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子育て
ライブドアブログ内の#子育てタグが付いた新着記事や人気の記事をご紹介。
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ただの日記 阿佐ヶ谷を歩く
坂入カツユキの漫画ブログ クリアな白昼夢
2月1日。 この日は何となくみんなで阿佐ヶ谷へ。 以前食べた中華のお店でお昼ご飯。 窓際の席で寒かったのが残念。 食べた後は散歩。 稲荷神社をめざしてパールセンターという商店街を歩く。 その名の通りパールのような屋根がついて雰囲気のいい商店街である。 やたらと質屋が増えていたのがちょっと気になった。 寒い日だったので、途中にあったとらやで休憩して行く。 どら焼きで有名なとらや。 店内暖かくて助かった。 懐かしい雰囲気でくつろげた。 あんこのかかったパンケーキがおもしろい。 味もおいしかった。
投稿日時:2026/02/24 18:24
子育て
育児
漫画
【日常漫画】父のポジション【子育て】
こばぱぱのイクメン目指して3000里
一生調べ係やってますw⭐️こばぱぱInstagram⭐️⭐️こばぱぱYouTube⭐️⭐️合わせて読みたい日常マンガ👇⭐️こばぱぱ書籍はこちら👇⭐️合わせて読みたい日常マンガ👇 ⭐️必見!!子育て裏ワザはこちら👇
投稿日時:2026/02/24 18:00
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育児
日常漫画
【子どもの認知行動療法】事実の確認
のびるKIDS/ペアレントスクール
こんにちは♪ のびるKIDSです☆子供の認知行動療法です。極端な捉え方(0-100思考)や未来の予測(結論の飛躍)、ネガティブ思考などの「認知のクセ」によって、強い不安を抱える子がいます。また、特性による過去のうまく行かなかった体験(いじめ・からかい・叱責など)から未来への予測もつよい不安に陥ります。そのために、不安による行動の回避により、「成功体験」を得ることができずに自信がさがっていきます。そんなときに、自分の不安があたっているか?「事実の確認」をすることすることは重要です。ただし、心理教育も必要で、「不安の98%は準備や対処をすれば防げる」ことなども伝えていきます。※対処や準備をしなければ60%の不安は起こりえます。事実の確認をして、不安は対処や準備ができることをしって回避行動をへらし、自信を育んでいきましょう!
投稿日時:2026/02/24 15:36
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想いは届いた
Iam punks 男子5人子育て日記
投稿日時:2026/02/24 15:20
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育児
男子のママが不思議に思う事
不器用男のふくおか通信(旧:不器用男のあれこれ日記)
不器用な夫(私)と器用な妻。男子3人と猫一匹のドタバタ子育てやあれこれをつづるブログです。登場人物については→こちらから時系列でのお話ではなく、今の話、昔の話など行ったり来たりしますので読みにくいところもありますが、思い出を綴っているということでご容赦ください(^^)さて、今回の話は・・・男子はバトル好き・・・大人になってもねぇ(^^;)(ユウ*不器用男)続きを見逃さないためにもライブドアアプリでのフォローをお願いします↓↓↓↓好評シリーズこちらもどうぞ♪こちらのお話もどうぞ~ツイッターでフォローで最新情報を↓↓↓インスタでは別話公開中↓↓↓ よかったら一日一回ポチッとお願いします↓↓↓
投稿日時:2026/02/24 14:01
子育て
日本の公園が「ボール禁止」の次は年齢制限?自由を奪う異常な現状
レツデン時事録
かつて子供たちの元気な笑い声が響いていた日本の公園が、いま変貌を遂げています。「ボール遊び禁止」「自転車乗り入れ禁止」といったお馴染みの規制に加え、最近では服装の指定や、遊具への厳密な「年齢制限」まで設けられるケースが急増しています。管理の名の下に進むこれらの規制により、公園は子供たちにとって「楽しくない場所」になりつつあるのが現状です。 背景にあるのは、周辺住民からの切実な騒音苦情や、事故が起きた際の管理責任を恐れる行政側のリスク回避姿勢です。公共の場であるはずの公園が、なぜここまで「がんじがらめ」になってしまったのでしょうか。多世代が共存する現代社会において、子供たちの遊び場をどう守っていくべきか。あなたも、近所の公園が看板だらけになっている様子を見て、疑問に思ったことはありませんか? 【この記事の要点】 2000年代以降、公園の「禁止事項」が急増し、服装指定や年齢制限まで登場。 背景には、事故による訴訟リスク回避と、近隣住民からの騒音への強い苦情がある。 日本特有の「年齢別シール」によるゾーニングが、子供の自由な遊びを妨げている。 「自分の責任で自由に遊ぶ」を掲げるプレーパークが、現状打破のモデルとして注目。 1. 概要(何が起きたか) 現代の日本の公園を象徴するのは、入り口に所狭しと並ぶ「禁止事項」の看板です。東京科学大学の専門家によれば、2000年代以降、看板の数は異常なほど増加しました。ボール遊びや自転車の練習ができないだけでなく、場所によっては特定の服装での利用を制限するケースまで確認されています。 特に異様なのが、遊具に貼られた「3〜6歳用」「6〜12歳用」といった年齢制限シールです。これは日本特有の現象であり、子供たちが自分の能力に合わせて挑戦する機会を奪い、管理の都合で遊びを分断しているとの指摘がなされています。 2. 発生の背景・原因 規制が厳格化した最大の理由は、1990年代の法改正にあります。かつて子供専用の「児童公園」だった場所が、全世代が利用する「街区公園」へと定義変更されました。その結果、静かな環境を求める高齢者層と、活発に動く子供たちのニーズが衝突するようになったのです。 また、過去に遊具で発生した死傷事故をめぐる訴訟問題も大きな影響を与えています。一度事故が起きれば管理側の責任が厳しく問われるため、自治体などは「危ないものは撤去する」「ルールで縛る」という過剰な安全対策に走らざるを得ない状況に追い込まれました。 3. 関係者の動向・コメント タレントのりんたろー。氏は、犬の散歩中に少し芝生に入っただけで管理者に注意された経験を明かし、24時間体制とも思える監視の現状を危惧しています。一方、政治の現場からは、泉健太衆議院議員が「圧倒的に数が多い高齢者の基準に合わせて子供の居場所がなくなっている。社会全体で再定義が必要だ」と述べています。 専門家たちは、ドイツやデンマークなど海外の自然豊かな公園と比較し、日本の現状を「体全身で触れ合う場が消え、手先(ゲーム)だけで遊ぶ子供を増やしている」と分析しています。 4. 被害状況や金額・人数 ここでの「被害」は、公園近隣住民の精神的苦痛と、子供たちの発達機会の喪失の二点に集約されます。番組に出演した住民は、12年間にわたり公園からの騒音に悩まされており、運動会シーズンのマイク使用や、遊具を石で叩き続ける音に限界を感じていると告白しました。 こうした深刻な対立により、実際に公園そのものが廃止に追い込まれるケースも全国で発生しています。子供の笑い声が「騒音」として処理され、地域コミュニティが分断されるという、数字には表れない社会的損失が広がっています。 5. 行政・警察・企業の対応 自治体の多くは、苦情が一件でも入れば「禁止」の看板を増やすという消極的な対応を続けてきました。しかし、こうした場当たり的な対応が行き詰まりを見せる中、一部の自治体では「プレーパーク」という新しい形式の公園運営を支援する動きも出ています。 「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーとするプレーパークでは、あえて柵を設けず、焚き火や工作も許可されます。行政が「過保護な管理者」から「見守り役」へと立ち位置を変えることで、子供の自立心と地域の理解を両立させる試みが始まっています。 6. 専門家の見解や分析 北村准教授は、日本の公園の管理体制について「ゾーニングの徹底が逆に子供の成長を阻害している」と指摘します。年齢別に細かく遊具を分けることで、上の年齢の子供が下の年齢の子供を気遣ったり、背中を見て学んだりする多世代交流の機会が失われているという分析です。 また、若者政策に詳しい能條桃子氏は、プレーパークで遊ぶ子供たちの生き生きとした姿を挙げ、「大人の顔色を伺わずに済む場の重要性」を強調しています。管理の徹底が、かえって子供の「危険を察知する能力」を退化させている可能性についても警鐘を鳴らしています。 7. SNS・世間の反応 SNS上では、現役の親世代と近隣住民の間で激しい議論が交わされています。 子育て世代:「公園でボールも自転車もダメならどこで遊べばいいの?」「お年寄りの怒鳴り声の方が子供にはトラウマ」「今の公園はただの展示場みたいで寂しい」 近隣住民・慎重派:「毎日何時間も金切り声を聞かされる身になってほしい」「公共の場だからこそ最低限のマナーは必要」「管理できないなら公園をなくしてほしいという意見も理解できる」 8. 今後の見通し・影響 今後は、一律の規制ではなく「場所による使い分け」が加速すると予測されます。世田谷区の羽根木プレーパークのような「自由な遊び場」を各自治体に一箇所は確保し、それ以外の小規模な公園では静穏を保つといった、ルールと自由のすみ分けです。 もしこのまま「禁止事項」だけが増え続ければ、日本の子供たちは身体能力だけでなく、対人関係の調整能力を学ぶ場すら失いかねません。公園の再定義は、単なる遊び場の問題ではなく、次世代の日本人をどう育てるかという教育問題へと発展しています。 9. FAQ Q:なぜ遊具に年齢制限があるのですか?A:2002年頃から事故防止を目的に業界団体が推奨したものです。万が一の事故の際、適切な年齢以外の利用だったとして管理側の責任を回避する側面もあります。 Q:近所の公園の騒音がひどい場合、どこに相談すればいい?A:まずは市区町村の公園管理課へ。ただし、単なる禁止ではなく、防音壁の設置や利用時間のルール化など、建設的な解決策を提案するのが望ましいです。 Q:プレーパークとは普通の公園と何が違うの?A:禁止事項を極力なくし、焚き火や穴掘りなどが自由にできる遊び場です。「プレーリーダー」と呼ばれる大人が見守りますが、基本は子供の自己責任です。 10. まとめ 「日本の公園 禁止事項」をめぐる現状は、私たちの社会の「余裕のなさ」を映し出す鏡のようです。 2000年代以降、看板だらけの「がんじがらめ」な公園が急増。 過度な安全管理(年齢制限など)が、子供の成長機会を奪っている。 住民の騒音苦情と子供の権利の対立は、自治体の場当たり的な対応で悪化。 自由な遊びを許容する「プレーパーク」の普及など、再定義が急務。 子供たちの未来を考えたとき、大人が作るべきなのは「禁止事項の壁」ではなく、多少の怪我や失敗を許容できる「温かな見守りの目」なのかもしれません。あなたの街の公園は、誰のための場所になっていますか?
投稿日時:2026/02/24 13:51
子育て
瀬戸朝香が告白!長女の英国留学に「全力で反対」した親心の葛藤
レツデン時事録
俳優の瀬戸朝香さんが、2026年2月23日に行われたトークイベントにて、現在イギリスへ留学している2人のお子さんについて、当時の複雑な親心を明かしました。長男の自立に涙し、まだ幼い長女の決断には「全力で反対した」と語るその背景には、一人の母親としての深い葛藤がありました。なぜ、芸能活動をセーブしてまで育児に専念してきた彼女が、子供たちを遠く離れた異国へ送り出す道を選んだのでしょうか。早期留学が注目される昨今、親としてどこまで子供の意志を尊重すべきか、あなたも悩んだことはありませんか? 【この記事の要点】 長男は中学1年生、長女は小学5年生のタイミングで英国留学を開始 長男の「行く」という返事に、瀬戸朝香は陰で涙を流していた 小5での渡英を希望した長女には、当初「全力で反対」していた 留学当初、長女は1ヶ月間泣きながらオンラインで会話する日々だった 海外経験は「自分自身の強みになる」と、経験の価値を強調 1. 概要(何が起きたか) 俳優の瀬戸朝香さんが、ブリティッシュ・カウンシル主催のイベント「英語でひらく 子どもの未来2026」に登壇し、中学1年生から留学した長男と、小学5年生から留学した長女の「英国留学」の舞台裏を語りました。2007年に結婚し、長年育児を優先してきた瀬戸さんにとって、子供たちの自立は予想以上に早く、そして切ないものだったといいます。 特に注目を集めたのは、まだ幼い長女の留学に対する姿勢です。自らの提案から始まった留学話ではあったものの、実際に子供たちが「行く」と決断した際、母親として抱いた「行かせてあげたい」という理想と「手元に置いておきたい」という現実の狭間での揺れ動きが赤裸々に語られました。 2. 発生の背景・原因 留学のきっかけは、瀬戸さんが「こういう道もあるよ」と選択肢を提示したことでした。しかし、本音では「(多感な)中学のタイミングで留学は選ばないだろう」と高を括っていた部分もあったようです。ところが、長男が即座に「行く」と返答。このたくましい決断が、家族の運命を大きく動かしました。 さらに、兄の背中を追うように長女も留学を希望。当時小学5年生という年齢は、親からすればあまりにも早く、安全面や精神面での不安が「全力での反対」につながったと考えられます。それでも最終的には「本人が決めたなら」と、子供の自主性を尊重する教育方針へと切り替えたことが、現在の状況を生んでいます。 3. 関係者の動向・コメント 瀬戸さんは、長男の決断を聞いた際、「見えないところで泣いていた」と吐露。一方で、留学後にホームシックで泣きながら電話をしてくる長女に対しては、先に現地にいた長男や学校の先生が手厚くサポートしてくれたといいます。兄妹の絆が、異国の地での生活を支える大きな鍵となりました。 夫であるパートナー(役職者)との具体的な相談内容については多くを語りませんでしたが、2025年に瀬戸さんが約7年ぶりに連ドラ復帰を果たした背景には、子供たちの留学による生活環境の変化と、家族全体でのバックアップ体制があったことが推測されます。 4. 被害状況や金額・人数 イギリスへの留学、それも2人同時期となると、その費用は莫大です。一般的に英国のボーディングスクール(寄宿学校)の学費と寮費は、年間1人あたり500万〜800万円以上かかることも珍しくありません。2人で年間1,000万円を優に超える教育投資を行っていることになります。 精神的な「被害」と言えば、留学当初の長女の涙が挙げられます。渡英後1ヶ月間は毎日のようにオンラインで泣きながら会話をしていたという事実は、早期教育に伴う情緒面でのハードルの高さを物語っています。現在はその時期を乗り越え、適応しているとのことです。 5. 行政・警察・企業の対応 今回のイベントを主催したブリティッシュ・カウンシルは、英国の公的な国際文化交流機関です。イベントには大学教授や専門家らも登壇し、グローバル化が進む中での英語教育の重要性を説きました。 企業や教育機関は、瀬戸さんのような著名人の体験談を通じて、留学のメリットだけでなく「親の葛藤」や「子供のメンタルケア」といった現実的な課題を広く周知しようとしています。これは、安易な留学ブームへの警鐘と、適切なサポート体制の必要性を示す動きと言えます。 6. 専門家の見解や分析 教育の専門家は、小学5年生での留学について「言語習得や異文化適応の能力は極めて高い時期だが、自己アイデンティティの形成過程にあるため、親との愛着形成が重要」と分析します。 瀬戸さんが当初「全力で反対」したのは、母親としての直感的な危機管理能力が働いた結果でしょう。しかし、専門家は「泣きながらでも1ヶ月間対話を続けたことで、子供は『離れていても守られている』という安心感を得て適応できた」と、そのコミュニケーションの重要性を指摘しています。 7. SNS・世間の反応 このニュースに対し、SNSでは様々な意見が飛び交っています。 「小5でイギリスへ行く決断をする娘さんも、それを受け入れた瀬戸さんも強い」 「中1と小5で留学。経済力もさることながら、寂しさに耐える親の勇気がすごい」 「瀬戸朝香さんが泣いていたというエピソードに、同じ親として共感しかない」 「反対しつつも最終的に子供の意志を優先する姿勢は、理想的な教育だと思う」 多くは瀬戸さんの母親としての姿勢に共感する声ですが、一部には「早期留学の厳しさを知るべきだ」という慎重な意見も見られました。 8. 今後の見通し・影響 子供たちが海外で生活の基盤を築く中、瀬戸朝香さん自身は2025年から本格的に芸能活動を再開させています。今後は「海外で学ぶ子供を持つ母」としての視点が、彼女の演技や発信にさらなる深みを与えるでしょう。 また、今回の発言は、中学受験一辺倒になりがちな日本の教育市場において、「早期海外留学」という選択肢をより現実的なものとして検討する層を増やすきっかけになるかもしれません。瀬戸さんが語った「海外から見た日本の良さを知れる」という価値観は、これからの国際社会で必須の視点となるはずです。 9. FAQ Q:瀬戸朝香さんの子供たちは何歳で留学しましたか? A:長男が中学1年生、長女が小学5年生のタイミングでそれぞれイギリスへ留学しました。 Q:なぜ長女の留学に反対したのですか? A:まだ小学5年生という幼さもあり、親として心配が勝ったため「全力で反対」したと語っています。しかし、最終的には本人の強い希望を尊重しました。 Q:現在はどのような活動をしていますか? A:育児が一段落した2025年から本格的に俳優活動を再開し、約7年ぶりに連続ドラマにも出演しています。 10. まとめ 瀬戸朝香さんが語った「子供の英国留学」のエピソードは、単なるセレブの教育事情ではなく、子子の自立と親の寂しさという普遍的なテーマを浮き彫りにしました。長男の決断に涙し、長女の渡英を危惧した彼女の姿は、多くの親にとって共感できるものでした。 「海外経験は強みになる」と断言する瀬戸さんの言葉には、実際に苦悩を乗り越えたからこその説得力があります。子供たちが異国の地で得る多様な文化体験と、それを支える母の新たな決意。2026年、本格始動した彼女のこれからの活動と、家族の歩みに引き続き注目が集まります。
投稿日時:2026/02/24 07:03
子育て
ネコが飼いたい
毎日100点満点
いつから始まったか忘れちゃったけどネコちゃんごっこ…ずっと続いてるんだよねネコが好きなごっちゃんに付き合ってくれてるのか?いやでもよったんも楽しそうにネコ語喋ってるし(笑)二人ともたのしそうだからいいか!だけど、ごっちゃんはネコちゃんごっこだけでは満足できないのかネコを飼いたいと言ってきたうーーーんもうキミたち5人で精一杯ですよったんネコがいるからいいじゃん?って言ったらキャットフード食べるネコがいい!って(笑)確かによったんネコはキャットフード食べないからねww
投稿日時:2026/02/24 07:00
子育て
「なんでそんなことしたの?」をグッとこらえて!失敗の原因追及より大切なこと
ホームスクール10年!現役パパの子育て奮闘記
原因を教えるより、考える時間をプレゼントしよう ■ つい言ってしまう「なんで?」 子どもが失敗したとき、思わず口から出てしまう言葉があります。 「なんでそんなことしたの?」 親としては当然です。 同じ失敗を繰り返してほしくない。 次はうまくできるようになってほしい。 それは間違いなく、愛情から出てくる言葉です。 ■ 子どもの頭の中は“原因”より“怒られるかどうか” 子どもは失敗した瞬間、もうすでにショックを受けています。 そこへ「なんで?」と聞かれると、 ・怒られるかもしれない ・責められるかもしれない ・自分はダメだと思われたかもしれない そんな不安でいっぱいになります。 つまり、原因を考える余裕がないのです。 親は“解決”を考えていますが、子どもは“防御”を考えてしまう。 ここにすれ違いが生まれます。 ■ たとえば、転んだときのこと 子どもが自転車で転び、膝をすりむいたとき。 泣いている子に向かって、 「なんで前を見てなかったの?」と言うよりも、 まずは「痛かったね」と声をかけますよね。 そして落ち着いた頃に、 「次はどうしたら転ばないかな?」と一緒に考える。 心の傷も同じです。 まずは安心。次に学び。 順番を間違えないことが大切です。 ■ 親ができる3つの関わり ① まず気持ちに寄り添う 「びっくりしたね」「悔しかったね」 ② 沈黙を怖がらない 考える時間は、成長の時間です。 ③ 聞かれたらヒントを出す 答えではなく“ヒント”を。 親の役目は先生というより、伴走者。 横で一緒に走り、必要なときだけ支える存在です。 ■ 「一緒に考えよう」が育てるもの 「どうしたらよかったと思う?」 この問いは、子どもに未来を考えさせます。 問題解決力、 自己肯定感、 そして信頼関係。 それらは、失敗を通して育っていきます。 ■ 聖書のことばからの励まし 「愛は寛容であり、愛は親切です。」 (コリント人への手紙第一13章4節) 寛容とは、待つこと。 親切とは、寄り添うこと。 完璧なアドバイスよりも、そばにいることのほうが、ずっと大きな力になるのかもしれません。 ■ 今日も、あなたは十分がんばっている 失敗しながら育っているのは、子どもだけではありません。 私たち親も、成長の途中です。 子どもに“正解”を渡すより、 考える時間をプレゼントする親でありたいですね。 コメントやメッセージをお待ちしています。
投稿日時:2026/02/24 06:52
子育て
家ではどう関わればいい?放課後等デイサービスの現場から見た保護者の関わり方
放課後デイの現場から
放課後等デイサービスを利用されている保護者の方から、よくいただく相談があります。 「家ではどう接すればいいのでしょうか」 「注意した方がいいのか、見守った方がいいのか分かりません」 子どもの様子は、学校・放課後等デイサービス・家庭でそれぞれ違って見えることがあります。 家では甘えているように見えたり、逆に落ち着かなくなったりして、戸惑われる方も少なくありません。 現場から見ていて感じることをお伝えしたいと思います。 家は“頑張る場所”ではなく“戻る場所” 子どもは一日の中で、多くの刺激を受けています。 学校では集団生活に合わせ、放課後等デイサービスでも新しい活動に触れます。 そのため、家庭では緊張がほどけ、気持ちが大きく動くことがあります。 ・急に不機嫌になる ・こだわりが強くなる ・些細なことで泣く これらは家庭だからこそ見せる姿でもあります。 安心できる場所に戻ったことで、抑えていた気持ちが出ている場合もあります。 注意が増えるほど伝わらなくなることもある 気になる行動があると、つい言葉が増えてしまいます。 「早くして」 「ちゃんとしなさい」 「何度言ったら分かるの」 大人にとっては必要な声かけでも、子どもにとっては情報が多すぎて理解できないことがあります。 特に疲れている時ほど、言葉の意味を受け取りにくくなります。 結果として、注意を増やすほど行動が改善しないように見えることがあります。 まず伝えるのは「してほしくないこと」より「してほしいこと」 例えば、走り回っている場面では 「走らないで」ではなく 「ここに座ろう」と具体的に伝える方が理解しやすい場合があります。 子どもは何をやめるかより、何をすればよいかが分かると行動につながりやすくなります。 短く、具体的に伝えることが大切です。 “できた時”を見つける 子どもの行動を見ていると、どうしても気になる部分に目が向きます。 しかし、現場では小さな変化を見つけて言葉にすることを大切にしています。 ・自分で靴をそろえた ・呼ばれて振り向いた ・少し待てた 大きな成功でなくても、できた瞬間に言葉を添えることで、行動が繰り返されることがあります。 叱られないために行動するのではなく、伝わった経験が次の行動につながっていきます。 家庭と支援は役割が違ってもよい 「家でも同じ支援をした方がいいですか」と質問を受けることがあります。 家庭は訓練の場である必要はありません。 子どもにとって、安心して過ごせる時間があること自体が大切です。 放課後等デイサービスで経験したことが、家庭で自然に表れてくることもあります。 家庭ではまず、安心して過ごせる関係を保つことが土台になると感じています。 最後に 関わり方に正解はありません。 保護者の方が「うまくできていないのでは」と感じる必要はないと思います。 子どもは、安心できる場所と人の中で少しずつ変化していきます。 家庭・学校・放課後等デイサービスがそれぞれの役割を持ちながら、子どもを支えていくことが大切だと感じています。 このブログでは、これからも現場から見えている子どもの姿をお伝えしていきます。
投稿日時:2026/02/23 22:05
子育て
放課後等デイサービスは将来につながるのか?支援員が感じている成長の形
放課後デイの現場から
放課後等デイサービスを利用されている保護者の方とお話をしていると、必ず出てくる言葉があります。 「このままで将来大丈夫でしょうか」 勉強の遅れ、集団生活への不安、コミュニケーションの心配。 目の前の困りごとだけでなく、数年先、さらに大人になったときの姿を考えて不安になるのは自然なことだと思います。 そしてもう一つ、よく聞かれるのがこの質問です。 「放課後等デイサービスに通うことは、本当に将来につながるのでしょうか」 現場にいる立場から感じていることを書いてみたいと思います。 成長は「できること」だけでは測れない 私たちは成長というと、どうしても ・文字が書けるようになった ・会話が増えた ・勉強が進んだ といった分かりやすい変化を思い浮かべます。 もちろんそれも大切な変化です。 しかし、放課後等デイサービスで多く見られる成長は、少し違う形で現れます。 例えば、 ・嫌なときに離れられるようになった ・助けを求められるようになった ・待つことができた ・失敗しても落ち着いていられた 一見すると小さな変化ですが、社会の中で生活していくうえではとても大切な力です。 社会に出てから必要になる力 大人になってから必要になる力は、学力だけではありません。 困ったときに周囲へ伝える力。 疲れたときに休む判断。 気持ちを切り替える力。 相手の存在を意識する力。 これらは、机に向かう勉強だけで身につくものではなく、人との関わりの中で少しずつ育っていくものです。 放課後等デイサービスは、失敗しても大きな問題にならない環境の中で、その練習ができる場所でもあります。 「できなかった経験」も大切な学び 子どもが活動に参加できなかった日、保護者の方が落ち込まれることがあります。 ですが現場では、それを後退とは考えない場合も多くあります。 挑戦してうまくいかなかった経験は、次の行動につながることがあります。 大切なのは、失敗したことではなく、「失敗しても大丈夫だった」という体験です。 安心できる場所での経験は、子どもが外の環境へ向かう土台になります。 変化はゆっくり現れる 放課後等デイサービスの変化は、急に大きく現れることはあまりありません。 しかし、久しぶりに会った学校の先生から 「最近落ち着いていますね」 と聞かれたり、家庭での様子が少し変わったりと、別の場所で変化が見えてくることがあります。 日々接していると気づきにくいほど、ゆっくり進む成長もあります。 最後に 放課後等デイサービスは、将来の進路を決める場所ではありません。 ですが、将来に向かう準備をする場所にはなり得ると感じています。 すぐに結果が見えないと不安になりますが、子どもは日々多くの経験を積み重ねています。 その積み重ねが、数年後に形になることも少なくありません。 保護者の方が焦らず子どもの変化を見守れるよう、現場も一緒に関わっていければと思います。
投稿日時:2026/02/23 22:03
子育て
【エリート教育】姉がウザいから姉の息子に電車図鑑をプレゼントした
結婚・恋愛ニュースぷらす
1:名無しさん+:2026/02/22(日) 16:44:34.55 ID:Mw9cxrbf0 今アッネの息子が一生懸命に読んでるわ 元記事:https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1771746274
投稿日時:2026/02/23 21:10
子育て
育児
暮らし
【大学受験】ピリピリした時の対処法
キリギリスのドア~18歳年下と子連れ再婚してみたら
🌸インスタはこちら ✏️すくパラ連載中:アリエナイ教師完結▶︎【連載】アリエナイ教師の話(すくパラNEWS) もうすぐ二次試験受験生のいるご家庭の様子いかがですか?なんだかんだ結構ピリつきますよねうちの穏やかな長男でもピリつくときあります笑今回はそんなお話※少しだけ丁寧味を足す長男が好き(笑)頑張れ長男!頑張れ受験生の皆さん!ではまた~kindle頑張ってます\こちらで一気読みできます/ちなみにすくパラで連載していたこちらもkindle出版されました宜しくお願いします モラ夫のエピソードを区切っています読みたいところから読んでみてね\そこがイヤだよモラ夫サン/ \ほのぼの漫画はじめました/
投稿日時:2026/02/23 20:20
子育て
絵日記
日常絵日記
子どもが放課後等デイサービスを嫌がるのはなぜ?現場で多い5つの理由
放課後デイの現場から
放課後等デイサービスの利用を始めたばかりの頃、保護者の方から最も多く聞かれる相談があります。 「行きたがらないんです」 「玄関で泣いてしまって…」 「無理に連れて行っていいのでしょうか」 利用を決めるまでにもたくさん悩まれているだけに、嫌がる様子を見ると「この選択は間違っていたのでは」と不安になるのは当然だと思います。 ですが、現場の感覚としては、放課後等デイサービスを嫌がること自体は珍しいことではありません。 むしろ、利用開始直後には多くの子どもに見られる反応です。 ここでは、現場でよく見られる理由をお伝えします。 理由① 「見通しが立たない不安」 子どもにとって安心できるかどうかは、「何が起こるか予測できるか」で大きく変わります。 初めての場所では、 ・誰がいるのか ・何をするのか ・いつ帰れるのか が分かりません。 大人は説明を聞いて理解できますが、子どもは言葉だけではイメージできないことが多くあります。 そのため、玄関で固まる、車から降りない、泣き続けるといった行動が見られます。 これは拒否ではなく、不安への反応です。 理由② 「学校で頑張りすぎている」 学校では、子どもたちは想像以上に多くのエネルギーを使っています。 ・姿勢を保つ ・音を我慢する ・周囲に合わせる ・叱られないようにする 特に発達特性のある子どもほど、無意識に緊張を続けています。 そのため放課後には疲労が強く、もう新しい環境へ行く余力が残っていない場合があります。 「家に帰りたい」という言葉は、怠けたいのではなく、安心したいという気持ちに近いものです。 理由③ 「失敗経験の記憶」 過去に叱られた経験や、うまくいかなかった経験が強く残っている子どももいます。 ・できなかった ・注意された ・笑われた こうした経験があると、「また同じことが起きるのでは」と感じ、新しい場所そのものを避けるようになります。 大人から見ると初めての場所でも、子どもにとっては「また怒られる場所かもしれない」という不安になることがあります。 理由④ 「コミュニケーションの難しさ」 言葉で気持ちを説明できない子どもほど、行動で表現します。 ・泣く ・怒る ・逃げる ・固まる これは反抗ではなく、「困っている」という表現です。 本人も理由を説明できないため、周囲は原因が分からずさらに心配になります。 現場では、行動そのものより「何に困っているのか」を探ることを大切にしています。 理由⑤ 「変化そのものが苦手」 発達特性のある子どもは、予定の変化が大きな負担になる場合があります。 学校 → 家 → 習い事 という流れなら安心できても、 学校 → 放課後等デイサービス → 家 に変わるだけで負担になることがあります。 新しい場所に慣れるまでには、大人が想像するより長い時間が必要な子も少なくありません。 無理に行かせるべきか 保護者の方が最も悩まれる点だと思います。 現場の考え方としては、「泣いている=行かせてはいけない」でも「慣れるまで我慢させる」でもありません。 大切なのは、 “安心できる経験が少しずつ増えているか” です。 最初は玄関に入れただけ。 次は10分いられた。 職員のそばに座れた。 このような小さな変化が見られている場合、多くの子どもは徐々に落ち着いていきます。 最後に 子どもが嫌がる姿を見るのは、とてもつらいものです。 ですが、嫌がっているからといって、その場所が合っていないとは限りません。 新しい環境に不安を感じるのは自然な反応です。 そして「安心できる場所かどうか」を確かめている途中でもあります。 保護者の方が焦らず見守れるよう、現場も一緒に関わっていくことが大切だと感じています。
投稿日時:2026/02/23 18:32
子育て
放課後等デイサービスって何をする場所?現場の支援員が感じている「本当の役割」
放課後デイの現場から
放課後等デイサービスって何をする場所?現場の支援員が感じている「本当の役割」 放課後等デイサービスという言葉を聞いたことはあっても、実際にどのような場所なのか、はっきりイメージできている方は多くありません。 保護者の方からも、よく次のような質問をいただきます。 「療育をしてくれる場所ですか?」 「勉強を教えてもらえるのでしょうか?」 「学校の代わりになるところですか?」 どれも間違いではありませんが、実はどれも“少し違う”というのが現場で感じている実感です。 放課後等デイサービスは、学校でも、塾でも、病院でもありません。 一言で表すなら、「子どもが安心して過ごすための練習をする場所」です。 放課後等デイサービスの制度上の役割 制度上、放課後等デイサービスは「障害のある児童の生活能力向上のための訓練や社会との交流の促進」を目的とした福祉サービスとされています。 しかし、実際に子どもたちと関わっていると、この説明だけでは本質が伝わらないと感じます。 子どもたちは、訓練のために来ているわけではありません。 「過ごすため」に来ています。 そして、この“過ごす”ということが、子どもによってはとても難しいのです。 「困った行動」は理由のある行動 例えば、初めて来所した子どもが玄関で動かなくなることがあります。 靴を脱がない、部屋に入らない、泣き続ける――保護者の方はとても心配されます。 しかし現場では、これを「問題行動」とは考えません。 子どもにとって、新しい場所は予測できない出来事の連続です。 知らない大人、知らない音、知らない匂い。 大人にとっては些細なことでも、子どもにとっては強い不安になります。 泣く、固まる、怒る、走り回る。 これらはわがままではなく、「どうしたらいいかわからない」というサインです。 放課後等デイサービスの最初の役割は、行動を止めることではありません。 安心できる経験を積み重ねることです。 まず「何もしない時間」が必要な子もいる 保護者の方の中には、「何もできていなくて申し訳ない」と話される方がいます。 部屋の隅に座っているだけ、同じおもちゃを触っているだけ、職員のそばにいるだけ。 ですが、現場ではそれを“支援ができていない”とは考えません。 子どもにとって、知らない場所に一定時間いられたこと自体が大きな一歩です。 むしろ、無理に活動へ参加させようとすると、場所そのものが苦手になってしまうことがあります。 大人は成長を「できること」で見がちですが、子どもの成長は「安心できた経験」から始まります。 放課後等デイサービスの本当の役割 放課後等デイサービスの役割は、何かを“教える”ことだけではありません。 ・待つ経験 ・断られる経験 ・順番を知る経験 ・助けを求める経験 ・失敗しても大丈夫だと知る経験 こうした日常の小さな経験を、安心できる環境の中で積み重ねる場所です。 学校では頑張り続けている子もいます。 家では気持ちを抑えている子もいます。 放課後等デイサービスは、うまく過ごす場所というより、 「うまく過ごせなくても大丈夫だと知る場所」なのかもしれません。 最後に 保護者の方が一番不安に感じているのは、 「このままで大丈夫なのだろうか」という気持ちだと思います。 子どもの成長は、一直線ではありません。 進んでいるように見えない時期も、実は土台が作られている時間であることが多くあります。 このブログでは、制度の説明だけでなく、現場で見えている子どもたちの様子や、行動の見方について少しずつお伝えしていきたいと思います。 少しでも、子どもの姿の見え方が変わるきっかけになれば幸いです。
投稿日時:2026/02/23 18:27
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眠りたいのに
不器用男のふくおか通信(旧:不器用男のあれこれ日記)
不器用な夫(私)と器用な妻。男子3人と猫一匹のドタバタ子育てやあれこれをつづるブログです。登場人物については→こちらから時系列でのお話ではなく、今の話、昔の話など行ったり来たりしますので読みにくいところもありますが、思い出を綴っているということでご容赦ください(^^)さて、今回の話は・・・ひさしぶりに歯ぎしりの洗礼を受けました・・・(^^;)(ユウ*不器用男)続きを見逃さないためにもライブドアアプリでのフォローをお願いします↓↓↓↓好評シリーズこちらもどうぞ♪こちらのお話もどうぞ~ツイッターでフォローで最新情報を↓↓↓インスタでは別話公開中↓↓↓ よかったら一日一回ポチッとお願いします↓↓↓
投稿日時:2026/02/23 16:06
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【愚痴】嫁は専業主婦だけど、子どもの世話(小学生一人)が忙しいらしく、夕飯を作らない
男性様|気団・生活2chまとめブログ
結婚生活に疲れた人・・・92人目792: 2022/06/13(月) 23:39:50.99 ID:5Vcgsd++0専業主婦なんだが、子供の世話(小学生が一人)が忙しいそうで、晩飯を作らない土日の昼も夜も外食文句を言うと「材料費がかかるので、外で食べたほうが安い」買い物につきあって納得5個入り400円のミニトマトとか、弁当用の肉にグラム900円の牛肉を買ったりする値札を見ている様子がない金持ちの娘でもないし、頭も性格も悪くないのに、なぜなのか謎
投稿日時:2026/02/23 16:05
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どう聞こえたん?
Iam punks 男子5人子育て日記
投稿日時:2026/02/23 12:19
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2歳半になる娘は、言葉をどんどん覚えて活発なのはいいけれど、ボールを投げたりキャッチしたりの感覚がまだないな。
男性様|気団・生活2chまとめブログ
【今日も】娘が可愛い親父の酒場 43【明日も】831: 2020/07/25(土) 10:58:47.04 ID:yyATpGIkr2歳半の娘、言葉もメキメキと覚え、わんぱくで頼もしいんだけど、ボールを投げる、キャッチするという概念がない柔らかいボールを投げても体に当たってニコニコして拾う「こっちに投げてー」って言うと、走ってきてジャンプして手渡し直前で手に叩きつける上の子や嫁と見本を見せてもダメ投げる、キャッチするの概念ってどうやって教えたらいいんだろう
投稿日時:2026/02/23 12:00
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理不尽
日々是幸日~豆田家のあれこれ~
「子育て」と書いて「りふじん」と読むのかもしれない日々……。最初に確認した意味よ……って子育てにおいて、多くの場面でみられます。率先して頭洗ってもらう体勢してたの誰よー。そして、ほんまどっちでもいい……。逆にそんなことで全力で怒ったり抗議したりするエネルギーがあることが凄い(笑)でも、お手柔らかに頼みたい母です。
投稿日時:2026/02/23 11:30
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