寸釘や右京がどういったポジションで出てくるかも全然知らなかったんですよね。ムースはその奇怪な風貌と技、あと鷹爪拳で嵌めれるという点でめちゃくちゃ好きだったんですが、絶望先生や入間銃兎など眼鏡男子キャラが好きになったのはおそらく彼がきっかけだったと思います。けど原作知らないので、こんな不憫なキャラだなんて思わなかったしますます好きになりました(※)。関智一さんのCVも秀逸で、中国語の技名をめっちゃいい発音で叫ぶ瞬間とか大好きです。なんかムースへの愛を書いてばかりの感想になりましたが、本来感想ってこういうもんだったよなと初心を取り戻せた気分です。SFCキャラでまだ出てないの、あとは博打王キングとパンスト太郎ですね。微妙だなあ…。あのゲームなんで九能先輩は外されたんだろう。※原作では中盤からはほとんど眼鏡かけてないみたいですけどね。危ないからかけろよ。(2026.1.26)
投稿日時:2026/01/26 12:00
アニメ
1
2
3
4
5